歯科医師国家試験「歯科補綴学」の過去問
歯科医師国家試験の「歯科補綴学」分野の過去問228問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- 119A04476 歳の女性。義歯の新製を希望して来院した。1 年前に下顎部分床義歯を製作 し良好に使用していたが、2 週前に紛失した
- 119A047【厚生労働省では採点除外・本アプリで学習用正答を設定】 85 歳の女性。上唇の腫脹を主訴として来院した。3 か月前に自覚
- 119A055口腔カンジダ症のリスク因子はどれか。3 つ選べ。
- 119A058ブリッジのフレームワークの写真(別冊No. 17)を別に示す。 このフレームワークで正しいのはどれか。3 つ選べ。
- 119A06064 歳の男性。上顎多数歯欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結 果、上顎にインプラント義歯を製作することとし
- 119A06670 歳の女性。上顎義歯が脱離しやすいことを主訴として来院した。1 年前に上 顎前歯を抜歯し、義歯を修理したという。検査
- 119A07230 歳の女性。下顎左側の歯の欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。1 年 前に外傷のために歯を喪失したという。診察の
- 119A080インプラントのオッセオインテグレーション獲得に対するリスクファクターはど れか。3 つ選べ。
- 119A08374 歳の女性。上顎右側臼歯部の義歯紛失による咀嚼困難を主訴として来院した。 診察の結果、残存歯の歯周組織に問題を認めな
- 119A089上顎全部床義歯製作中のある過程の写真(別冊No. 32A)と完成したある装置の写 真(別冊No. 32B)を別に示す。
- 119B027④5 6 ⑦ プロビジョナルブリッジ装着後、患者による清掃状態を確認中の写真 (別冊No. 5)を別に示す。 この確認で
- 119B04450 歳の男性。下顎右側第二大臼歯欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。 診察の結果、インプラント義歯を製作することと
- 119B045下顎KennedyⅡ級で少数歯欠損症例に対して部分床義歯を製作することとした。 精密印象採得に用いる個人トレーで正しいの
- 119B046【厚生労働省で採点除外・正答確定不能】 75 歳の男性。上顎粘膜の灼熱感を主訴として来院した。上顎には7 年前に製作 し
- 119B05062 歳の女性。下顎左側臼歯部補綴装置の動揺を主訴として来院した。検査の結 果、慢性歯周炎と診断し歯周基本治療を行った。
- 119B051⑥5 ④ ブリッジの製作過程の口腔内写真(別冊No. 15A)と口腔内から取り出し た装置の写真(別冊No. 15B)を
- 119B06248 歳の女性。下顎左側第一大臼歯の抜去後の補綴歯科治療を希望して来院した。 診察の結果、ブリッジ治療を行うこととした。
- 119B06965 歳の女性。上顎右側中切歯の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、 1 にクラウンを製作することとした。コーピン
- 119B074介入研究はどれか。2 つ選べ。
- 119B07963 歳の女性。左側上顎腫瘍切除後の咀嚼困難を主訴として来院した。左側上顎 腫瘍切除後、顎欠損部は皮弁によって完全に閉鎖
- 119B08179 歳の女性。上下顎の義歯紛失による咀嚼困難を主訴として来院した。義歯は 12 年前に製作したが、1 週前に旅行先で紛
- 119B090全部床義歯製作における個人トレー試適から作業用模型のトリミングまでの手順 を実施の順番に並べよ。 解答:個人トレー試適→
- 119C02870 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、下顎右側臼歯部に インプラント義歯による治療を行うこととした。
- 119C040Eichner 分類C 2 症例の義歯装着者が定期検診のために来院した。咬合状態と義 歯床粘膜面の適合状態には問題を認め
- 119C05776 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。2 年前に下顎区域切除術とプレー トによる再建術を受けたが、1 年前に感染
