あん摩マッサージ指圧師国家試験 全問題一覧(19/26)
- 11PM91神経麻痺で母指対立筋の萎縮がみられるのはどれか。
- 11PM92施術中の患者が突然うなり声をあげて卒倒した。最初に行うべきことはどれか。
- 11PM93骨粗鬆症の治療に用いられないのはどれか。
- 11PM94症候性パーキンソニズムの原因とならないのはどれか。
- 11PM95疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。
- 11PM96ヒステリーの病前性格として適切でないのはどれか。
- 11PM97温熱療法に用いられないのはどれか。
- 11PM98筋力と運動療法との組合せで適切でないのはどれか。
- 11PM99股関節を動かす作用のない筋はどれか。
- 11PM100治療体操と疾患との組合せで誤っているのはどれか。
- 11PM101障害分類における機能障害でないのはどれか。
- 11PM102動作と関節の運動方向との組合せで正しいのはどれか。
- 11PM103仙骨部褥瘡の予防対策で誤っているのはどれか。
- 11PM104脳卒中患者への指導で正しい記述はどれか。
- 11PM105痙性麻痺を呈するのはどれか。
- 11PM106疾患とその治療との組合せで誤っているのはどれか。
- 11PM107体の区分で陰に属するのはどれか。
- 11PM108相生関係で正しい記述はどれか。
- 11PM109五臓と五色との組合せで正しいのはどれか。
- 11PM110決断の精神作用を有するのはどれか。
- 11PM111瘀血の症状として適切でないのはどれか。
- 11PM112七情のうち肺の病を引き起こすのはどれか。
- 11PM113気の機能で血を脈外に漏らさないようにするのはどれか。
- 11PM114外因はどれか。
- 11PM115疏泄の失調により怒りやすくなるのはどの臓腑の病変か。
- 11PM116次の文で示す病証について適切なのはどれか。 「胃が痛み、腹部の膨満感がある。いつも食欲がなく軟便で疲れやすい。」
- 11PM117経絡の流れで正しい記述はどれか。
- 11PM118経絡流注で身体を下行するのはどれか。
- 11PM119原穴はどれか。
- 11PM120任脈に属する経穴はどれか。
- 11PM121膝関節より最も遠い部位にある経穴はどれか。
- 11PM122坐骨神経の走行上にある経穴はどれか。
- 11PM123肝兪より高い位置にある経穴はどれか。
- 11PM124経脈と所属経穴との組合せで誤っているのはどれか。
- 11PM125三叉神経第1枝痛に対し、罹患神経への局所施術部位として適切なのはどれか。
- 11PM126大後頭神経痛に対し、罹患神経への局所治療穴として適切なのはどれか。
- 11PM127肩背部のマッサージで最初に行う基本手技はどれか。
- 11PM128菱形筋のこりに対する局所への施術部位として適切なのはどれか。
- 11PM129疾患と罹患局所への施術部位との組合せで適切でないのはどれか。
- 11PM130肘から前腕尺側にかけて痛みを訴える患者で疼痛領域に一致して治療を行う場合、対象となる経絡はどれか。
- 11PM131コッドマン体操の目的として正しいのはどれか。
- 11PM132手根管症候群の罹患局所への施術部位で適切なのはどれか。
- 11PM133間欠跛行のある腰部脊柱管狭窄症の患者への対応で適切でないのはどれか。
- 11PM134梨状筋症候群の病態に対する治療法で適切なのはどれか。
- 11PM135変形性膝関節症に対する対応で適切でないのはどれか。
- 11PM136骨粗鬆症による腰背部痛の局所治療法で適切でないのはどれか。
- 11PM137のぼせに対する治療で適切でないのはどれか。
- 11PM138VDT作業による眼精疲労に対する局所治療穴として適切なのはどれか。
- 11PM139最も考えられる疾患はどれか。
- 11PM140罹患局所への治療法で適切でないのはどれか。
- 11PM141軽擦法の種類と施術部位との組合せで適切でないのはどれか。
- 11PM142強擦法について誤っているのはどれか。
- 11PM143骨格筋に対する揉捏法の作用で適切でないのはどれか。
- 11PM144手技と治療対象との組合せで正しいのはどれか。
- 11PM145膝関節の水腫に対する大腿部へのマッサージの目的はどれか。
- 11PM146マッサージの刺激量を決定する要因でないのはどれか。
- 11PM147振せん法によって興奮する受容器のうち適切でないのはどれか。
- 11PM148温罨法が適するのはどれか。
- 11PM149内臓疾患の際に筋緊張を起こす機序はどれか。
- 11PM150ホメオスタシスについて誤っている記述はどれか。
- 10AM1QOLの意味はどれか。
