歯科医師国家試験「歯科理工学」の過去問
歯科医師国家試験の「歯科理工学」分野の過去問27問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 119A029弾性エネルギーを求めるのに必要なのはどれか。2 つ選べ。
- 119A071下顎の前歯部叢生のレベリングに適したワイヤーはどれか。3 つ選べ。
- 119B013温度変化によって硬化する非弾性印象材はどれか。1 つ選べ。
- 119B087研究用模型を製作するため印象材を練和している写真(別冊No. 33)を別に示す。 印象材粉末の成分で硬化を遅延させるのは
- 119C078陶材焼付用金合金と金属焼付用陶材との比較で、陶材が大きな値となるのはどれ か。2 つ選べ。
- 119D028大連結子において、値が2 倍になると荷重時のたわみが8 倍になるのはどれか。 1 つ選べ。
- 118B015寒天印象材のゲル化に寄与するのはどれか。1 つ選べ。
- 118B061金属焼付用陶材の焼成温度で適切なのはどれか。1 つ選べ。
- 118C054硬化体にキレート結合を有するのはどれか。2 つ選べ。
- 118D044レクタンギュラーワイヤーの屈曲を模式図に示す。 最も弾性エネルギーを蓄えることができるのはどれか。1 つ選べ。 ただし、
- 118D047硬さ試験でダイヤモンドの圧子を使うのはどれか。すべて選べ。
- 118D068ある印象材の硬化反応式を示す。 特徴はどれか。2 つ選べ。
- 117A059コバルトクロム合金ワイヤーをベンディング後に加熱する目的はどれか。 2 つ選べ。
- 117B044【厚生労働省では採点除外・本アプリで学習用正答を設定】 AuCu 規則格子生成によって時効硬化を起こすのはどれか。2 つ
- 117C011応力―ひずみ曲線図のHooke〈フック〉の法則が成立する範囲において、応力をひ ずみで除して求めるのはどれか。1 つ選べ
- 117D051架橋によって硬化する歯科材料の模式図を示す。 図の硬化機構を利用しているのはどれか。2 つ選べ。
- 116A004アクシデントにあたる事例はどれか。1 つ選べ。
- 116A020切削・研削工具の材質で硬さが最も小さいのはどれか。1 つ選べ。
- 116A056【厚生労働省で採点除外・正答確定不能】 象牙質切削面のリン酸処理前後の走査電子顕微鏡像(別冊No. 15)を別に示す。
- 116B089練和開始から30 分程度で酸性から中性に近づく合着用セメントはどれか。 2 つ選べ。
- 116C003高齢者にみられる加齢変化で正しいのはどれか。1 つ選べ。
- 116C036金属焼付用陶材の成分と役割の組合せで正しいのはどれか。3 つ選べ。
- 116D020陶材焼付用金合金と前装材の化学的結合に関与するのはどれか。1 つ選べ。
- 115A047金銀パラジウム合金と比較して純チタンが優れているのはどれか。 2つ選べ。
- 115C045酸化亜鉛を含むのはどれか。 2つ選べ。
- 115C069異なる金属線材料アとイの応力-ひずみ曲線を図に示す。 アよりイが大きいのはどれか。 1つ選べ。
- 115D0435種類の印象材(アルジネート、付加型シリコーンゴム、ポリエーテルゴム、酸 化亜鉛ユージノール、ポリサルファイドゴム:ア〜