あん摩マッサージ指圧師国家試験 第3回 午後 第3回 午後の過去問
75問を収録。問題を選んで演習を始められます。
- 3PM76痛みの部位と疾患との組合せで誤っているのはどれか。
- 3PM77気管支喘息の原因でないのはどれか。
- 3PM78狭心症について誤っている記述はどれか。
- 3PM79ネフローゼ症候群の症状でないのはどれか。
- 3PM80細菌性食中毒の原因菌として誤っているのはどれか。
- 3PM81糖尿病について誤っている記述はどれか。
- 3PM82痛風について誤っている記述はどれか。
- 3PM83不足すると口角炎の原因となるビタミンはどれか。
- 3PM84バセドウ病の症状として誤っているのはどれか。
- 3PM85急性虫垂炎について正しい記述はどれか。
- 3PM86いわゆる五十肩について誤っている記述はどれか。
- 3PM87坐骨神経痛をきたしにくい疾患はどれか。
- 3PM88変形性膝関節症の成因について誤っているのはどれか。
- 3PM89自律神経障害の症状はどれか。
- 3PM90髄膜刺激症状はどれか。
- 3PM91痴呆について誤っている組合せはどれか。
- 3PM92症状と麻痺神経との組合せで正しいのはどれか。
- 3PM93イレウスの症状でないのはどれか。
- 3PM94疾患と治療法との組合せで誤っているのはどれか。
- 3PM95局所麻酔はどれか。
- 3PM96熱傷について正しい記述はどれか。
- 3PM97障害と医学的リハビリテーションの方法との組合せで適切なのはどれか。
- 3PM98運動療法を中止すべき状態はどれか。
- 3PM99ADLの意味はどれか。
- 3PM100深部感覚でないのはどれか。
- 3PM101関節可動域について正しいのはどれか。
- 3PM102脳性麻痺の病型に含まれないのはどれか。
- 3PM103脳卒中急性期における理学療法の原則として正しい記述はどれか。
- 3PM104慢性関節リウマチについて正しい記述はどれか。
- 3PM105脊髄損傷の合併症でないのはどれか。
- 3PM106腰痛について誤っている記述はどれか。
- 3PM107東洋医学の考え方として誤っているのはどれか。
- 3PM108五行と五臓との組合せで正しいのはどれか。
- 3PM109八網病証のうちで病位が臓腑にあるのを示すのはどれか。
- 3PM110瘀血の症状で適切でないのはどれか。
- 3PM111耳と骨に関係する臓はどれか。
- 3PM112問診事項はどれか。
- 3PM113内因はどれか。
- 3PM114四診について誤っている組合せはどれか
- 3PM115次の文で示す経絡はどれか。「手の示指から始まり、肩関節外側を通り、胸腔内、腹腔内をめぐり、側頸部を経て顔面に終わる。」
- 3PM116下腿の内側を上行する経脈は何本か。
- 3PM117合谷穴について正しいのはどれか。
- 3PM118腎兪穴と同じ高さにある経穴はどれか。
- 3PM119取穴法で正しい記述はどれか。
- 3PM120手の陽明大腸経に属する経穴はどれか。
- 3PM121内果の上方 3 寸で脛骨の内側縁にある経穴はどれか。
- 3PM122第 9 胸椎棘突起の下の外方 1 寸 5 分にある経穴はどれか。
- 3PM123経穴と部位との組合せで誤っているのはどれか。
- 3PM124膝窩中央にある経穴はどれか。
- 3PM125古方あん摩の手技と現在行われている手技との組合せで正しいのはどれか。
- 3PM126筋に対する揉捏法の作用として適切でないのはどれか。
- 3PM127施術と手技との組合せで正しいのはどれか。
- 3PM128指圧の押圧操作の三原則に含まれないのはどれか。
- 3PM129触圧刺激による鎮痛のメカニズムを説明するのはどれか。
- 3PM130腰痛症の治療法で適切なのはどれか。
- 3PM131関節拘縮を正常に戻し機能の回復を図るのはどれか。
- 3PM132あん摩・マッサージ・指圧が最も適する疾患はどれか。
- 3PM133主に母指を用いて行う曲手はどれか。
- 3PM134乳房マッサージの前後に一般に併用する療法はどれか。
- 3PM135マッサージの治療対象として適切でないのはどれか。
- 3PM136菱形筋のこりに対する施術部位はどれか。
- 3PM137次の文で示す患者の病態から考えて施術対象となる筋はどれか。「27歳の女性ワープロ作業中に肩から腕にかけての痛みとしびれが
- 3PM138肩関節周囲炎の治療法と目的との組合せで誤っているのはどれか。
- 3PM139次の文で示す患者への対応として適切でないのはどれか。「55 歳の男性職業は引っ越し業 10 年前から腰痛があり、夕方にな
- 3PM140緊張性頭痛に対する治療として適切でないのはどれか。
- 3PM141末梢性顔面神経麻痺の顔面マッサージ手技として適切でないのはどれか。
- 3PM142次の文で示す麻痺症状に対して治療対象となる神経はどれか。「手関節や中手指節関節の伸展運動ができない。」
- 3PM143腹部に施術を行ってもよい腹痛はどれか。
- 3PM144弛緩性便秘の患者に対する適切な指導はどれか。
- 3PM145慢性胃炎に対する治療法で適切でないのはどれか。
- 3PM146次の文で示す患者の施術対象となる最も適切な経絡はどれか。「35歳の女性腰が重だるく、疲れやすい下腿に冷えがあり、小便は近
- 3PM147月経困難症に対する施術として適切でないのはどれか。
- 3PM148排尿異常をきたす疾患で施術が適応となるのはどれか。
- 3PM149競技前に行うアキレス腱炎の予防法として適切でないのはどれか。
- 3PM150骨粗しょう症の患者への対応として適切なのはどれか。