臨床工学技士国家試験「カプノグラム・肺機能・血流/心拍出量・深部体温」の過去問
臨床工学技士国家試験の「カプノグラム・肺機能・血流/心拍出量・深部体温」分野の過去問25問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 37AM28トランジットタイム型超音波血流計で誤っているのはどれか。
- 37AM29カプノメータについて正しいのはどれか。
- 37AM30経皮的血液ガス分析装置について誤っているのはどれか。
- 37PM7分時換気量が 6000 mL の安静呼吸時において、吸気の酸素濃度が 21%、呼気の平均酸素濃度が 16%、肺胞の酸素分
- 37PM24図のスパイログラムで肺活量はどれか。
- 37PM29呼吸機能の計測で正しいのはどれか。 a.微小圧力用センサにはホール素子を用いる。 b.コンプライアンスは体積と圧力との積
- 37PM30体温計測について正しいのはどれか。 a.婦人用電子体温計は 4 桁で表示する。 b.深部体温計では熱流補償法が用いられる
- 38AM29オシロメトリック法による血圧測定で正しいのはどれか。
- 38AM30リリー型呼吸流量計の測定に用いるのはどれか。
- 38AM67メインストリーム方式のカプノメータについて誤っているのはどれか。
- 38PM22麻酔管理中にカプノメータが検出に有用でないのはどれか。
- 38PM24スパイログラフィで測定できないのはどれか。
- 38PM28心拍出量の測定について誤っているのはどれか。
- 38PM29インピーダンス式呼吸モニタについて誤っているのはどれか。
- 38PM30一般用電子体温計について正しいのはどれか。
- 38PM63血液ガス測定装置が専用電極で計測しているのはどれか。 a.酸素分圧 b.動脈血酸素含量 c.重炭酸イオン d.二酸化炭素
- 39AM29観血式血圧測定で正しいのはどれか。
- 39AM30図のカプノグラムで呼気終末を示す点はどれか。
- 39AM64カプノメータで測定される呼気終末二酸化炭素分圧(PETCO₂)が上昇する要因として正しいのはどれか。
- 39AM73図の Swan-Ganz(スワン・ガンツ)カテーテルで測定できるのはどれか。 a.心拍出量 b.左室駆出率 c.左室圧
- 39AM83図は上腕での動脈圧波形である。末梢側にいくと生じる変化で正しいのはどれか。
- 39PM22全身麻酔においてカプノメータで検出可能なのはどれか。 a.再呼吸 b.低酸素混合ガス c.過剰濃度麻酔ガス d.呼吸回路
- 39PM28トランスデューサと計測対象の組合せで正しいのはどれか。
- 39PM29体温計測で正しいのはどれか。
- 39PM83観血式血圧測定においてトランスデューサの高さを心臓より 30 cm 低い位置で測定した場合の血圧は 133/93 mmH