分野別の過去問
救急救命士国家試験「救急救命処置・手技 › 静脈路確保・薬剤投与・血糖測定」の過去問
救急救命士国家試験の「救急救命処置・手技 › 静脈路確保・薬剤投与・血糖測定」分野の過去問13問を無料で演習できます。解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧13問
問題番号を選ぶと、本文・選択肢・解説つきのページで解けます。
- 46A034血糖測定とブドウ糖溶液注射について正しいのはどれか。1つ選べ。
- 46B013救急救命士の血糖測定について正しいのはどれか。1つ選べ。
- 46B018乳酸リンゲル液に最も多く含まれている電解質はどれか。1つ選べ。
- 47B007鎖骨下静脈に留置されている中心静脈カテーテルが輸液ルートから外れた場合、直ちに生じうる病態はどれか。1つ選べ。
- 47B018劇薬に指定されている医薬品はどれか。1つ選べ。
- 47D02635歳の男性。意識がない状態で母親が発見し救急要請した。 救急隊到着時観察所見:意識JCS300。呼吸数12/分、不規則。脈拍52/分、整。血圧…
- 48A036傷病者の血糖測定に用いた試験紙の適切な取り扱いはどれか。1つ選べ。
- 48B018乳酸リンゲル液を投与する主たる目的はどれか。1つ選べ。
- 49A029図の三方活栓の①の部位に輸液ルートを接続して点滴を開始する。輸液が同じ方向に流れる三方活栓の組合せはどれか。1つ選べ。
- 49A052心肺蘇生中のアドレナリン投与の主たる目的はどれか。1つ選べ。
- 49B011救急救命士による静脈路確保において、はじめに行うのはどれか。1つ選べ。
- 49B018アドレナリンの薬理作用として正しいのはどれか。1つ選べ。
- 49D02456歳の男性。突然の大量吐血を認めたため、家族が救急要請した。 救急隊到着時観察所見:意識JCS3。呼吸数32/分。脈拍124/分、整。血圧84…