分野別の過去問
救急救命士国家試験「観察と評価 › 病歴聴取・症候の見方・緊急度判定」の過去問
救急救命士国家試験の「観察と評価 › 病歴聴取・症候の見方・緊急度判定」分野の過去問32問を無料で演習できます。解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧32問
問題番号を選ぶと、本文・選択肢・解説つきのページで解けます。
- 46A059胸痛の訴えの中で緊急性の高いのはどれか。1つ選べ。
- 46A062突然に上腹部痛を発症し短時間でショックとなり得るのはどれか。1つ選べ。
- 46A064救急救命処置により意識障害を改善しうる随伴症候はどれか。1つ選べ。
- 46A071呼吸困難を訴える傷病者で緊急性の高い症候はどれか。1つ選べ。
- 46A119気道異物の症状で緊急度が最も高いのはどれか。1つ選べ。
- 46B016現場活動で初期評価として行う観察はどれか。1つ選べ。
- 47A028一過性の意識消失があったことを疑う外見の所見はどれか。1つ選べ。
- 47A057一過性の意識障害で失神が疑われる随伴症候はどれか。1つ選べ。
- 47A059胸痛を訴える傷病者の症候と原因の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
- 47A062頭痛に伴う目の症状と原因疾患の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
- 47A064頭痛の訴えの中で最も緊急度が高いのはどれか。1つ選べ。
- 47A065交感神経求心路を介して感じる胸痛はどれか。1つ選べ。
- 47A072動悸の随伴症状で緊急度が高いのはどれか。1つ選べ。
- 47A074貧血の症候でないのはどれか。1つ選べ。
- 48A043救急救命士による緊急度・重症度判断の目的として正しいのはどれか。1つ選べ。
- 48A059内臓痛を疑わせる腹痛の所見はどれか。1つ選べ。
- 48A061便が黒色を呈する薬剤はどれか。1つ選べ。
- 48A066意識障害傷病者の随伴症状と原因疾患の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
- 48A070喀血を示唆する所見はどれか。1つ選べ。
- 48A071呼吸困難の随伴症状として緊急度の高いのはどれか。1つ選べ。
- 48B022胸痛の傷病者で急性冠症候群を示唆する訴えはどれか。1つ選べ。
- 48B026貧血により生じる症候はどれか。1つ選べ。
- 48C00256歳の男性。糖尿病と高血圧との既往がある。自室内で様子がおかしいことに家族が気づき、救急要請した。 救急隊到着時観察所見:意識JCS3。呼吸数…
- 48D01980歳の男性。施設入所中である。「右手が動かない」とのことで救急要請した。出迎えた介護士が次のように語った。 「変形性関節症のため、元々右下肢の…
- 49A043「総務省消防庁:緊急度判定プロトコル Ver.3」の手順で救急現場における緊急度評価の観察で正しい順番はどれか。1つ選べ。
- 49A056動悸の定義として適切なのはどれか。1つ選べ。
- 49A065頭痛の訴えの中で最も緊急度が高いのはどれか。1つ選べ。
- 49A066立ち上がった時に一過性の意識消失発作を生じやすいのはどれか。1つ選べ。 ※公式の注意事項により、3と4のいずれも正解として採点された。
- 49B008皮下気腫に特徴的な症候はどれか。1つ選べ。
- 49B013現病歴の聴取に含まれるのはどれか。1つ選べ。
- 49B022腹痛を訴える傷病者で緊急度が最も高い症候はどれか。1つ選べ。
- 49B023痙攣発作後意識消失した傷病者にまず確認すべき観察事項はどれか。1つ選べ。