はり師・きゅう師国家試験 第5回 午後 第5回 午後の過去問
80問を収録。問題を選んで演習を始められます。
- 5PM81一次救命処置で誤っているのはどれか。
- 5PM82心身症として適切でない疾患はどれか。
- 5PM83肥満をきたす内分泌疾患はどれか。
- 5PM84左大脳半球の脳卒中の症状で誤っているのはどれか。
- 5PM85疾患と検査所見との組合せで誤っているのはどれか。
- 5PM86内分泌疾患とその症状との組合せで誤っているのはどれか。
- 5PM87痴呆が認められない疾患はどれか。
- 5PM88筋萎縮性側索硬化症の症状で誤っているのはどれか。
- 5PM89障害とそのアプローチとの組合せで誤っているのはどれか。
- 5PM90筋収縮について正しい記述はどれか。
- 5PM91脳卒中患者の動作について正しい記述はどれか。
- 5PM92正しい立位のとき重心線が通る身体部位で誤っているのはどれか。
- 5PM93トレンデレンブルグ歩行の原因となる筋はどれか。
- 5PM94慢性閉塞性肺疾患の理学療法で誤っているのはどれか。
- 5PM95脳卒中患者の合併症はどれか。
- 5PM96末梢神経損傷で誤っている記述はどれか。
- 5PM97五行の相剋で正しい記述はどれか。
- 5PM98五行色体の関係で正しい組合せはどれか。
- 5PM99脾胃の運化作用で生成される気はどれか。
- 5PM100五行色体でみた肺・大腸の症状はどれか。
- 5PM101脾虚の症状はどれか。
- 5PM102心を傷る七情はどれか。
- 5PM103五悪(五気)と五腑との組合せで正しいのはどれか。
- 5PM104左乳下で触れる脈波どれか。
- 5PM105胸脇苦満を示すのはどの臓の病か。
- 5PM106六部定位脈診の部位と臓腑との組合せで正しいのはどれか。
- 5PM107問診で診るのはどれか。
- 5PM108「寒気の浅きもの」に対する刺法はどれか。
- 5PM109難経六十九難の治療で大敦穴に瀉法を行った。実していた経絡はどれか。
- 5PM110施灸で補法になるのはどれか。
- 5PM111鍼治療の補瀉で誤っている記述はどれか。
- 5PM112原穴でないのはどれか。
- 5PM113絡穴はどれか。
- 5PM114薬指末端から始まる経絡はどれか。
- 5PM115兪穴と募穴との組合せで正しいのはどれか。
- 5PM116帯脈に属さない経穴はどれか。
- 5PM117太淵穴について正しいのはどれか。
- 5PM118上顎神経の支配領域にない経穴はどれか。
- 5PM119膝を深く屈曲し膝窩横紋の内端に取る経穴はどれか。
- 5PM120五行穴のうち喘咳寒熱を主るのはどれか。
- 5PM121動脈と経穴との組合せで正しいのはどれか。
- 5PM122経穴の部位で正しい記述はどれか。
- 5PM123経穴の部位で正しい記述はどれか。
- 5PM124正しい組合せはどれか。
- 5PM125下部頸椎棘突起直側に刺鍼することで最も治療効果が期待できる症状はどれか。
- 5PM126次の文で示す患者の病証に対する治療で適切なのはどれか。「29歳の女性。出産後より肩こりが起こった。目のかすみがあり、爪は
- 5PM127次の文で示す患者の病態に対する刺鍼部位はどれか。「35歳の男性。肩関節外側部の痛みを訴える。上腕骨上端の圧痛、ペインフル
- 5PM128次の文で示す症状に対する治療穴で適切なのはどれか。「母指、示指、中指の掌面にしびれがあり、手の回内がしにくい。」
- 5PM129次の文で示す症状に対し、神経刺激を目的とした適切な治療穴はどれか。「橈骨手根関節および中手指節関節の伸展が困難である。」
- 5PM130次の文で示す患者への低周波鍼通電療法で適切なデルマトームはどれか。「40歳の男性。1か月前から腰痛および下腿前外側から足
- 5PM131下肢の神経と絞扼部位への刺鍼点との組合せで正しいのはどれか。
- 5PM132膝に痛みを起こす疾患と患部の治療穴との組合せで最も適切なのはどれか。
- 5PM133古来より「逆子」の灸治療でよく用いられている治療穴はどれか。
- 5PM134次の文で示す患者の治療として適切でないのはどれか。「18歳の女子高校生。便秘と下痢が交互に起こり、便秘の時の便は兎糞状で
- 5PM135急性胃炎の患者に対し脊髄分節を考慮して刺鍼する場合、適切でない経穴はどれか。
- 5PM136次の文で示す患者の治療対象となる適切な病証はどれか。「寝つきが悪く、すぐに目がさめてなかなか寝つかれない。食後の腹部膨満
- 5PM137次の文で示す患者の病証に対する適切な治療方針はどれか。「67歳の男性。頻尿と残尿感がある。腰の重だるさ、足の冷えを伴う。
- 5PM138円形脱毛症に対する鍼灸治療で適切でないのはどれか。
- 5PM139次の文で示す患者の治療対象となる筋はどれか。「30歳の男性。野球選手。ボールを投げるとき肩関節外転外旋の肢位で痛みが起き
- 5PM140次の文で示す患者の治療対象となる適切な病証はどれか。「72歳の女性。主訴は健忘。動悸があり、夢をよくみる。食欲不振、軟便
- 5PM141押手の圧で母指と示指が鍼体をつまむ圧はどれか。
- 5PM142次の文で示す刺法はどれか。「刺入時および抜鍼時に鍼を半回転ずつ交互に回しながら行う。」
- 5PM143渋鍼の対処法で不抜鍼に行う刺法はどれか。
- 5PM144古代九鍼で皮膚切開などに用いられたのはどれか。
- 5PM145低周波鍼通電療法について誤っている記述はどれか。
- 5PM146鍼刺激による胃の蠕動の調節に関与する神経節はどれか。
- 5PM147刺鍼時における心電図の変化で正しいのはどれか。
- 5PM148鎮痛に関与する内因性オピオイドはどれか。
- 5PM149内因性発痛物質でないのはどれか。
- 5PM150正しい組み合わせはどれか。
- 5PM151誤っている記述はどれか。
- 5PM152艾について正しい記述はどれか。
- 5PM153灸法と疾患との組み合わせで適切なのはどれか。
- 5PM154棒灸について正しい記述はどれか。
- 5PM155灸法で皮膚面温度が最も低いのはどれか。
- 5PM156熱により組織の破壊が起こり始める皮膚温はどれか。
- 5PM157施灸により最初に起こる現象はどれか。
- 5PM158施灸部の血管拡張に関与するのはどれか。
- 5PM159ヘッド帯の出現に関与する反射はどれか。
- 5PM160ストレスに対する生体反応の指標で適切な物質はどれか。