臨床工学技士国家試験「カプノ・スパイロ・インピーダンス呼吸・血液ガス」の過去問
臨床工学技士国家試験の「カプノ・スパイロ・インピーダンス呼吸・血液ガス」分野の過去問13問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 38PM22麻酔管理中にカプノメータが検出に有用でないのはどれか。
- 38PM24スパイログラフィで測定できないのはどれか。
- 38PM28心拍出量の測定について誤っているのはどれか。
- 38PM29インピーダンス式呼吸モニタについて誤っているのはどれか。
- 38PM63血液ガス測定装置が専用電極で計測しているのはどれか。 a.酸素分圧 b.動脈血酸素含量 c.重炭酸イオン d.二酸化炭素
- 39AM27pH 測定に使われるガラス電極で検出しているのはどれか。
- 39AM30図のカプノグラムで呼気終末を示す点はどれか。
- 39AM64カプノメータで測定される呼気終末二酸化炭素分圧(PETCO₂)が上昇する要因として正しいのはどれか。
- 39AM67人工呼吸器の換気設定で PaCO₂ に直接影響するのはどれか。 a.換気回数(RR) b.1 回換気量(VT) c.吸気
- 39AM73図の Swan-Ganz(スワン・ガンツ)カテーテルで測定できるのはどれか。 a.心拍出量 b.左室駆出率 c.左室圧
- 39PM7大気圧が 480 mmHg の高地における吸入気酸素分圧(PIO₂)[mmHg]はおよそいくらか。 ただし、体温は 37
- 39PM13過換気症候群でみられるのはどれか。 a.高カルシウム血症 b.意識障害 c.PaCO₂ 低下 d.SpO₂ 低下 e.ア
- 39PM22全身麻酔においてカプノメータで検出可能なのはどれか。 a.再呼吸 b.低酸素混合ガス c.過剰濃度麻酔ガス d.呼吸回路