- 119C05924 歳の男性。上顎前歯部の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、上顎 右側中切歯にクラウンを製作することとした。支
- 119C060固定性ブリッジ製作中の口腔内写真(別冊No. 20)を別に示す。 適切なポンティック基底面形態はどれか。2 つ選べ。
- 119C065歯科疾患実態調査の結果におけるある項目の推移を図に示す。 この項目に該当するのはどれか。1 つ選べ。
- 119C07967 歳の女性。上顎前歯の審美不良を主訴として来院した。下顎には 7 6 5 4 に 部分床義歯が装着されていた。診察の
- 119C085ある装置の写真(別冊No. 33)を別に示す。模型台の傾斜板に研究用模型を装着 後、部分床義歯の支台歯を検査することとし
- 119C08983 歳の女性。上下顎義歯の動揺と咀嚼時の疼痛を主訴として来院した。診察の 結果、義歯を製作することとした。咬合床の写真
- 119D023インプラント埋入後、プロビジョナルレストレーションに早期荷重をかける時期 はどれか。1 つ選べ。
- 119D040義歯着脱の自立度の評価を含むのはどれか。1 つ選べ。
- 119D044粘弾性的性質を示すのはどれか。2 つ選べ。
- 119D049口腔ジスキネジアの患者でみられるのはどれか。2 つ選べ。
- 119D059診断用ワックスアップから得られる情報はどれか。3 つ選べ。
- 119D069【厚生労働省で採点除外・正答確定不能】 42 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、下顎右側臼歯部に イン
- 119D07058 歳の男性。下顎右側臼歯部の歯肉腫脹を主訴として来院した。1 か月前に下 顎右側第一大臼歯の補綴装置が脱離したが、痛
- 119D07381 歳の男性。食事の際、義歯が外れやすくなったことを主訴として来院した。 義歯は5 年前に装着したが、徐々に義歯が動揺
- 118A02535 歳の女性。就寝時の歯ぎしりを主訴として来院した。診察の結果、ある装置 を就寝時に装着することとした。装置装着前の口
- 118A031インプラント用アバットメント材料であるジルコニアとチタンの物性で、チタン が大きな値を示すのはどれか。2 つ選べ。
- 118A03380 歳の女性。下顎歯肉癌切除後に食事がしにくいことを主訴として来院した。 診察の結果、下顎右側は皮弁によって再建され、
- 118A034フェイスボウを用いて半調節性咬合器に装着した研究用模型から得られる情報は どれか。2 つ選べ。
- 118A043部分床義歯の構成要素で二次固定が得られるのはどれか。2 つ選べ。
- 118A049無痛性の開口障害を生じるのはどれか。3 つ選べ。
- 118A050次の文により50、51 の問いに答えよ。 70 歳の男性。下顎部分床義歯の不適合による咀嚼困難を主訴として来院した。診
- 118A051次の文により50、51 の問いに答えよ。 70 歳の男性。下顎部分床義歯の不適合による咀嚼困難を主訴として来院した。診
- 118A076右側上顎癌切除後の患者に顎義歯を製作することとした。口腔内写真(別冊 No. 24)を別に示す。 顎義歯の製作について正
- 118A083診断用ワックスアップが役立つのはどれか。すべて選べ。
- 118A08476 歳の女性。義歯の維持安定不良を主訴として来院した。診察の結果、全部床 義歯を新製することとした。ある術式の過程の一
- 118A08647 歳の女性。上顎左側側切歯の欠損による審美不良を主訴として来院した。診 察の結果、ブリッジによる補綴処置を行うことと
- 118A089バーアタッチメントを用いた可撤性インプラント上部構造を製作することとし た。口腔内写真(別冊No. 33)を別に示す。
- 118B024部分床義歯の清掃方法で適切なのはどれか。1 つ選べ。
- 118B02945 歳の男性。下顎右側第一大臼歯欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。 診察の結果、⑦6 ⑤ ブリッジによる補綴処置
- 118B03642 歳の男性。下顎左側第一小臼歯の着色を主訴として来院した。1 年前に気付 いたが強い痛みがないためそのままにしていた
- 118B04668 歳の女性。右側での咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、5 相当部 にインプラント義歯による補綴歯科治療を行う
- 118B047再建手術を伴わない下顎区域切除術後に、下顎偏位が認められたことから口腔内 装置を製作することとした。 下顎歯列を咬頭嵌合
