視能訓練士国家試験 第46回 午前問題の過去問
75問を収録。問題を選んで演習を始められます。
- 46AM001神経線維が網膜神経節細胞の軸索でないのはどれか。
- 46AM002副腎皮質ステロイドの副作用でないのはどれか。
- 46AM003脳幹に含まれるのはどれか。2つ選べ。
- 46AM004病院内の事象について正しいのはどれか。
- 46AM005自己免疫疾患でないのはどれか。
- 46AM006アレルギーによる痒みに関係するのはどれか。
- 46AM007羞明に対して有効なのはどれか。
- 46AM008X 染色体連鎖性の疾患はどれか。
- 46AM009随意筋はどれか。2つ選べ。
- 46AM010再生しないのはどれか。
- 46AM011光干渉断層計〈OCT〉について正しいのはどれか。2つ選べ。
- 46AM012視力0.2 のLandolt 環の切れ目視角[分]はどれか。
- 46AM013遠点が2m、近点が50 cm の場合の調節力[D]はどれか。
- 46AM014疾患と視野の組合せで正しいのはどれか。
- 46AM015疾患と検査の組合せで正しいのはどれか。
- 46AM016外眼筋について正しいのはどれか。
- 46AM017輻湊けいれんについて正しいのはどれか。
- 46AM018麻痺性斜視で第1偏位が第2偏位より小さいことを示す法則はどれか。
- 46AM019標準的な正視眼が1D 近視化した場合の眼軸長の変化[mm]はどれか。
- 46AM0202m の距離で基底方向に像が5cm ずれる場合のプリズム度数[Δ]はどれか。
- 46AM021点眼麻酔を必要とする涙液検査はどれか。
- 46AM022レンズの度を示す。これに相当するレンズの組合せはどれか。
- 46AM023点眼薬に含まれる防腐剤の副作用はどれか。2つ選べ。
- 46AM024固定式眼底カメラについて誤っているのはどれか。
- 46AM025Goldmann 視野計で動的量的視野測定を行った結果(別冊No. 1)を別に示す。 A の暗点を測定した視標はどれか。
- 46AM026限界フリッカ〈中心フリッカ〉検査の結果に影響しないのはどれか。
- 46AM027超音波A モードで測定しないのはどれか。
- 46AM028点眼薬はどれか。2つ選べ。
- 46AM029検査と正常範囲内の値との組合せで正しいのはどれか。
- 46AM030眼科検査器具(別冊No. 2)を別に示す。この器具で定量できるのはどれか。2つ選べ。
- 46AM031倒像鏡検査で正しいのはどれか。
- 46AM0324プリズム基底外方試験に関係しないのはどれか。
- 46AM033Hess 赤緑試験が測定できないのはどれか。
- 46AM034両眼注視野検査で測定できるのはどれか。
- 46AM035患者とのコミュニケーションで適切なのはどれか。2つ選べ。
- 46AM036角膜トポグラフィについて誤っているのはどれか。
- 46AM037Adie 症候群について正しいのはどれか。2つ選べ。
- 46AM038正常眼圧緑内障で正しいのはどれか。
- 46AM039緑内障の視野障害で誤っているのはどれか。
- 46AM040網膜色素変性で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 46AM041我が国の社会的失明の原因で1位と2位の疾患はどれか。2つ選べ。
- 46AM042感染性角膜炎について正しいのはどれか。
- 46AM043先天無虹彩に合併しないのはどれか。
- 46AM044有機リン中毒でみられるのはどれか。
- 46AM045身体表現性障害〈心因性視能障害〉について誤っているのはどれか。
- 46AM046Sturge-Weber 症候群でみられる所見はどれか。
- 46AM047上直筋麻痺と上斜筋麻痺に共通する眼球偏位はどれか。
- 46AM048頭位異常をきたさないのはどれか。
- 46AM049静止位がなく振幅の大きい眼振に対する手術はどれか。
- 46AM050内直筋と外直筋とを上直筋付着部へ移動するのはどれか。
- 46AM051ロービジョンケアを行う際に適切でないのはどれか。
- 46AM052弱視訓練の効果判定で誤っているのはどれか。
- 46AM053内斜視の矯正効果がある眼鏡レンズはどれか。2つ選べ。
- 46AM054疾患と診断のための検査との組合せで誤っているのはどれか。
- 46AM055手術適応とならないのはどれか。
- 46AM056斜視手術と副作用の組合せで誤っているのはどれか。
- 46AM057near penalization 法を10 D の調節力がある弱視に行った場合、健眼の明視距離で正しいのはどれか。
- 46AM058大型弱視鏡による融像訓練で抑制が起こりやすいスライドはどれか。2つ選べ。
- 46AM059学校における座席配置を図に示す。病態とその患者に用意する座席の組合せで適切でないのはどれか。
- 46AM060問題指向型診療記録で誤っているのはどれか。
- 46AM061斜位近視で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 46AM062麻痺性斜視の融像訓練で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 46AM063斜視弱視を生じないのはどれか。
- 46AM064右への顔の回転で症状が軽快するのはどれか。
- 46AM065斜視特殊型で正しいのはどれか。
- 46AM0669歳の男児。右眼にボールがあたり、その後から物が2つに見えると訴えて来院した。上方視、正面視および下方視の写真(別冊No
- 46AM06719 歳の男性。疲労時に視線が合わなくなると訴えて来院した。正面眼位および各眼遮閉時の写真(別冊No. 4)を別に示す。
- 46AM06824 歳の男性。屈折矯正手術を受けてから眼が疲れやすくなったため来院した。視力は右0.5(1.2 ×-0.50 D◯cy
- 46AM06977 歳の男性。視力は右0.4(1.0×-1.25 D◯cyl-0.75 D 90°)、左0.3(1.0×-1.75 D
- 46AM07068 歳の男性。数年前からの上下の複視を主訴に来院した。視力は右0.4(0.9× +1.25 D)、左0.6(0.8×+
- 46AM07165 歳の男性。最近、急に右眼が見えにくくなったため紹介されて来院した。視力は右0.3(矯正不能)、左1.0(矯正不能)
- 46AM07265 歳の女性。ヘアスプレーの飛沫が右眼に入り異物感を自覚して来院した。生体染色を施した前眼部写真(別冊No. 7)を別
- 46AM0739歳の女児。他院で間欠性外斜視と診断され、手術目的で来院した。視力は右 1.2(矯正不能)、左1.2(矯正不能)である。
- 46AM07412 歳の女児。眼位異常を訴えて来院した。視力は右0.8(1.2×+3.00 D)、左 0.8(1.2×+3.00 D)
- 46AM07547 歳の男性。1年前の交通外傷の後から複視を自覚するようになったため来院した。大型弱視鏡検査での9方向むき眼位(別冊N