言語聴覚士国家試験「聴覚系」の過去問
言語聴覚士国家試験の「聴覚系」分野の過去問48問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 28AM024聴性脳幹反応(ABR)の第Ⅰ波の起源はどれか。
- 28AM092聴覚伝導路について正しいのはどれか。
- 28PM022可逆性の難聴を生じる薬物はどれか。 a.アスピリン b.フロセミド(ループ利尿薬) c.シスプラチン d.ゲンタマイシン
- 27AM021アブミ骨筋の支配神経はどれか。
- 27AM022ティンパノメトリーでAd型を示す病態はどれか。
- 27AM090滲出性中耳炎と関連しないのはどれか
- 27AM091小児の先天性一側性難聴について誤っているのはどれか。
- 27PM020蝸牛窓(正円窓)が接する部位はどれか。
- 27PM021眼振の検査について誤っているのはどれか。
- 27PM089ムンプス難聴について正しいのはどれか。
- 26AM021誤っている組合せはどれか。
- 26AM022伝音難聴をきたすのはどれか。
- 26AM090不可逆的な難聴をきたす薬剤はどれか。 a.アミノ配糖体系抗菌薬 b.マクロライド系抗菌薬 c.ループ利尿薬 d.抗マラリ
- 26AM091先天性両側性高度難聴の原因で発生頻度が高いのはどれか。
- 26PM020正しいのはどれか。
- 26PM021正しいのはどれか。 a.下丘の神経線維は外側膝状体を経て聴放線となる。 b.上オリーブ核の神経線維は内側毛帯を経て下丘に
- 26PM089誤っている組合せはどれか。
- 25AM021正しいのはどれか
- 25AM022補充現象が陽性となる障害部位はどれか
- 24AM013メニエール病の症状でないのはどれか。
- 24AM023中耳伝音機構に含まれないのはどれか。
- 24AM024聴覚伝導路でないのはどれか。
- 24PM022正しいのはどれか。 a.外耳道には共鳴作用がある。 b.骨部外耳道は外耳道の外観二分の一のことをいう。 c.骨部外耳道に
- 24PM023音響性聴覚障害について正しいのはどれか。 a.内耳性難聴である。 b.250Hzの聴覚閾値が上昇する。 c.スマートフォ
- 24PM093中枢性聴覚障害でしばしば見られる特徴として誤っているのはどれか。
- 24PM094難聴とめまいを反復するのはどれか。 a.前庭神経炎 b.突発性難聴 c.ハント症候群 d.メニエール病 e.前庭水管拡大
- 23AM022正しいのはどれか。
- 23PM020正しいのはどれか。
- 23PM021正しい組合せはどれか。
- 22AM019関係する組み合わせはどれか。
- 22AM020神経回路として少数のシナプスを介した直接の連絡がないのはどれか。
- 22PM018正しいのはどれか。
- 22PM019正しいのはどれか。
- 21AM021解剖学的に交通がみられない組合せはどれか
- 21AM022正しいのはどれか。
- 21PM020正しい組み合わせはどれか。
- 21PM021伝音難聴の診断に用いないのはどれか。
- 20AM021正しいのはどれか。
- 20AM022正しい組合わせはどれか。 a.耳小骨筋反射 ― 音響インピーダンス増加 b.内有毛細胞 ― 蝸牛の周波数同調機能 c.蝸
- 20AM093内耳について正しいのはどれか。 a.外有毛細胞は遠心性神経が直接、終末をつくる。 b.補充現象には主に外有毛細胞の障害が
- 20PM011ツチ骨を示す。鼓膜に接する部位はどれか。【別図あり】
- 20PM020蝸牛の断面図の1~5の名称で正しいのはどれか。【別図あり】
- 19AM021蝸牛中央階を満たす液のイオン組成で濃度が最も高いのはどれか。
- 19AM022正しいのはどれか。
- 19AM089難聴の原因とよく見られる病態とで誤っている組み合わせはどれか。
- 19AM094感音難聴を生じないのはどれか。
- 19PM020誤っている組み合わせはどれか。
- 19PM021正しいのはどれか。