医師国家試験「網膜・黄斑・視神経」の過去問
医師国家試験の「網膜・黄斑・視神経」分野の過去問13問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 120F29症状と疾患の組合せで誤っているのはどれか。
- 119A7352歳の女性。暗いところで見えにくいことを主訴に来院した。既往歴に特記すべきことはない。姉も同様の症状がある。視力は右0
- 119D7353歳の男性。右眼の視力低下を主訴に来院した。2か月前から右眼が見えにくくなり、様子を見ていたが改善しないため来院した。
- 118A1872歳の男性。突然の左眼の視力低下を主訴に来院した。テレビを見ていたところ左眼が急に見えなくなり、改善しないため受診した
- 118A3454歳の男性。左眼の飛蚊症と光視症を主訴に来院した。数日前から左眼に明るいところで黒い影のようなものが見え、光が走ること
- 118F4350歳の女性。3か月前から時々頭痛を感じていた。1か月前から両眼に霧視を自覚したため受診した。脈拍72/分、整。血圧11
- 117F11疾患と視野異常の組合せで正しいのはどれか。
- 116A3中心性漿液性脈絡網膜症について誤っているのはどれか。
- 116C27夜盲を訴える患者の診断に有用な検査はどれか。2つ選べ。
- 115A3172歳の女性。右眼の歪視と視力低下を主訴に来院した。約1か月前から右眼が見えにくく、線がゆがんで見える。左眼にも同様の症
- 115A7068歳の男性。左眼の視力低下を主訴に来院した。視力は右矯正0.8、左矯正0.1で、眼圧は右15mmHg、左35mmHg。
- 115D3眼科救急疾患と初期対応の組合せで正しいのはどれか。
- 115D1958歳の男性。1か月前からの右眼の視力低下を主訴に来院した。視力は右0.1(0.3×−1.0D)、左0.7(1.2×-1