視能訓練士国家試験 第47回 午後問題の過去問
75問を収録。問題を選んで演習を始められます。
- 47PM001副交感神経のシナプスに存在する受容体はどれか。
- 47PM002免疫担当細胞はどれか。2つ選べ。
- 47PM003交感神経の作用はどれか。
- 47PM004水晶体について正しいのはどれか。
- 47PM005最も眼球後方にあるのはどれか。
- 47PM006膠原病でないのはどれか。
- 47PM007健常成人の解剖学的計測値として誤っているのはどれか。
- 47PM008身体表現性障害〈心因性視能障害〉のみでみられる視野異常はどれか。2つ選べ。
- 47PM009ロービジョンケアの対象でないのはどれか。
- 47PM010前房隅角の構成要素でないのはどれか。
- 47PM011支配神経と外眼筋の組合せで誤っているのはどれか。
- 47PM012AC/A 比が低いのはどれか。2つ選べ。
- 47PM013光学式眼軸長測定について正しいのはどれか。
- 47PM014色覚について正しいのはどれか。
- 47PM015健常成人において誤っているのはどれか。
- 47PM016視野について正しいのはどれか。
- 47PM017-10.00 D の眼鏡レンズで完全矯正されている近視眼に対して、コンタクトレンズを処方する場合、適切な度数[D]はどれ
- 47PM018角膜の強主経線と弱主経線の曲率半径がそれぞれ7.90 mm と8.20 mm の場合、角膜乱視度数[D]はどれか。
- 47PM019散瞳した場合に見えにくくなることに関係するのはどれか。2つ選べ。
- 47PM020片眼の視野異常を呈するのはどれか。
- 47PM021視能訓練士が行う業務について正しいのはどれか。
- 47PM022+1.00 D の遠視眼に対して開散光による検影法を行った場合、検査距離と反射光の状態との組合せで正しいのはどれか。2つ
- 47PM023パネルD-15とアノマロスコープの結果を図に示す。診断はどれか。
- 47PM024大型弱視鏡について正しいのはどれか。
- 47PM025+2.00 D◯cyl-1.50 D 180°の屈折異常の矯正を行うとき、最小錯乱円を網膜上に合わせるのに必要な球面レン
- 47PM026眼球運動の正常範囲で正しいのはどれか。
- 47PM027調節性輻湊の測定に使用するのはどれか。2つ選べ。
- 47PM028細隙灯顕微鏡で行う涙液検査はどれか。2つ選べ。
- 47PM029不正乱視が認められたため角膜形状解析装置による解析を行ったところ高次収差が高値で検出された。正しいのはどれか。
- 47PM030右眼に赤、左眼に緑の赤緑眼鏡を装用したWorth4灯試験で正しいのはどれか。
- 47PM031眼底を観察できないのはどれか。
- 47PM032眼圧に影響を及ぼす因子でないのはどれか。
- 47PM033Schirmer 試験Ⅰ法について正しいのはどれか。
- 47PM034眼内レンズの度数計算に関係しないのはどれか。
- 47PM035乳児の視力検査として誤っているのはどれか。
- 47PM036固定内斜視の診断に最も有効な検査はどれか。
- 47PM037点眼麻酔薬はどれか。2つ選べ。
- 47PM038抗VEGF 薬硝子体内注射の副作用でないのはどれか。
- 47PM039外斜視の最大斜視角を検出できるのはどれか。
- 47PM040治療に緊急性を要する疾患はどれか。
- 47PM041正常眼圧緑内障で誤っているのはどれか。
- 47PM042脈絡膜新生血管を伴う疾患はどれか。
- 47PM043疾患と視野障害の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
- 47PM044網膜色素変性について正しいのはどれか。
- 47PM045病的眼振はどれか。2つ選べ。
- 47PM046コンタクトレンズによる眼障害はどれか。
- 47PM047薬物毒性の組合せで正しいのはどれか。
- 47PM048拡大鏡で紙面を見るとき、正しいのはどれか。
- 47PM049動眼神経麻痺でみられるのはどれか。
- 47PM050Hess赤緑試験の結果を示す。この患者について正しいのはどれか。
- 47PM051垂直眼球運動に関わるのはどれか。
- 47PM052健眼遮閉を行わないのはどれか。
- 47PM053屈折異常に対し眼鏡を常用しても視力向上がみられない。原因を調べる上で有用なのはどれか。2つ選べ。
- 47PM054調節麻痺薬の副作用でないのはどれか。
- 47PM055視覚障害の身体障害認定に用いられる視標はどれか。2つ選べ。
- 47PM056抑制の検査でないのはどれか。
- 47PM057斜視と光学的視能矯正の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
- 47PM0583点カード〈3dot card〉で誤っているのはどれか。
- 47PM059左への顔回しと右への頭部傾斜で上下偏位が顕著になるのはどれか。
- 47PM060患者のニーズと選定する光学的補助具の組合せで適切でないのはどれか。
- 47PM061内方回旋斜視に対する手術はどれか。
- 47PM062斜視手術で侵襲を受けないのはどれか。
- 47PM063内斜視に対する大型弱視鏡検査で調和性異常対応がみられたとき、他覚的斜視角の位置へのスライド提示で考えられるのはどれか。2
- 47PM064顔を右に回して見る眼振の患者にプリズム療法を行うときに適切なのはどれか。
- 47PM065先天内斜視で誤っているのはどれか。
- 47PM06635 歳の男性。以前から夜に物が見えにくいと訴えて来院した。矯正視力は右0.5(1.0×-0.75 D)、左1.0(矯正
- 47PM06734 歳の男性。まぶたの左右差を指摘され来院した。最近3か月は動悸、発汗および体重減少が著しい。正面写真(別冊No. 2
- 47PM06850 歳の男性。近見視力障害を訴えて来院した。視力は両眼とも1.2(1.2× +1.00 D)。+3.00 D の近用眼
- 47PM0691歳6か月の男児。生後早期からの頭位異常を主訴に来院した。片眼を遮閉すると頭位異常は消失する。頭位の写真(別冊No. 3
- 47PM0706歳の女児。就学時健康診断で右眼の視力不良を指摘され来院した。視力は右 0.6(0.9×+1.25 D)、左1.2(矯正
- 47PM07119 歳の女性。コンタクトレンズを装用したまま就寝したところ、両眼の激しい眼痛と流涙を生じて来院した。フルオレセイン染色
- 47PM0728歳の男児。公園で転倒し顔面を打撲した。その後から物が2つに見えると訴えて来院した。上方視の写真(別冊No. 5A)と眼
- 47PM0736歳の女児。眼位異常のために来院した。9方向眼位写真(別冊No. 6)を別に示す。左眼に対する手術で正しいのはどれか。2
- 47PM07468 歳の男性。昨日の夕方から視野が見えづらいと訴えて来院した。20 年来の糖尿病治療歴がある。視力は右0.6(0.7×
- 47PM07519 歳の女性。試験前など睡眠不足になると黒板の字がぼやけて見えないと訴えて来院した。視力は右1.2(1.2×+0.75