臨床工学技士国家試験「業務範囲・医師の指示・保守点検・信頼性」の過去問
臨床工学技士国家試験の「業務範囲・医師の指示・保守点検・信頼性」分野の過去問16問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 37AM43医療機器の安全管理業務とその評価との組合せで誤っているのはどれか。
- 37AM45臨床工学技士が行うことができる業務はどれか。 a.血管へ直接穿刺しての採血 b.人工呼吸器装着を目的とした気管挿管 c.
- 37PM41ME 機器の保守点検に含まれないのはどれか。
- 37PM43信頼度 0.90 の心拍計と信頼度 0.80 の脈拍計を同時に使用した。このときの心拍数、脈拍数のどちらかが測定できる信
- 37PM45医療機関における医療機器安全管理責任者の配置を義務づけている法律はどれか。
- 38AM2臨床工学技士法における臨床工学技士について正しいのはどれか。 a.内閣総理大臣から免許を受ける。 b.名称独占について記
- 38AM45誤っている組合せはどれか。
- 38PM38図記号と説明との組合せで正しいのはどれか。 a.保護接地 b.単回使用 c.高周波非接地形患者回路 d.内部電源ME機器
- 38PM45医薬品医療機器等法の医療機器の人体に及ぼすリスク分類で、高度管理医療機器に該当するのはどれか。 a.輸液ポンプ b.除細
- 39AM3臨床工学技士が「生命維持管理装置」の操作をする上で医師の指示を必要としないのはどれか。
- 39AM37輸液ポンプとシリンジポンプに共通するアラームはどれか。 a.閉 塞 b.押し子 c.気泡混入 d.流量異常 e.バッテリ
- 39AM44人工呼吸器のテスト肺を用いた点検について誤っているのはどれか。
- 39AM45内容量 40 L の大型二酸化炭素ボンベに用いられているガス別特定はどれか。
- 39PM3医薬品医療機器等法の目的に含まれるのはどれか。 a.指定薬物の規制 b.産業廃棄物の適正な処理 c.毒物・劇物の保健衛生
- 39PM43ME 機器の信頼性について誤っているのはどれか。 a.故障率は MTBF の逆数として算出できる。 b.保守点検を行うこ
- 39PM45PL 法において賠償責任を問われるのはどれか。