分野別の過去問
救急救命士国家試験「人体の構造と機能 › 解剖・生理(運動器・皮膚・体温)」の過去問
救急救命士国家試験の「人体の構造と機能 › 解剖・生理(運動器・皮膚・体温)」分野の過去問11問を無料で演習できます。解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧11問
問題番号を選ぶと、本文・選択肢・解説つきのページで解けます。
- 46A002外果として触知するのはどれか。1つ選べ。
- 46A004骨粗鬆症の影響を最もうけやすい部位はどれか。1つ選べ。
- 46A006図に示す矢印方向の股関節の運動を何と呼ぶか。1つ選べ。
- 46A088水疱が破れて生じる表皮基底層に及ぶ皮膚の欠損はどれか。1つ選べ。
- 46B002体表から観察できる身体部分のうち、最も頭側に位置するのはどれか。1つ選べ。
- 47A009肩関節の外転運動はどれか。図から1つ選べ。
- 48A003球関節はどれか。1つ選べ。
- 48A009体表から触知できる下半身の解剖学的指標で、最も外側で確認できるのはどれか。1つ選べ。
- 48A072発熱による生体機能の変化について正しいのはどれか。1つ選べ。
- 49A083閉経後の女性において骨粗鬆症の主な原因はどれか。1つ選べ。
- 49A093水疱や膿疱が破れて生じる表皮基底層まで及ぶ皮膚の欠損はどれか。1つ選べ。