臨床工学技士国家試験「力のモーメント・加速度・単振動・波長・抵抗率」の過去問
臨床工学技士国家試験の「力のモーメント・加速度・単振動・波長・抵抗率」分野の過去問15問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 38PM80静止している物体に図の加速度を与えて直線運動させる。8秒後までの移動距離[m]はどれか。
- 38PM81質量mのおもりとバネ定数kのバネを組合せて単振動させたとき、周期がTであった。質量とバネ定数を以下のように変えたとき、周
- 38PM83図に示す波形の音波を水中に発射した。その音波の波長[cm]はどれか。
- 38PM85図の流体モデル内の血液の抵抗値を両端で測定したところ1 kΩであった。血液の抵抗率[Ω cm]はどれか。 ただし、血液流
- 39AM46図のような一様な電界 E = 2.0×10³ V/m の平面において、単位正電荷(+1 C)が点 A から点 B まで
- 39AM49図の回路において端子 ab 間の合成コンダクタンス[S]はどれか。
- 39AM51図の変圧回路で、交流電源につながる回路のインピーダンス Z[Ω]はどれか。
- 39AM56無線 LAN の規格 IEEE 802.11 a(5 GHz 帯)に利用される半波長のアンテナで最も近い長さ[cm]はど
- 39AM77図の中空糸が 15000 本平行に束ねられてハウジングに詰められているダイアライザのプライミングボリューム[mL]に最も
- 39AM80図のように、点滴スタンドの支柱から水平に 10 cm の位置に質量 500 g の輸液バッグが吊り下げられている。支柱に
- 39AM82ハーゲン・ポアズイユの式について正しいのはどれか。
- 39AM87断面積が 10 cm²、厚みが 1 mm の生体組織を 1 分間に伝導する熱量[J]はどれか。 ただし、組織の両面の温度
- 39PM4720℃の水 100 g が入った保温ポットに電気抵抗 42 Ω のニクロム線を入れて直流 1 A を 100 秒間通電し
- 39PM80図のように 7 m/s の速さで滑ってきた質量 2 kg の物体が傾斜角 30°の斜面を登って行った。最高点に達したとき
- 39PM84ガソリンを燃焼させて得た 1 秒あたり 320 kJ の熱量を利用し、96 kW の出力を発生させるガソリンエンジンがあ