- 118B050クラウンブリッジに適用される咬合様式はどれか。2 つ選べ。
- 118B06053 歳の女性。上顎右側中切歯欠損による審美不良を主訴として来院した。診察 の結果、上顎前歯部にCAD/CAM を用いた
- 118B07080 歳の女性。咬合時の下顎全部床義歯の動揺と両側臼歯部粘膜の痛みを主訴と して来院した。旧義歯は2 年前に製作したとい
- 118B08372 歳の女性。下顎の部分床義歯の破損を主訴として来院した。診察の結果、 3 に設置された単純鉤が破折していたため、支台
- 118C032咀嚼時における上顎義歯の動揺を主訴として来院した患者の口腔内写真(別冊 No. 5)を別に示す。 新義歯製作に際して主訴
- 118C03555 歳の男性。インプラント治療後のメインテナンスを希望して来院した。プラー クの染め出しを行った後の口腔内写真(別冊N
- 118C04067 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、上顎右側にインプ ラント義歯による歯科補綴治療を行うこととした
- 118C04758 歳の女性。下顎左側臼歯部の欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。口 腔内検査後、研究用模型上でも検査することとし
- 118C05673 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。3 年前に製作した上下顎全部床 義歯は安定しているが、食事の際に物が嚙みづ
- 118C059全部床義歯製作時の垂直的顎間関係を記録する際に患者に行わせるのはどれか。 3 つ選べ。
- 118C06173 歳の女性。上顎左側犬歯の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、前 装冠による補綴処置を行うこととした。製作途中
- 118C062カ行の発音が困難な全部床義歯装着者の義歯の写真(別冊No. 23)を別に示す。 調整を検討する部位はどれか。1 つ選べ。
- 118C06376 歳の女性。下顎義歯の破損を主訴として来院した。診察の結果、下顎部分床 義歯を製作することとした。初診時の口腔内写真
- 118C06486 歳の男性。上顎全部床義歯の不適合を主訴として来院した。新義歯製作目的 で印象採得中に印象材が咽頭に流れ込み、強い呼
- 118C073デンチャープラーク染め出し後の義歯の写真(別冊No. 31A、B)を別に示す。患 者は毎食後に義歯用ブラシで清掃を行って
- 118C077補綴装置の脱離を主訴として来院した患者の口腔内写真(別冊No. 33A)とエック ス線画像(別冊No. 33B)を別に示
- 118C078上顎前歯部にレジン前装ブリッジを製作することとした。口腔内で支台歯とフ レームワークの適合を確認後に常温重合レジンで固定
- 118C090下顎部分床義歯フレームワーク製作のための作業用模型の写真(別冊No. 36A)、 口腔内試適前の写真(別冊No. 36B
- 118D055食べ物が飲み込みにくいことを自覚している上顎部分床義歯装着者が来院した。 修正前の義歯の写真(別冊No. 21A)とチェ
- 118D05778 歳の女性。義歯の製作を希望して来院した。8 か月前に右側上顎腫瘍の切除 術が施行され、現在も口腔外科へ通院中である
- 118D059【厚生労働省で採点除外・正答確定不能】 ストレート形状と比べたテーパー形状のインプラント体の特徴はどれか。 3 つ選べ。
- 118D06587 歳の女性。下顎前歯の著しい動揺と咀嚼困難を主訴として来院した。診察の 結果、③2 1 1 ②③ ブリッジの支台歯の
- 118D06965 歳の女性。上顎右側第二小臼歯のクラウン脱離を主訴として来院した。診察 の結果、前処置の後にクラウンを再製作すること
- 118D07266 歳の男性。しゃべりにくいことを主訴として来院した。1 年前に脳梗塞を発 症したという。検査の結果、現在使用中の全部
- 118D07760 歳の女性。① ① ② 3 ④ ブリッジの審美不良を主訴として来院した。診察の 結果、ジルコニアを用いたブリッジを製
- 118D079フレームワークの写真(別冊No. 33)を別に示す。 支台装置について正しいのはどれか。3 つ選べ。
- 117A028クラウンダウン法でリスクが低下するのはどれか。3 つ選べ。
