臨床工学技士国家試験「交流キャパシタ・RC過渡・フィルタ・CMRR」の過去問
臨床工学技士国家試験の「交流キャパシタ・RC過渡・フィルタ・CMRR」分野の過去問14問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 38PM49図は、交流電源の起電力の時間的変化である。この電源に0.1 μFのキャパシタを接続したとき、流れる電流の最大値[mA]に
- 38PM50図1の回路の入出力波形が図2であった。抵抗の大きさR[kΩ]に最も近いのはどれか。
- 38PM51図の回路でV_oが10 VになるV_i[V]はどれか。 ただし、Aは理想演算増幅器とする。
- 38PM52図の回路で遮断周波数[Hz]に最も近いのはどれか。 ただし、Aは理想演算増幅器とする。
- 38PM53CMRR(同相除去比)が100 dBの差動増幅器の入力端子間に1 mVを入力すると1 Vが出力された。二つの入力端子を短
- 39AM49図の回路において端子 ab 間の合成コンダクタンス[S]はどれか。
- 39AM50図 1 の RC 回路の複素インピーダンスについて、角周波数 ω[rad/s]を 0 から∞まで連続的に変化させたときの
- 39AM51図の変圧回路で、交流電源につながる回路のインピーダンス Z[Ω]はどれか。
- 39AM54図の回路で P 点の電位[V]はどれか。 ただし、A は理想演算増幅器で Vo は出力電圧とする。
- 39PM46図 1 の平行平板キャパシタの静電容量を C_a とする。図 2 のように平板と同じ面積で間隙 d の 1/4 の厚みの
- 39PM48図の CR 並列回路においてキャパシタに流れる電流 I_C[A]はどれか。 ただし、電流は実効値とする。
- 39PM49図 1 の回路に図 2 の矩形パルスを入力する。可変抵抗 R の抵抗値を大、小の 2 通りとしたときの出力波形 V_ou
- 39PM55図の回路で E の起電力[V]はどれか。 ただし、A は理想演算増幅器とする。
- 39PM56図の回路で V_o[V]はどれか。 ただし、ダイオードは理想ダイオードとする。