柔道整復師国家試験「上腕骨骨折」の過去問
柔道整復師国家試験の「上腕骨骨折」分野の過去問13問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 34AM7上腕骨外科頸外転型骨折で正しいのはどれか。
- 34AM8上腕骨外科頸外転型骨折の整復で正しいのはどれか。
- 34AM9三角筋付着部より遠位の上腕骨骨幹部骨折で正しいのはどれか。
- 33AM7上腕骨外科頸外転型骨折の診察で誘導後の手順はどれか。 1.整復の準備 2.損傷部の確認 3.全身状態の観察
- 33AM8上腕骨外科頸外転型骨折で誤っているのはどれか。
- 33PM78上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。
- 32AM9上腕骨外科頸外転型骨折で誤っているのはどれか。
- 32AM10三角筋付着部より遠位の上腕骨骨幹部骨折の固定で正しいのはどれか。
- 32AM11ミッデルドルフ副子固定の肢位で正しいのはどれか。
- 32PM77上腕骨解剖頸骨折で正しいのはどれか。
- 32PM78上腕骨外顆骨折で正しいのはどれか。
- 32PM10685歳の女性。朝の散歩中に手をついて転倒し、肩の痛みを感じた。痛みが引かないため夕方来所した。肩部の腫脹は著明で上腕部か
- 32PM1076歳の男児。自転車の練習中に転倒し、右肘関節伸展位で手掌部をつき受傷した。肘関節部に激しい痛みがあり来所した。肘関節部が