分野別の過去問

言語聴覚士国家試験「脳性麻痺」の過去問

言語聴覚士国家試験の「脳性麻痺」分野の過去問12問を無料で演習できます。解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。

問題一覧12問

問題番号を選ぶと、本文・選択肢・解説つきのページで解けます。

  1. 28AM0749歳の男児。脳性麻痺(痙直型四肢麻痺)。単語表出が6歳から可能となり、現在は親密度の高い単語を使用した2語文を表出している。指導において優先順位…
  2. 27AM067脳性まひについて誤っているのはどれか
  3. 26AM072重度の脳性麻痺と知的能力障害のある前言語期の女児。 直接的指導として、最初に行うコミュニケーションの発達支援はどれか。
  4. 25PM071重度の脳性麻痺児の発声発語を促すためのアプローチとして適切でないのはどれか
  5. 23PM065脳性麻痺について正しいのはどれか。 a.大島の分類1~5が重症心身障害とされる。 b.脳室周囲白質軟化症は視覚認知障害の原因になる。 c.症状は…
  6. 21AM072脳性麻痺児の乳児期における支援で誤っているのはどれか。
  7. 21PM064脳性麻痺の言語症状について誤っているのはどれか。
  8. 20PM065脳性麻痺で誤っている組合せはどれか。
  9. 19AM008我が国の脳性麻痺の定義について正しいのはどれか。
  10. 19AM065脳性麻痺で正しいのはどれか。
  11. 19AM074小学校1年生の脳性麻痺児の言語学習の訓練目標を考える際に重要度が低いのはどれか。
  12. 19PM072脳性麻痺の発話の特徴で正しいのはどれか。 a.鼻咽腔構音はない。 b.構音の誤り方は一定である。 c.声の大きさは一定である。 d.声の質は努力…