臨床工学技士国家試験「力のモーメント・斜面運動・塑性変形・円運動」の過去問
臨床工学技士国家試験の「力のモーメント・斜面運動・塑性変形・円運動」分野の過去問15問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 37AM80図のような摩擦のない斜面上で質量 2 kg の物体を保持していた。静止状態から滑り始めて 3 秒間で滑る距離[m]に最も
- 37AM81鋼の塑性変形について正しいのはどれか。 a.外力を取り除くと元の形状に戻る。 b.永久ひずみが生じる。 c.降伏現象が生
- 37PM80質量 m の物体が半径 r、周速度 v で等速円運動しているときの向心力の大きさはどれか。
- 37PM81ダッシュポットに発生する抵抗力に比例するロッドの運動学的条件はどれか。
- 38AM80質量 500 g のおもりを糸でつるした。糸にかかる張力[N]はどれか。 ただし、重力加速度は 9.8 m/s² とする
- 38AM81非鉄金属材料の引張試験について正しいのはどれか。 a.応力-ひずみ線図が得られる。 b.ヤング率を求めることができる。
- 38AM86血管の力学特性について正しいのはどれか。 a.変形挙動は線形である。 b.ヒステリシスをもたない。 c.力学的等方性を示
- 38PM80静止している物体に図の加速度を与えて直線運動させる。8秒後までの移動距離[m]はどれか。
- 38PM81質量mのおもりとバネ定数kのバネを組合せて単振動させたとき、周期がTであった。質量とバネ定数を以下のように変えたとき、周
- 38PM82図のような長さL、断面積Aのステンレス棒の両端を力Fで引っ張ったとき、棒の長さがΔL伸びた。正しいのはどれか。 a.Aは
- 39AM80図のように、点滴スタンドの支柱から水平に 10 cm の位置に質量 500 g の輸液バッグが吊り下げられている。支柱に
- 39AM81ポアソン比について誤っているのはどれか。
- 39PM80図のように 7 m/s の速さで滑ってきた質量 2 kg の物体が傾斜角 30°の斜面を登って行った。最高点に達したとき
- 39PM81粘弾性が原因で生じる現象はどれか。 a.降 伏 b.破 断 c.応力集中 d.応力緩和 e.クリープ
- 39PM85正しいのはどれか。