- 117A03064 歳の男性。上顎右側第一小臼歯の欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。 診察の結果、インプラント義歯による補綴歯科
- 117A03185 歳の男性。咀嚼困難と審美不良を主訴として来院した。上顎全部床義歯を紛 失したという。診察の結果、下顎全部床義歯は特
- 117A039全部床義歯の筋圧形成の際に行う機能運動のうち、上顎と下顎、いずれの印象採 得時にも有効な機能運動はどれか。3 つ選べ。
- 117A04274 歳の男性。咀嚼時の上顎全部床義歯による疼痛を主訴として来院した。使用 中の義歯は1 年前に製作したという。初診時の
- 117A062歯冠補綴装置製作にロストワックス法が適用可能なのはどれか。3 つ選べ。
- 117A06378 歳の女性。食事がしにくいことを主訴として来院した。3 か月前に他院で全 部床義歯を製作し、上顎義歯の脱落と下顎義歯
- 117A06578 歳の男性。歯の喪失による咀嚼困難と審美不良を主訴として来院した。診察 の結果、インプラント義歯による補綴歯科治療を
- 117A073乳前歯の歯冠修復において、コンポジットレジンを塡入したクラウンフォームを 支台歯に圧接する際に注意するのはどれか。3 つ
- 117A07755 歳の女性。上顎右側第一大臼歯のクラウン破折を主訴として来院した。診察 の結果、ジルコニアを用いたクラウンを再製作す
- 117A085深在性齲蝕除去中の口腔内写真(別冊No. 31)を別に示す。歯髄保護を行うことと した。 使用する材料に求められる性質で
- 117B001インプラント義歯の上部構造装着に用いるのはどれか。1 つ選べ。
- 117B024上顎両側中切歯の歯冠補綴を行うこととした。前処置中の口腔内写真(別冊No. 3 A、B)を別に示す。 この前処置の目的は
- 117B027上顎の部分歯列欠損症例に対する義歯製作過程の写真(別冊No. 6A)と口腔内写 真(別冊No. 6B)を別に示す。クラス
- 117B03055 歳の女性。上顎左側第一大臼歯のクラウン脱離による咀嚼困難を主訴として 来院した。診察の結果、支台築造後に金属冠を装
- 117B045口腔内スキャナーによる光学印象採得で省略できるのはどれか。1 つ選べ。
- 117B05340 歳の男性。上顎右側中切歯の審美不良を主訴として来院した。10 年前に同部 にクラウンを装着したが、今朝食事中に破折
- 117B05665 歳の女性。上顎顎義歯の脱落と鼻腔への飲み物の漏れを主訴として来院した。 使用中の顎義歯は6 か月前に製作したが、装
- 117B06575 歳の男性。上顎義歯の不安定による咀嚼困難を主訴として来院した。診断の 結果、上顎左側前歯部の前処置後、オーバーデン
- 117B071舌後方部に軽度の食物残渣と「カ」行の発音の異常を認める全部床義歯装着中の 84 歳の男性。4 年前に脳梗塞の既往がある。
- 117B072上顎前歯部のインプラント埋入におけるインプラントショルダーの位置で正しい のはどれか。4 つ選べ。
- 117B07475 歳の男性。1 週前に装着した上顎全部床義歯の使用時の疼痛を主訴として来 院した。適合試験材を義歯に塗布し、下顎の側
- 117C02482 歳の女性。上下顎全部床義歯の製作を希望して来院した。5 年前に左側下顎 歯肉癌で、下顎区域切除術と腹直筋皮弁を用い
- 117C03068 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。使用中の義歯は10 年前に製作 し、破折による修理を繰り返したという。上顎
- 117C03782 歳の男性。上顎全部床義歯の脱落を主訴として来院した。診察の結果、義歯 を製作することとした。個人トレー製作時に研究
- 117C040完成した上顎ブリッジの口腔内試適後の写真(別冊No. 12A)と口腔内装着後の写 真(別冊No. 12B)を別に示す。
- 117C044修復前後の口腔内写真(別冊No. 13A、B)を別に示す。 この処置で必要な器具はどれか。1 つ選べ。
- 117C04685 歳の男性。口蓋粘膜の疼痛を主訴として来院した。8 年前から上顎全部床義 歯を使用しているという。来院時の口腔内写真
- 117C05040 歳の男性。上顎右側第一小臼歯のクラウン脱離による咀嚼困難を主訴として 来院した。診察の結果、咬合様式はグループファ
- 117C051上顎右側中切歯の色調改善のために、クラウンによる補綴処置を行うこととし た。初診時の口腔内写真(別冊No. 19A)、作
