言語聴覚士国家試験「聴覚心理学」の過去問
言語聴覚士国家試験の「聴覚心理学」分野の過去問19問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 28PM024誤っている組合せはどれか。
- 28PM041聴覚フィルタの説明として誤っているのはどれか。
- 27AM041フォルマント周波数について誤っているのはどれか。 a.日本語5母音の弁別には第1フォルマント周波数(F1)と第2フォルマ
- 27AM0421ソーンの純音と同じ大きさに聞こえるのはどれか
- 27PM041周波数のわずかに異なる二つの純音を連続的に提示し、どちらが高いかを 判断させた。誤っているのはどれか。
- 26AM041音のレベルに関する説明として誤っているのはどれか。
- 26AM042正しいのはどれか。 a.短い音のラウドネスは持続時間に依存して変化する。 b.一定時間を超えると持続時間を長くしてもラウ
- 26PM041両耳聴について誤っているのはどれか。
- 25PM041聴覚フィルタについて誤っているのはどれか
- 24AM042ピッチの生成について誤っているのはどれか。
- 24PM0411KHzの中心周波数を持つ狭帯域雑音と純音を提示し、純音の周波数を変化させて最小可聴値を調べた。誤っているのはどれか。
- 23AM042単位について誤っている組合せはどれか。
- 23PM041カクテルパーティー効果と関連しないのはどれか。
- 22AM042等ラウドネス曲線を示す。図と一致しないのはどれか。
- 22PM041聴覚疲労について誤っているのはどれか。
- 21AM042純音を雑音でマスクするときに関与する聴覚フィルタについて誤っているのはどれか。
- 21PM041両耳聴効果として適切でないのはどれか。
- 20AM042誤っているのはどれか。
- 19AM042聴覚心理学的に純音の聞こえについて誤っているのはどれか。