はり師・きゅう師国家試験 第3回 午後 第3回 午後の過去問
80問を収録。問題を選んで演習を始められます。
- 3PM81大腿骨頸部内側骨折について誤っているのはどれか。
- 3PM82骨粗鬆症について誤っているものはどれか。
- 3PM83椎間板ヘルニアについて誤っているのはどれか。
- 3PM84重症熱傷でみられないのはどれか。
- 3PM85脳血管障害について正しい記述はどれか。
- 3PM86パーキンソン病の症状でないのはどれか。
- 3PM87創傷感染症について正しい記述はどれか。
- 3PM88麻酔について誤っている記述はどれか。
- 3PM89運動の強度メッツ(METS)について正しい組合せはどれか。
- 3PM90コルセットの作製に関与しない職種はどれか。
- 3PM91関節運動が重力に抗して全可動域にわたり可能となる最小の筋力はどれか。
- 3PM92異常歩行について正しい記述はどれか。
- 3PM93脳卒中後遺症について正しい記述はどれか。
- 3PM94脳卒中患者の背臥位における良肢位保持について正しい記述はどれか。
- 3PM95上位胸髄の脊髄損傷患者の訓練として適切でないのはどれか。
- 3PM96大腿切断について誤っている記述はどれか。
- 3PM97五臓と五色との対応で正しいのはどれか。
- 3PM98次の文で示す症状を訴えるのはどの経絡の病証か。「腋窩部の腫れ、上肢のひきつれ、手掌のほてり及び季肋部のつかえ。」
- 3PM99腎の症状はどれか。
- 3PM100脾の生理作用で正しい記述はどれか。
- 3PM101内因はどれか。
- 3PM102次の文で示す外邪はどれか。「百病の長ともいわれ、春に多く発病し、多くは皮毛から侵入する。」
- 3PM103精を蔵すのはどれか。
- 3PM104正邪の盛衰を診るのはどれか。
- 3PM105難経による五臓と腹診部位との組合せで正しいのはどれか。
- 3PM106腹証で正しい組合せはどれか。
- 3PM107「消渇」の現代病名はどれか。
- 3PM108九鍼のうち皮膚の摩擦に用いられるのはどれか。
- 3PM109実熱証で診られる脈状はどれか。
- 3PM110難経六十九難による瀉法で正しい組合せはどれか。
- 3PM111実証に対する鍼治療の手技として正しい記述はどれか。
- 3PM112足の第1指内端(内側爪甲根部)に始まる経絡はどれか。
- 3PM113自経の経穴を募穴としているのはどれか。
- 3PM114四総穴に含まれない経穴はどれか。
- 3PM115八会穴で合穴はどれか。
- 3PM116中風七穴と脚気八処の穴とに共通する経穴はどれか。
- 3PM117取穴法について正しい記述はどれか。
- 3PM118取穴法について正しい記述はどれか。
- 3PM119同じ高さにある経穴はどれか。
- 3PM120井穴と部位との組合せで正しいのはどれか。
- 3PM121膝蓋骨上縁の中央に取る経穴はどれか。
- 3PM122郄穴はどれか。
- 3PM123手の太陰肺経の絡穴はどれか。
- 3PM124脚気八処の穴で奇穴はいくつか。
- 3PM125肩甲挙筋のこりに対する適切な治療穴はどれか。
- 3PM126次の文で示す患者の病態から考えて緊張を改善すべき適切な筋はどれか。「33歳の女性。3日月前から腕をあげて作業をすると上肢
- 3PM127神経痛と罹患神経を対象とした刺鍼経穴との組合せで適切なのはどれか。
- 3PM128C6デルマトーム領域の疼痛に対する局所治療穴として適切な組合せはどれか。
- 3PM129理学的検査所見と刺鍼部位との組合せで適切なのはどれか。
- 3PM130次の文で示す神経麻痺で、麻痺神経に対する治療穴として正しいのはどれか。「足関節は底屈し、内反もある。歩行は鶏歩となる。」
- 3PM131気管支喘息の治療目的として適切な記述はどれか。
- 3PM132古くから行われている食あたりに対する灸治療はどれか。
- 3PM133次の文で示す患者の治療対象とする病証で適切なのはどれか。「55 歳の男性。めまい、目のかすみ、こむら返りを訴える。爪が白
- 3PM134次の文で示す患者の病証はどれか。「夜間の潮熱、手足のほてり、盗汗を主症状とし、脈は細、数。随伴症状として不眠や便秘がみら
- 3PM135次の文で示す患者の治療方針として最も適切なのはどれか。「倦怠感、四肢無力、食欲不振、腹部膨満感、泥状便、脈は弱い。」
- 3PM136上歯痛に対する循経取穴で正しいのはどれか。
- 3PM137不眠に伴う症状で鍼灸治療が最も適応となるのはどれか。
- 3PM138婦人科系の症状で鍼灸治療が最も適応するのはどれか。
- 3PM139ジャンパー膝への鍼通電療法の対象として最も適切な筋はどれか。
- 3PM140高齢者の疾患の特徴として適切でない記述はどれか。
- 3PM141エンドルフィンの拮抗物質はどれか。
- 3PM142ストレス学説における生体反応として関係のないのはどれか。
- 3PM143次の文で示す刺鍼中の手技はどれか。「鍼が目的の深さに達したら、半分抜いてしばらくそこにとどめ、また前の深さまで刺入して、
- 3PM144皮膚のポリモーダル受容器からの求心性線維はどれか。
- 3PM145刺鍼による脳貧血の際に行うのはどれか。
- 3PM146深部痛覚の特徴について誤っている記述はどれか。
- 3PM147鍼を使用しない手技はどれか。
- 3PM148自律神経失調症やアレルギー体質などを改善する鍼の作用はどれか。
- 3PM149打鍼法で使用する鍼の鍼尖の形状はどれか。
- 3PM150刺鍼により手部皮膚血管は一過性に収縮する。機序として正しいのはどれか。
- 3PM151良質艾の要件でないのはどれか。
- 3PM152艾を使用しない灸法はどれか。
- 3PM153施灸の火傷により局所で産生される物質はどれか。
- 3PM154温熱感覚を伝える求心性線維はどれか。
- 3PM155関連痛に関与しないのはどれか。
- 3PM156透熱灸の局所に起こる反応として適切でないのはどれか。
- 3PM157透熱灸を避けるべき部位はどれか。
- 3PM158灸あたりの症状として起こりにくいのはどれか。
- 3PM159灸の補法はどれか。
- 3PM160知熱灸はどれに含まれるか。