柔道整復師国家試験「手部障害・腱損傷」の過去問
柔道整復師国家試験の「手部障害・腱損傷」分野の過去問12問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 34PM64デュピュイトラン(Dupuytren)拘縮で正しいのはどれか。
- 34PM98手の障害と症状の組合せで正しいのはどれか。
- 34PM10423歳の男性。スケートボードの練習中、右手で体重を支持するような動作をすると、手関節の尺側部に痛みを自覚したため来所した
- 34PM11532歳の男性。工場で作業中に機械に左示指を挟まれて受傷した。救急車で医療機関に搬送され、正中索の部分損傷と診断された。手
- 33PM6776歳の女性。重い段ボールを持ったあとから右示指が屈曲しにくいことを主訴に来院した。手指屈曲時の写真を別に示す。考えられ
- 33PM82槌指で正しいのはどれか。
- 33PM11525歳の女性。バレーボールの社会人リーグに所属している。ブロックの際に、ボールで右母指が橈側外転強制された。2日経過して
- 32PM99腱交叉症候群に関与しないのはどれか。
- 32PM11437歳の男性。ゴルフ歴10年。右利き。2か月前からクラブを振るとき左手関節尺側に疼痛が出現してきた。最近は左手でペットボ
- 32PM11545歳の男性。柔道の練習中に受け身で右中指を負傷した。来所時、右中指DIP関節は屈曲し、同部に腫脹と軽度の圧痛がみられた
- 32PM11635歳の男性。テニス中に転がっていたボールを踏み転倒し、右母指を外転強制された。MP関節の圧痛、運動痛、側方動揺性がみら
- 32PM11734歳の女性。ジムでチューブトレーニング中、右第2MP関節が突然動かなくなり来所した。屈曲は可能だが、伸展が不能であった