公認心理師国家試験「-06 気分症:うつ病・双極症・気分変調・気分循環」の過去問
公認心理師国家試験の「-06 気分症:うつ病・双極症・気分変調・気分循環」分野の過去問8問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 7AM65 [7AM65] 22 歳の男性A、大学4年生。普段と様子が違うことを心配した両親に連れられて、精神科クリニックを受診し
- 7PM129DSM-5 における抑うつエピソードの主要な症状に該当するものを 2 つ選べ。
- 8AM35炭酸リチウムが治療に用いられる疾患として、最も適切なものを1つ選べ。
- 8PM103マインドフルネス認知療法について、最も適切なものを1つ選べ。
- 8PM14034歳の女性A、看護師。身体のだるさと疲労感を訴え、健康相談室を訪れた。Aによると、3年前に病棟主任に昇進し、業務量が次
- 8PM14225歳の女性A、会社員。気分が沈んでおり、朝から身体がだるいと訴え、職場の健康相談室を訪れた。Aによると、大学4年生の頃
- 9AM17うつ病が疑われる児童の症状評価のために用いる心理検査として、適切なものを 1 つ選べ。
- 9AM7735 歳の女性A、事務職。Aと上司Bは、健康管理室の公認心理師Cによる職場復帰後のフォローアップを受けている。Aは真面目