- 10AM2国民医療費の増大を抑制する対策はどれか。
- 10AM3一次予防はどれか。
- 10AM4生活習慣病の予防対策で正しい組合せはどれか。
- 10AM5わが国の最近の傾向でないのはどれか。
- 10AM6平均寿命について誤っている記述はどれか。
- 10AM7物理的環境が主な病因となる疾患はどれか。
- 10AM8人工照明の望ましい条件はどれか。
- 10AM9ウイルスの消毒に効果がないのはどれか。
- 10AM10施術者の罹患で施術対象者が感染する可能性が最も高い疾患はどれか。
- 10AM11職業病と発生要因との組合せで正しいのはどれか。
- 10AM12地方公共団体が制定する法令はどれか。
- 10AM13身体障害者福祉法に定める福祉措置はどれか。
- 10AM14あん摩マッサージ指圧師の免許取消しに該当しないのはどれか。
- 10AM15あん摩マッサージ指圧師免許証の再交付について正しいのはどれか。
- 10AM16筋組織で横線が見られるのはどれか。
- 10AM17外胚葉に由来するのはどれか。
- 10AM18三角筋胸筋溝を通過する血管はどれか。
- 10AM19鼠径靭帯と関係ないのはどれか。
- 10AM20体表から触れる骨について誤っている記述はどれか。
- 10AM21骨の特徴で誤っている記述はどれか。
- 10AM22距腿関節を構成しないのはどれか。
- 10AM23椎骨の棘突起に付着しない筋はどれか。
- 10AM24筋とその付着部との組合せで誤っているのはどれか。
- 10AM25肘関節の運動で上腕筋と拮抗する筋はどれか。
- 10AM26口腔について誤っている記述はどれか。
- 10AM27大腸にみられないのはどれか。
- 10AM28誤っている記述はどれか。
- 10AM29泌尿器について誤っている記述はどれか。
- 10AM30精巣の精細管の外に存在する細胞はどれか。
- 10AM31副腎について正しい記述はどれか。
- 10AM32脳底部に血液を送り込む血管はどれか。
- 10AM33洞房結節の存在する部位はどれか。
- 10AM34体表から拍動の触れない動脈はどれか。
- 10AM35顔面の感覚に関与する脳神経はどれか。
- 10AM36頚神経叢から分枝する神経はどれか。
- 10AM37視床下部が存在する部位はどれか。
- 10AM38眼球に入る光の量を調節しているのはどれか。
- 10AM39物質の移動に際して化学エネルギーが必要なのはどれか。
- 10AM40免疫グロブリンを産生するのはどれか。
- 10AM41血液凝固に関与しないのはどれか。
- 10AM42血圧上昇時にみられる圧受容器反射で誤っているのはどれか。
- 10AM43心筋について誤っている記述はどれか。
- 10AM44健康成人の安静時呼吸で1回に出入りする空気の量はどれか。
- 10AM45胃腺の細胞とその分泌物との組合せで誤っているのはどれか。
- 10AM46栄養素のうちエネルギー源にならないのはどれか。
- 10AM47健康成人において腎臓の糸球体でろ過されないのはどれか。
- 10AM48ホルモンとその働きとの組合せで誤っているのはどれか。
- 10AM49生殖について誤っている記述はどれか。
- 10AM50活動電位について誤っている記述はどれか。
- 10AM51C線維について正しいのはどれか。
- 10AM52交感神経活動に対する効果器の反応で誤っているのはどれか。
- 10AM53小脳の機能として誤っているのはどれか。
- 10AM54延髄に反射中枢がないのはどれか。
- 10AM55骨格筋の収縮について誤っている記述はどれか。
- 10AM56交叉性伸展反射について誤っているのはどれか。
- 10AM57視床内側膝状体で中継される感覚はどれか。
- 10AM58加齢に伴い増加するのはどれか。
- 10AM59小児発疹性疾患で病原体がいまだ特定されていないのはどれか。
- 10AM60栓子の発生原因と、それによって起こる塞栓症の発生部位との組合せで誤っているのはどれか。
- 10AM61急性炎症の全身症状として適切でないのはどれか。
- 10AM62ツベルクリン反応に直接関与しないのはどれか。
- 10AM63移植までの保存可能時間が最も長い臓器はどれか。
- 10AM64次の小児の悪性腫瘍で最も頻度の高いのはどれか。
- 10AM65視野狭窄を起こさない疾患はどれか。
- 10AM66発疹の種類で原発疹はどれか。
- 10AM67浮腫が起こりにくい部位はどれか。
- 10AM68手根管症候群の診断に用いられるのはどれか。
- 10AM69デルマトームに一致した感覚障害を示すのはどれか。
- 10AM70疾患と検査との組合せで適切でないのはどれか。
- 10AM71動悸がみられないのはどれか。
- 10AM72疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。
