公認心理師国家試験「-07 脳波・てんかん・意識障害」の過去問
公認心理師国家試験の「-07 脳波・てんかん・意識障害」分野の過去問6問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 7AM6763 歳の女性A、嘱託職員。軽度の脳梗塞の既往歴はあるが、麻痺などの後遺症はない。物忘れが最近気になるとのことで、夫Bに
- 7PM126健常成人において、安静覚醒閉眼時に出現する脳波の成分として、正しいものを 1 つ選べ。
- 9AM34覚醒時の脳波に類似した低振幅速波が脳波上で優勢となり、夢をみることが多い睡眠段階として、最も適切なものを 1 つ選べ。
- 9PM87てんかん発作の全般化に関与し、左右の大脳半球間の情報伝達を担う脳の構造として、最も適切なものを 1 つ選べ。
- 9PM113脳波検査において、棘波(スパイク)が出現した場合に考えられる病態として、最も適切なものを 1 つ選べ。
- 9PM14320 歳の男性A、大学生。日中の強い眠気を訴えて大学の保健センターを訪れた。Aによると、 1 年ほど前から日中の強い眠気