はり師・きゅう師国家試験 第1回 午後 第1回 午後の過去問
80問を収録。問題を選んで演習を始められます。
- 1PM81脳血管障害で誤っているのはどれか。
- 1PM82皮膚疾患について正しいのはどれか。
- 1PM83急性心筋梗塞の所見で誤っているのはどれか。
- 1PM84階段を上がる時、前胸部に圧迫感が生じ、数分の安静で軽快するという症状を訴えた場合、最も考えられる疾患はどれか。
- 1PM85血液疾患について誤っているのはどれか。
- 1PM86精神科疾患について誤っているのはどれか。
- 1PM87内分泌疾患について誤っているのはどれか。
- 1PM88アレルギー疾患について誤っているのはどれか。
- 1PM89運動障害の評価法で正しいのはどれか。
- 1PM90正常歩行の周期について誤っているのはどれか。
- 1PM91筋収縮について誤っているのはどれか。
- 1PM92誤っているのはどれか。
- 1PM93慢性関節リウマチの理学療法で正しいのはどれか。
- 1PM94脳血管障害で誤っているのはどれか。
- 1PM95脳性麻痺で誤っているのはどれか。
- 1PM96脊髄損傷患者の訓練で正しいのはどれか。
- 1PM97誤っているのはどれか。
- 1PM98胸中に宿る気はどれか。
- 1PM99臓腑の生理作用のうち骨と髄の生長発育に関係し、耳と二陰に開窮するのはどれか。
- 1PM100心の臓の生理・病理について誤っているのはどれか。
- 1PM101奇怛の腑に属するのはどれか。
- 1PM102誤っているのはどれか。
- 1PM103八綱病証で病位を診るのはどれか。
- 1PM104問診と関連する組合せはどれか。
- 1PM105八裏の脈はどれか。
- 1PM106冷え性で他覚的にも冷えが認められる状態を何というか。
- 1PM107六部定位の脈診部位と臓腑との組合せで正しいのはどれか。
- 1PM108聞診で用いる感覚はどれか。
- 1PM109誘導法に相当する鍼の刺法はどれか。
- 1PM110鍼の補瀉で正しいのはどれか。
- 1PM111難経六十九難による治療では肺が虚している時、これを補するのに最も適している経穴はどれか。
- 1PM112兪穴と募穴との組合せで正しいのはどれか。
- 1PM113経絡の流注で接続部が内眼角にあるのはどれか。
- 1PM114取穴法で正しいのはどれか。
- 1PM115取穴法で正しいのはどれか。
- 1PM116前腕後側の中央を経て肩峰後部の陥凹を通る経絡はどれか。
- 1PM117四総穴のうち頭部・項部の病に用いられるのはどれか。
- 1PM118経絡と原穴との組合せで正しいのはどれか。
- 1PM119募穴のうち第 10 胸神経の支配領域に存在するのはどれか。
- 1PM120兪・土・原穴はどれか。
- 1PM121手の少陽三焦経に属する経穴はどれか。
- 1PM122経絡の流注で正しいのはどれか。
- 1PM123任脈上にある募穴の数はどれか。
- 1PM124誤っている組合せはどれか。
- 1PM125変形性膝関節症に対する施術目的で適切でないのはどれか。
- 1PM126罹患神経上に治療経穴を取る場合、誤っている組合せはどれか。
- 1PM12735歳の女性。数年前から時々頭頂部に発作的な痛みがある。気分はイライラし、時々目がかすみ、手足の筋肉がひきつることがある
- 1PM128眠りが浅く夢をよくみる。動悸、腱忘、倦怠感、食欲不振、軟便の症状を伴う患者の鍼灸治療について正しいのはどれか。
- 1PM129高齢者の鍼灸治療上の配慮で誤っているのはどれか。
- 1PM13045歳の男性。2日前からかぜ症状があったが、今朝は左眼瞼の開閉不能、食物が左口角から漏れるようになった。鼻唇溝消失がみら
- 1PM13150 歳の男性。易疲労、腰がだるく手足の厥冷を訴える。顔色はやや黒ずみ、頭髪はうすく聴力の減退がある。治療対象とする病証
- 1PM132耳鳴や難聴の鍼灸治療について誤っているのはどれか。
- 1PM133下痢の対応で誤っているのはどれか。
- 1PM134上腕骨外側上顆炎の治療穴として局所の経穴を考慮する場合、適するのはどれか。
- 1PM135絞扼神経障害の絞扼部位と近接経穴との組合せで正しいのはどれか。
- 1PM136小児気管支喘息に対する鍼灸治療で適切なのはどれか。
- 1PM137次の症例について、問いに答えよ。40 歳の男性。残業が続き1週間前から項部、後頭部に締め付けられるような鈍痛と肩こりがあ
- 1PM138次の症例について、問いに答えよ。40 歳の男性。残業が続き1週間前から項部、後頭部に締め付けられるような鈍痛と肩こりがあ
- 1PM139次の症例について問いに答えよ。28歳の女性。2年前より右前腕から手部にかけて鈍痛を覚えるようになった。現在は上肢の脱力感
- 1PM140次の症例について問いに答えよ。28歳の女性。2年前より右前腕から手部にかけて鈍痛を覚えるようになった。現在は上肢の脱力感
- 1PM141正しいのはどれか。
- 1PM142鍼を目的の深度まで刺入して右または左の一方向に回す手技はどれか。
- 1PM143痛み情報を伝達するAδ(デルタ)神経線維について正しいのはどれか。
- 1PM144刺鍼による脳貧血の発生が少ない場合はどれか。
- 1PM145発痛に関連しない物質はどれか。
- 1PM146正しい組合せはどれか。
- 1PM147WHOでは鍼治療の適応といえる疾患として 41 疾患をあげているが、そのなかに含まれないのはどれか。
- 1PM148鈍い痛みを伝える神経線維はどれか。
- 1PM149レイリー現象の特性で誤っているのはどれか。
- 1PM150鍼刺激を与えたときの手指皮膚血管の一般的な反応はどれか。
- 1PM151誤っているのはどれか。
- 1PM152誤っているのはどれか。
- 1PM153有痕灸の心血管系に及ぼす影響で正しいのはどれか。
- 1PM154灸あたりの原因はどれか。
- 1PM155侵害刺激となる温度は約何度以上か。
- 1PM156灸施術の禁忌でないのはどれか。
- 1PM157圧発汗反射では、側臥位のとき上になる半身の発汗はどうなるか。
- 1PM158良質艾の条件でないのはどれか。
- 1PM159灸施術の補法として誤っているのはどれか。
- 1PM160施灸の火傷による局所反応として誤っているのはどれか。