准看護師試験「口腔・婦人科疾患患者の看護」の過去問
准看護師試験の「口腔・婦人科疾患患者の看護」分野の過去問17問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- R05A110膣タンポン処置時の看護について、適切なのはどれか。
- R05B106舌がんとその手術後の看護について、適切なのはどれか。
- R05B107空気感染(飛沫核感染)をするのはどれか。
- R06A105歯ブラシの毛先を歯と歯肉の間に45 度にあてるブラッシング法はどれか。
- R06A107インフルエンザ患者の感染予防策について、適切なのはどれか。
- R06A108敗血症の患者に現れる症状で、緊急性が高いのはどれか。
- R06A110性感染症の予防効果が期待できる避妊法はどれか。
- R06B105補綴治療を受ける患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B106歯周疾患患者への説明について、適切なのはどれか。
- R06B108食中毒で嘔吐と下痢を繰り返す患者で、最も注意すべき症状はどれか。
- R06B109更年期障害の原因はどれか。
- R07A106歯ブラシの毛先を歯に対して直角にあて、左右に数mm 程度動かすブラッシング法はどれか。
- R07A108敗血症について、正しいのはどれか。
- R07A109更年期障害患者への説明について、適切なのはどれか。
- R07B105メニエール病患者にみられる症状はどれか。
- R07B106歯の萌出について、正しいのはどれか。
- R07B107ヒト免疫不全ウイルス(HIV)感染症患者の看護について、適切なのはどれか。