- 117C054適合試験前後の義歯床粘膜面の写真(別冊No. 21)を別に示す。 調整が必要な部位はどれか。3 つ選べ。
- 117C061部分床義歯のリラインの印象採得に適しているのはどれか。2 つ選べ。
- 117C07472 歳の男性。経口摂取を希望して来院した。2 年前に上顎右側歯肉癌で上顎亜 全摘と肩甲骨・広背筋皮弁による即時再建が行
- 117C078クラウン製作に用いる2 種類のスキャナーの写真と、各スキャナーで得られた画 像(別冊No. 33A、B)を別に示す。 A
- 117C086上下顎全部床義歯を新製する際の、咬合器上のろう義歯の写真(別冊No. 39A)と 口腔内試適時の写真(別冊No. 39B
- 117C08955 歳の女性。上顎前歯のブリッジ部に食べ物が挟まることを主訴として来院し た。ブリッジは10 年前に装着したという。診
- 117D007フラビーガムの原因となるのはどれか。1 つ選べ。
- 117D02375 歳の男性。上顎左側臼歯部の咀嚼時痛を主訴として来院した。2 週前から食 事中に疼痛を認め、つまようじを入れると激痛
- 117D038上顎右側第一大臼歯にクラウンを製作するための印象採得を行った。印象操作の 過程(別冊No. 8A、B)と各種印象法のトレ
- 117D04072 歳の女性。下顎の義歯がはずれやすいことを主訴として来院した。初診時の 口腔内写真(別冊No. 9A)と研究用模型製
- 117D05775 歳の男性。上顎義歯の会話時の脱離を主訴として来院した。診察の結果、上 顎部分床義歯を製作することとした。ろう義歯試
- 117D060ある患者の手の写真(別冊No. 16)を別に示す。 口腔清掃の自立度判定基準〈BDR 指標〉結果を表に示す。 項 目 評
- 117D06587 歳の女性。咀嚼時の疼痛を主訴として歯科訪問診療の依頼を受けた。使用中 の義歯は5 年前に製作し、何度か義歯修理を受
- 117D068作業用模型に部分床義歯の設計線を描記することとした。 次に示す5 つの設計線のうち、最後に描記するのはどれか。1 つ選べ
- 117D07065 歳の男性。ブリッジの動揺を主訴として来院した。1 か月前に気付いていた が痛みがないためそのままにしていたという。
- 117D071インプラント窩の形成時に熱傷を生じやすい骨のCT 値(HU)は ① 以上で ある。 ①に入るのはどれか。1 つ選べ。
- 117D07870 歳の女性。上顎右側側切歯の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、 クラウンを再製作することとした。初診時の口腔
- 117D08142 歳の女性。上顎前歯部の補綴装置の変色による審美不良を主訴として来院し た。診察の結果、2 1 1 2 のクラウンを
- 117D08686 歳の女性。下顎前歯部舌側歯肉からの出血を主訴として来院した。1 か月前 からブラッシング時に出血を生じるようになっ
- 117D087次の文により87、88 の問いに答えよ。 82 歳の女性。上顎左側前歯部の動揺を主訴として来院した。診察の結果、 1 2
- 117D088次の文により87、88 の問いに答えよ。 82 歳の女性。上顎左側前歯部の動揺を主訴として来院した。診察の結果、 1 2
- 116A02550 歳の女性。下顎左側犬歯の前装部がはがれたことによる審美不良を主訴とし て来院した。15 年前に下顎前歯部にクラウン
- 116A03784 歳の女性。上下顎全部床義歯の維持安定不良と上顎前歯部顎堤の咀嚼時疼痛 を主訴として来院した。義歯は10 年以上前に
- 116A039部分床義歯製作のための技工物の写真(別冊No. 8)を別に示す。 矢印で示す装置の目的はどれか。1 つ選べ。
- 116A058診断用ワックスアップについて正しいのはどれか。3 つ選べ。
- 116A059上顎腫瘍切除術後の口腔内写真(別冊No. 16A)、補綴装置の写真(別冊No. 16 B)及び装着時の口腔内写真(別冊N
- 116A060義歯床用アクリルレジンの重合前後の模式図を示す。図中の円形はモノマーを表 し、円形内の二重線は二重結合を表している。 点
- 116A087唇裂に対して初回の口唇形成術を行う時期はどれか。1 つ選べ。
- 116A088次の文により88、89 の問いに答えよ。 85 歳の女性。下顎義歯の咀嚼困難を主訴として来院した。使用中の義歯は約8 年
- 116A089次の文により88、89 の問いに答えよ。 85 歳の女性。下顎義歯の咀嚼困難を主訴として来院した。使用中の義歯は約8 年
