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柔道整復師国家試験「顎関節脱臼・障害」の過去問
柔道整復師国家試験の「顎関節脱臼・障害」分野の過去問6問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
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問題一覧
34PM93
顎関節症で靱帯損傷が主となるのはどれか。
34PM108
40歳の女性。初発の両側性顎関節前方脱臼で来所した。整復を行ったが、下顎の片側偏位が残存した。整復前と比較し疼痛は減少し
33PM86
顎関節脱臼でみられないのはどれか。
33PM107
59歳の女性。自宅でテレビを見ていて大きくあくびをしたところ、口を閉じることができなくなったため来所した。下顎歯列は上顎
32PM87
顎関節前方脱臼で正しいのはどれか。
32PM95
顎関節症の分類で単純エックス線上、骨硬化像がみられるのはどれか。