言語聴覚士国家試験「呼吸系」の過去問
言語聴覚士国家試験の「呼吸系」分野の過去問36問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 27AM019無喉頭音声の中で食道発声の特徴はどれか。
- 27AM020発症に喫煙が深く関与するのはどれか。
- 27PM003正常嚥下時に食物が通過するのはどれか。 a.喉頭前庭 b.声門 c.上咽頭 d.梨状陥凹 e.喉頭蓋谷
- 27PM018声の高さの調節に深く関与するのはどれか a.披裂筋 b.甲状披裂筋 c.輪状甲状筋 d.後輪状披裂筋 e.外側輪状披裂筋
- 27PM019声帯振動の実像を肉眼的に観察できるのはどれか
- 26AM019声帯の構造について誤っているのはどれか。
- 26AM020開口に働く筋かどれか。 a.内側翼突筋 b.側頭筋 c.咬筋 d.顎二腹筋 e.オトガイ舌骨筋
- 26PM002縦隔にないのはどれか。
- 26PM003呼吸中枢が存在するのはどれか。
- 26PM018喉頭ストロボスコピーで観察する項目として適さないのはどれか。
- 26PM019フローボリューム曲線を示す。閉塞性障害はどれか。 【図あり】
- 25AM019発声時平均呼気流率の検査で適切なのはどれか
- 25AM020呼気時に喘鳴を生じる疾患はどれか
- 24AM019誤っているのはどれか。 a.呼吸筋は胸腔を拡大させる。 b.横隔膜は吸気筋である。 c.腹直筋は吸気筋である。 d.内肋
- 23AM003スパイロメトリーで測定できるのはどれか。 a.1秒率 b.換気率 c.残気量 d.肺活量 e.1回換気量
- 23AM020誤っているのはどれか。
- 23PM011機能性閉鼻声を呈するのはどれか。
- 23PM012喉頭ストロボスコピーの観察項目でないのはどれか。
- 23PM018舌を後方に引く筋はどれか。 a.咬筋 b.横舌筋 c.茎突舌筋 d.舌骨舌筋 e.オトガイ舌筋
- 23PM019誤っているのはどれか。
- 23PM023肺容積と容量について図に示す。Aはどれか。(図あり)
- 23PM039音声の音源について誤っているのはどれか。
- 22AM002正しいのはどれか。
- 22AM023解剖学的部位と筋との組み合わせで正しいのはどれか。
- 22AM024最長発声持続時間が短縮しないのはどれか。
- 22PM074発声機能の検査を行っている。この検査装置で測定するのはどれか。【別図あり】 a.声の基本周波数 b.声の強さ c.GRB
- 21AM020発話中(東京方言)に後輪状披裂筋の活動を認めるのはどれか。 a.いじ(維持) b.いぎ(異議) c.いみ(意味) d.い
- 21PM074最長発声持続時間に関わる呼吸機能の指標はどれか。 a.1秒量 b.1秒率 c.1回換気量 d.最大吸気量 e.予備呼気量
- 20AM019正しいのはどれか。 a.最長発声持続時間(MPT)の測定は3回実施して最大値を採用する b.発声時平均呼気流率と呼気圧の
- 20PM018正しいのはどれか。
- 20PM074輪状甲状筋の収縮で起こる主な変化はどれか。
- 19AM019輪状披裂関節に対して外側輪状披裂筋と作用が拮抗するのはどれか。
- 19AM075正常な声が作られるための条件として適切でないのはどれか。
- 19PM010COPD(慢性閉塞性肺疾患)に対する呼吸リハビリテーションについて誤っているのはどれか。
- 19PM018舌尖を挙上するのはどれか。
- 19PM019母音╱a╱の持続発声中、最も内腔圧が高い部位はどれか。