- 116B02884 歳の女性。上顎義歯の人工歯脱落による審美不良を主訴として来院した。義 歯は約8 年前に装着しており、咀嚼時に上顎右
- 116B03879 歳の女性。上顎義歯の不安定による咀嚼困難を主訴として来院した。義歯は 15 年前に装着したが、数年前から義歯の動揺
- 116B03991 歳の男性。家族からの希望があり、歯科訪問診療を行った。高齢者施設に入 所中である。意思の疎通は可能で歯科治療に協力
- 116B044正常な構音が可能な無歯顎患者における、全部床義歯製作過程のある検査の標準 的な結果の写真(別冊No. 16)を別に示す。
- 116B04735 歳の女性。上顎右側第一小臼歯の咬合時の違和感を主訴として来院した。10 年前にかかりつけ歯科医で処置を受けたが、2
- 116B050【厚生労働省で採点除外・正答確定不能】 可撤性ブリッジに用いるのはどれか。2 つ選べ。
- 116B054印象採得時における嘔吐反射への対応はどれか。3 つ選べ。
- 116B06346 歳の女性。固定性ブリッジが脱離したことによる咀嚼困難を主訴として来院 した。脱落したブリッジは20 年前に装着した
- 116B070部分床義歯のフレームワークに用いるのはどれか。3 つ選べ。
- 116B07149 歳の女性。下顎左側第一大臼歯のブラッシング時の出血と痛みを主訴として 来院した。4 か月前から自覚していたがそのま
- 116B072前歯部ブリッジの形態不良を主訴に来院した50 歳の女性の、初診時の口元の写 真(別冊No. 29A)、診察中に治療の参考
- 116B07672 歳の男性。食事中に上顎右側顎堤が痛むことを主訴として来院した。上顎義 歯は2 年前に製作し、これまで疼痛はなかった
- 116B08256 歳の女性。咀嚼困難を主訴として来院した。上顎左側と下顎右側欠損部にイ ンプラント義歯による治療を行うこととした。上
- 116B08480 歳の男性。下顎義歯の維持安定不良を主訴として来院した。診察の結果、下 顎義歯を再製作することとした。加熱重合レジン
- 116B087顎関節と上顎歯列の位置関係を咬合器に再現する目的で用いるのはどれか。 1 つ選べ。
- 116C03074 歳の女性。上下顎全部床義歯の維持安定不良による咀嚼困難を主訴として来 院した。診察の結果、上顎にインプラント4 本
- 116C04265 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、上顎右側第一大臼 歯相当部にインプラントを埋入することとした。
- 116C043上顎左側中切歯抜去後にブリッジによる補綴処置を行った。支台歯形成後の口腔 内写真(別冊No. 15A)、ブリッジ仮着中に
- 116C046上顎義歯の写真(別冊No. 17)を別に示す。 矢印で示す構造の役割はどれか。3 つ選べ。
- 116C05458 歳の女性。前歯部の審美不良を主訴として来院した。7 年前に装着した前装 ブリッジが変色し、数年前から気になっていた
- 116C05780 歳の女性。2 年ぶりに上顎残根上全部床義歯装着後の定期検診で来院した。 7 付近の粘膜の口腔内写真(別冊No. 2
- 116C067CAD/CAM を応用したコンポジットレジンクラウンの接着で内面処理として行 われるサンドブラストに使うのはどれか。1
- 116C07252 歳の男性。上顎左側第一小臼歯の冠が外れたことによる咀嚼困難を主訴とし て来院した。クラウンは数年前に装着し、1 週
- 116C07482 歳の女性。義歯の維持安定不良による咀嚼困難を主訴として来院した。診察 の結果、新しく上下顎全部床義歯を製作すること
- 116C08088 歳の男性。介護者から食事時間の延長が認められるとの訴えがあり、歯科訪 問診療を行った。Lewy 小体型認知症の診断
- 116D02775 歳の女性。5 年前に製作した下顎のインプラントオーバーデンチャーが外れ やすくなったことを主訴として来院した。検査
- 116D034インプラントオーバーデンチャーに用いる維持装置のうち、バーアタッチメント と比較した磁性アタッチメントの利点はどれか。3
- 116D03778 歳の女性。硬いものが嚙みにくいことを主訴として来院した。10 年前から2 型糖尿病によりインスリン療法を受けている
- 116D04255 歳の男性。上顎右側第二小臼歯の抜歯後の治療を希望して来院した。5 は2 か月前に抜歯し、抜歯窩の治癒は良好であった
- 116D04458 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、上顎左側欠損部に インプラント義歯を製作することとした。インプ
