医師国家試験「小児・周産期・女性医学 › 小児科 › 遺伝・染色体・先天異常」の過去問
医師国家試験の「小児・周産期・女性医学 › 小児科 › 遺伝・染色体・先天異常」分野の過去問9問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 119C49日齢0の女児。妊娠経過は異常なく、在胎40週1日、体重2,260g、身長42cm。Apgarスコア6点(1分)、8点(5
- 117C47生後4時間の女児。胎児超音波検査で異常を指摘されていた。在胎37週、出生体重2,850gで出生した。眼裂斜上と平坦な鼻根
- 116A51日齢14の男児。染色体検査の結果説明のため両親とともに来院した。在胎39週、出生体重2,800g、Apgarスコア8点(
- 113F23家系図を以下に示す。 この家系図における遺伝形式を呈するのはどれか。
- 113F52生後1か月の乳児。1か月健康診査のために両親に連れられて来院した。在胎38週、出生体重2,998gで出生した。Apgar
- 112C46日齢0の新生児。在胎35週1日で早期破水があり、同日に経腟分娩で出生した。出生時は身長44cm、体重1,960g、頭囲3
- 112D44日齢4の新生児。在胎39週、出生体重2,900gで出生した。出生時に切れあがった目、低くて広い鼻根などの顔貌と心雑音、肝
- 112D55日齢12の新生児。呼吸障害のためNICUに入院中である。在胎37週、出生体重2,386g、身長47cmで帝王切開で出生し
- 112F51日齢0の新生児。母親は42歳、1回経妊1回経産婦。妊娠19週の胎児超音波検査で脳室拡大、小脳低形成、心奇形が認められた。