あん摩マッサージ指圧師国家試験 第10回 午後 第10回 午後の過去問
75問を収録。問題を選んで演習を始められます。
- 10PM76外傷性脱臼で起こらないのはどれか。
- 10PM77肺気腫でみられない所見はどれか。
- 10PM78膠原病で認められない所見はどれか。
- 10PM79加齢による変化で男女差がみられるのはどれか。
- 10PM80顔面痛の原因となるのはどれか。
- 10PM81閃輝暗点がみられるのはどれか。
- 10PM82皮質性感覚失語を示す脳梗塞に関係する血管はどれか。
- 10PM83躁病の症状はどれか。
- 10PM84血液疾患で誤っている組合せはどれか。
- 10PM85循環器疾患の主要症状で誤っている組合せはどれか。
- 10PM86血管疾患で誤っている組合せはどれか。
- 10PM87バセドウ病でみられるのはどれか。
- 10PM88疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。
- 10PM89副甲状腺機能亢進症でみられないのはどれか。
- 10PM90慢性関節リウマチに認めにくい症状はどれか。
- 10PM91腰椎椎間板ヘルニアで正しい記述はどれか。
- 10PM92いわゆる五十肩で誤っているのはどれか。
- 10PM93子宮筋腫で誤っているのはどれか。
- 10PM94心肺蘇生法の適応でない状態はどれか。
- 10PM95心筋梗塞の3大危険因子に入らないのはどれか。
- 10PM96老人に特徴的な肺炎はどれか。
- 10PM97運動障害について誤っている組合せはどれか。
- 10PM98肩関節の運動方向で誤っているのはどれか。
- 10PM99医療ソーシャルワーカーが行うのはどれか。
- 10PM100立位時に生理的にみられないのはどれか。
- 10PM101脳卒中患者の杖歩行で誤っている記述はどれか。
- 10PM102脳卒中患者の二次合併症はどれか。
- 10PM103慢性関節リウマチの自助具として適切でないのはどれか。
- 10PM104骨折について誤っている記述はどれか。
- 10PM105頚髄損傷のリハビリテーションで誤っている記述はどれか。
- 10PM106腰痛の治療で適切でない記述はどれか。
- 10PM107東洋医学の用語についての記述で誤っているのはどれか。
- 10PM108五行色体で精神状態を診るのはどれか。
- 10PM109「名のみありて形なし」と記されている臓腑はどれか。
- 10PM110五臓と五悪との組合せで正しいのはどれか。
- 10PM111五臓とその機能との組合せで誤っているのはどれか。
- 10PM112先天の原気を宿すのはどれか。
- 10PM113実痛はどれか。
- 10PM114聞診で診るのはどれか。
- 10PM115五臓の腹診で肺の臓を診る部位はどれか。
- 10PM116問診で診るのはどれか。
- 10PM117身柱穴より上方にある経穴はどれか。
- 10PM118上腕内側を走行する経絡はどれか。
- 10PM119大腿後面の中央にある経穴はどれか。
- 10PM120尺骨動脈拍動部にある経穴はどれか。
- 10PM121後頭部を通る経絡はどれか。
- 10PM122胸部にある経穴はどれか。
- 10PM123原穴はどれか。
- 10PM124手関節に最も近い経穴はどれか。
- 10PM125神経痛で出現する圧痛点に行う手技として最も適切なのはどれか。
- 10PM126高齢者の筋収縮性頭痛に対する頚部の運動法について適切でないのはどれか。
- 10PM127三叉神経第3枝痛に対し、罹患局所への施術部位として適切なのはどれか。
- 10PM128末梢性顔面神経麻痺の罹患筋への局所施術で対象とならないのはどれか。
- 10PM129肩こりの施術対象になる筋と局所治療穴との組合せで正しいのはどれか。
- 10PM130理学的検査所見と罹患局所への施術部位との組合せで適切なのはどれか。
- 10PM131次の文で示す患者の病態に対し、施術対象となる経絡はどれか。 「50歳の男性。主訴は上肢痛。2か月前から頚部の後屈時に示指
- 10PM132下垂手に対する施術法として適切でないのはどれか。
- 10PM133下垂足に対し、罹患筋への局所施術で対象となるのはどれか。
- 10PM134大転子から大腿外側にかけて痛みを訴える患者で施術対象となる経絡はどれか。
- 10PM135変形性膝関節症で起こる筋萎縮に対し、最も強化すべき筋はどれか。
- 10PM136次の文で示す患者の病態に対し、施術対象となる経絡はどれか。 「60歳の女性。腰が重だるい。下腹部と下腿に冷えがある。」
- 10PM137スポーツ障害とその施術対象になる罹患筋との組合せで誤っているのはどれか。
- 10PM138胸痛に対する施術で適応性が最も高いのはどれか。
- 10PM139次の文で示す患者の病態への対応で適切でないのはどれか。 「50歳の男性。約10年前から便秘が続き、4、5日に1回太く長い
- 10PM140高齢者への対応で誤っている記述はどれか。
- 10PM141あん摩の手技とその作用との組合せで誤っているのはどれか。
- 10PM142古法あん摩の腹診で「腹全体に力なく皮膚がざらつく。」のはどれか。
- 10PM143マッサージの基本手技で手掌面を用いないのはどれか。
- 10PM144強擦法について誤っているのはどれか。
- 10PM145僧帽筋に対する手技で適切でないのはどれか。
- 10PM146手技による消化管機能の亢進作用で適切でないのはどれか。
- 10PM147結合織マッサージについて誤っている記述はどれか。
- 10PM148手技の治療的作用と症状との組合せで誤っているのはどれか。
- 10PM149筋力1で行う運動法はどれか。
- 10PM150サイバネティックスの語源はどれか。