臨床工学技士国家試験「保守点検・医療ガス・安全管理責任者・信頼性」の過去問
臨床工学技士国家試験の「保守点検・医療ガス・安全管理責任者・信頼性」分野の過去問21問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 37AM43医療機器の安全管理業務とその評価との組合せで誤っているのはどれか。
- 37AM44支燃性を有するガスはどれか。 a.空 気 b.一酸化二窒素(亜酸化窒素) c.二酸化炭素 d.ヘリウム e.窒 素
- 37AM45臨床工学技士が行うことができる業務はどれか。 a.血管へ直接穿刺しての採血 b.人工呼吸器装着を目的とした気管挿管 c.
- 37PM41ME 機器の保守点検に含まれないのはどれか。
- 37PM42酸素を 4 L/分で 10 時間投与する場合、最小限必要となるボンベ本数はどれか。 ただし、ボンベの充填圧は 15 MP
- 37PM43信頼度 0.90 の心拍計と信頼度 0.80 の脈拍計を同時に使用した。このときの心拍数、脈拍数のどちらかが測定できる信
- 37PM45医療機関における医療機器安全管理責任者の配置を義務づけている法律はどれか。
- 38AM2臨床工学技士法における臨床工学技士について正しいのはどれか。 a.内閣総理大臣から免許を受ける。 b.名称独占について記
- 38AM45誤っている組合せはどれか。
- 38AM68酸素濃縮器について正しいのはどれか。 a.酸素濃縮膜を用いた機器では 90%程度の酸素濃度が得られる。 b.吸着分離型を
- 38PM38図記号と説明との組合せで正しいのはどれか。 a.保護接地 b.単回使用 c.高周波非接地形患者回路 d.内部電源ME機器
- 38PM42JIS T 7101における配管端末器で用いられるガス別特定コネクタでないのはどれか。
- 38PM45医薬品医療機器等法の医療機器の人体に及ぼすリスク分類で、高度管理医療機器に該当するのはどれか。 a.輸液ポンプ b.除細
- 39AM3臨床工学技士が「生命維持管理装置」の操作をする上で医師の指示を必要としないのはどれか。
- 39AM37輸液ポンプとシリンジポンプに共通するアラームはどれか。 a.閉 塞 b.押し子 c.気泡混入 d.流量異常 e.バッテリ
- 39AM44人工呼吸器のテスト肺を用いた点検について誤っているのはどれか。
- 39AM45内容量 40 L の大型二酸化炭素ボンベに用いられているガス別特定はどれか。
- 39PM42JIS T 7101 において静止圧状態の標準送気圧力[kPa]が最も高いのはどれか。
- 39PM43ME 機器の信頼性について誤っているのはどれか。 a.故障率は MTBF の逆数として算出できる。 b.保守点検を行うこ
- 39PM44同じ病棟において小電力医用テレメータによる混信の原因とならないのはどれか。
- 39PM45PL 法において賠償責任を問われるのはどれか。