- 116D059下顎全部床義歯の安定を図るためのピエゾグラフィーと同じ概念の術式はどれ か。2 つ選べ。
- 116D06079 歳の男性。上顎前歯部口蓋側歯肉の疼痛を主訴として来院した。10 年以上に わたり就寝時に義歯を使用していたが、1
- 116D06365 歳の女性。上顎左側臼歯部欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。診察 の結果、上顎部分床義歯を製作することとした。
- 116D068二ケイ酸リチウム製補綴装置の成形法はどれか。2 つ選べ。
- 116D08148 歳の女性。上顎前歯部の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、固定 性インプラント義歯による治療を行うこととした
- 116D08270 歳の男性。上顎義歯の不安定による咀嚼困難を主訴として来院した。義歯は 15 年前に装着したが、1 か月前に義歯床に
- 115A023【厚生労働省で採点除外・正答確定不能】 55 歳の女性。下顎右側第一小臼歯と第二小臼歯の金属冠を白くしたいことを主 訴と
- 115A024下顎義歯の紛失による咀嚼困難を主訴として来院した患者に対し下顎部分床義歯 を新製することとした。初診時の口腔内写真 (別
- 115A03366 歳の男性。上顎両側臼歯部欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。診察 の結果、上顎部分床義歯を製作することとした。
- 115A035ある人の身元確認のためのデンタルチャートの照合結果を表に示す。 (生前・死後のデンタルチャート照合表は問題画像参照) A
- 115A037インプラント上部構造製作中に使用する装置の写真 (別冊No. 9A)とこの装置を 用いた操作中の口腔内写真 (別冊No.
- 115A04388 歳の女性。食べ物がうまく嚙めないことを主訴として訪問歯科診療の依頼が あった。使用中の義歯は 5年前に製作したもの
- 115A051咬合挙上が必要な症例の歯列模型を咬合器に装着し、挙上量を検討することとし た。 2種類の咬合器の写真 (別冊No. 17
- 115A052上下顎全部床義歯製作のため、発音をさせながらシリコーンゴム印象材を用いて ある記録の採得を行った。採得中の写真 (別冊N
- 115A054固定性補綴治療において、抜歯後の顎堤形態の変化が影響を及ぼすのはどれか。 2つ選べ。
- 115A07740 歳の女性。上顎左側歯列の咬み合わせの違和感を主訴として来院した。 6か 月前に⑤ 6⑦のブリッジを装着してから続い
- 115A08280 歳の男性。上下顎全部床義歯の動揺を主訴として来院した。義歯は 3年前に 製作し問題なく使用していたが、半年前から口
- 115A08370 歳の女性。下顎全部床義歯のがたつきによる咀嚼困難を主訴として来院した。 診察の結果、下顎前歯部に 2本のインプラン
- 115A08681 歳の女性。口腔内に食物が残留することを主訴として来院した。 3か月前に 脳梗塞で救急搬送され、 2週前に退院したと
- 115A08774 歳の男性。義歯の不安定による咀嚼困難を主訴として来院した。上下顎義歯 は 5か月前に装着し、問題なく経過していたが
- 115B02155 歳の男性。右側での咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、下顎右側 第一大臼歯の欠損に対してブリッジによる補綴処
- 115B031次の文により31、32 の問いに答えよ。 58 歳の女性。右側での咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、上顎右側 に
- 115B032次の文により31、32 の問いに答えよ。 58 歳の女性。右側での咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、上顎右側 に
- 115B036下顎第一大臼歯に部分被覆冠を装着することとした。口腔内スキャナーを使用 し、上下顎歯列印象採得後に行った治療過程のコンピ
- 115B03732 歳の女性。上顎前歯部の空隙による審美不良を主訴として来院した。転居予 定があり、本日中の審美的改善を希望している。
- 115B038上顎左側第二大臼歯にある装置を付与した義歯の写真 (別冊No. 14A)と装着時の 口腔内写真 別冊No. 14B を別
