臨床工学技士国家試験「気化熱・ジュール熱・熱効率」の過去問
臨床工学技士国家試験の「気化熱・ジュール熱・熱効率」分野の過去問6問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 37AM84密度 2500 kg/m³、体積 10 L の物体に 100 kJ の熱量を与えると物体の温度が 10℃上昇した。この物
- 38PM84熱の伝わり方でないのはどれか。 a.干 渉 b.発 振 c.伝 導 d.対 流 e.放 射(ふく射)
- 39AM84人の耳に聴こえる音の強さのレベルを表す単位はどれか。
- 39PM10激しい運動により 1 時間で 3.0 L 発汗した。この発汗による単位時間当たりの熱放散量[W]は平均でいくらか。 ただ
- 39PM4720℃の水 100 g が入った保温ポットに電気抵抗 42 Ω のニクロム線を入れて直流 1 A を 100 秒間通電し
- 39PM84ガソリンを燃焼させて得た 1 秒あたり 320 kJ の熱量を利用し、96 kW の出力を発生させるガソリンエンジンがあ