- 115B046チタン製インプラント材料の表面処理はどれか。 4つ選べ。
- 115B06070 歳の女性。上顎左側臼歯部のブリッジの脱離を主訴として来院した。診察の 結果、脱離した③ 4⑤ 6⑦のブリッジは不適
- 115B06248 歳の女性。上顎右側大臼歯の欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。患 者の希望により審美性に配慮したブリッジによる
- 115B084全部床義歯製作過程における仮想咬合平面の設定で基準になるのはどれか。 3つ 選べ。
- 115B086流し込みレジンによる義歯製作で正しいのはどれか。 1つ選べ。
- 115B08961 歳の女性。右側での咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、 6相当部 にインプラントによる補綴処置を行うこととし
- 115C006寝たきりの要介護高齢者において誤嚥のリスクが最も高い処置はどれか。 1つ選 べ。
- 115C010黄色のバイオハザードマークが貼付されている容器に廃棄すべきなのはどれか。 1つ選べ。
- 115C014義歯床縁の過長が原因で生じるのはどれか。 1つ選べ。
- 115C018クラウンブリッジの生物学的要件はどれか。 1つ選べ。
- 115C04168 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。下顎のオーバーデンチャーは 3年前から装着しているが、最近残根が痛くて嚙め
- 115C05175 歳の男性。食事中の上顎義歯による口蓋部の痛みを主訴として来院した。使 用中の義歯は 5年前に装着したという。診察と
- 115C05460 歳の女性。咀嚼困難を主訴として来院した。 3年前に下顎義歯を装着したが、 1か月前から義歯の遠心側が食事中に浮き上
- 115C070CAD/CAM によりクラウンを削り出す前後のブロックの写真 (別冊No. 27 )を別 に示す。 口腔内装着時にクラウ
- 115C071上顎前歯に陶材焼付冠を装着する際の支台歯とクラウンの矢状断面の模式図 (別 冊No. 28 )を別に示す。 適切なのはど
- 115C088長期間全部床義歯を使用している患者が最近食事がしづらくなったことを主訴と して来院した。上下顎全部床義歯の写真 (別冊N
- 115D025脳梗塞発症後の上下顎全部床義歯装着者に対する摂食嚥下リハビリテーションに おいて、直接訓練開始前の対応で正しいのはどれか
- 115D02659 歳の女性。右側での咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、下顎右側 にインプラント義歯による補綴装置を製作するこ
- 115D029即時義歯装着患者が、装着後 4か月目に来院した。痛みはなく食事も問題なく行 えていたが、最近食事中にときどき義歯が脱離す
- 115D030上肢に片麻痺のある要介護高齢者に対する部分床義歯の設計において考慮すべき なのはどれか。 2つ選べ。
- 115D03873 歳の男性。下顎右側臼歯部欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。 3か 月前に近医にて⑦6⑤ブリッジを除去後、 5
- 115D03968 歳の男性。下顎義歯のクラスプが破折したことによる咀嚼困難を主訴として 来院した。診察の結果、下顎部分床義歯に対して
- 115D042下顎部分床義歯の製作過程の写真 (別冊No. 9A)と試適時の口腔内写真 (別冊No. 9B)を別に示す。 矢印で示す部
- 115D04486 歳の男性。上顎両側側切歯に歯ブラシが引っかかることを主訴として訪問歯 科診療の依頼があった。③②1 1②③ブリッジ
- 115D05588 歳の女性。部分床義歯の新製を希望して訪問歯科診療を依頼された。10 年前 から手指が振戦し動作が緩慢になったため、
- 115D0602種類のインプラント体の写真 (別冊No. 18 )を別に示す。 アと比較したイの構造の特徴はどれか。 1つ選べ。
- 115D06272 歳の女性。上顎右側第一小臼歯のクラウン脱離を主訴として来院した。診察 と検査の結果、 4にクラウンを新製することと
- 115D08080 歳の女性。口腔内の痛みを主訴として来院した。上下顎全部床義歯は 3年前 に装着し問題なく使用していたが、最近、上顎
- 115D08672 歳の女性。下顎義歯がはずれやすいことを主訴として来院した。下顎義歯は 3年前に装着した。昨日 3前装冠が脱落したが