- 10AM73骨折の症状でないのはどれか。
- 10AM74打診音はどれか。
- 10AM75徐脈をきたすのはどれか。
- 10PM76外傷性脱臼で起こらないのはどれか。
- 10PM77肺気腫でみられない所見はどれか。
- 10PM78膠原病で認められない所見はどれか。
- 10PM79加齢による変化で男女差がみられるのはどれか。
- 10PM80顔面痛の原因となるのはどれか。
- 10PM81閃輝暗点がみられるのはどれか。
- 10PM82皮質性感覚失語を示す脳梗塞に関係する血管はどれか。
- 10PM83躁病の症状はどれか。
- 10PM84血液疾患で誤っている組合せはどれか。
- 10PM85循環器疾患の主要症状で誤っている組合せはどれか。
- 10PM86血管疾患で誤っている組合せはどれか。
- 10PM87バセドウ病でみられるのはどれか。
- 10PM88疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。
- 10PM89副甲状腺機能亢進症でみられないのはどれか。
- 10PM90慢性関節リウマチに認めにくい症状はどれか。
- 10PM91腰椎椎間板ヘルニアで正しい記述はどれか。
- 10PM92いわゆる五十肩で誤っているのはどれか。
- 10PM93子宮筋腫で誤っているのはどれか。
- 10PM94心肺蘇生法の適応でない状態はどれか。
- 10PM95心筋梗塞の3大危険因子に入らないのはどれか。
- 10PM96老人に特徴的な肺炎はどれか。
- 10PM97運動障害について誤っている組合せはどれか。
- 10PM98肩関節の運動方向で誤っているのはどれか。
- 10PM99医療ソーシャルワーカーが行うのはどれか。
- 10PM100立位時に生理的にみられないのはどれか。
- 10PM101脳卒中患者の杖歩行で誤っている記述はどれか。
- 10PM102脳卒中患者の二次合併症はどれか。
- 10PM103慢性関節リウマチの自助具として適切でないのはどれか。
- 10PM104骨折について誤っている記述はどれか。
- 10PM105頚髄損傷のリハビリテーションで誤っている記述はどれか。
- 10PM106腰痛の治療で適切でない記述はどれか。
- 10PM107東洋医学の用語についての記述で誤っているのはどれか。
- 10PM108五行色体で精神状態を診るのはどれか。
- 10PM109「名のみありて形なし」と記されている臓腑はどれか。
- 10PM110五臓と五悪との組合せで正しいのはどれか。
- 10PM111五臓とその機能との組合せで誤っているのはどれか。
- 10PM112先天の原気を宿すのはどれか。
- 10PM113実痛はどれか。
- 10PM114聞診で診るのはどれか。
- 10PM115五臓の腹診で肺の臓を診る部位はどれか。
- 10PM116問診で診るのはどれか。
- 10PM117身柱穴より上方にある経穴はどれか。
- 10PM118上腕内側を走行する経絡はどれか。
- 10PM119大腿後面の中央にある経穴はどれか。
- 10PM120尺骨動脈拍動部にある経穴はどれか。
- 10PM121後頭部を通る経絡はどれか。
- 10PM122胸部にある経穴はどれか。
- 10PM123原穴はどれか。
- 10PM124手関節に最も近い経穴はどれか。
- 10PM125神経痛で出現する圧痛点に行う手技として最も適切なのはどれか。
- 10PM126高齢者の筋収縮性頭痛に対する頚部の運動法について適切でないのはどれか。
- 10PM127三叉神経第3枝痛に対し、罹患局所への施術部位として適切なのはどれか。
- 10PM128末梢性顔面神経麻痺の罹患筋への局所施術で対象とならないのはどれか。
- 10PM129肩こりの施術対象になる筋と局所治療穴との組合せで正しいのはどれか。
- 10PM130理学的検査所見と罹患局所への施術部位との組合せで適切なのはどれか。
- 10PM131次の文で示す患者の病態に対し、施術対象となる経絡はどれか。 「50歳の男性。主訴は上肢痛。2か月前から頚部の後屈時に示指
- 10PM132下垂手に対する施術法として適切でないのはどれか。
- 10PM133下垂足に対し、罹患筋への局所施術で対象となるのはどれか。
- 10PM134大転子から大腿外側にかけて痛みを訴える患者で施術対象となる経絡はどれか。
- 10PM135変形性膝関節症で起こる筋萎縮に対し、最も強化すべき筋はどれか。
- 10PM136次の文で示す患者の病態に対し、施術対象となる経絡はどれか。 「60歳の女性。腰が重だるい。下腹部と下腿に冷えがある。」
- 10PM137スポーツ障害とその施術対象になる罹患筋との組合せで誤っているのはどれか。
- 10PM138胸痛に対する施術で適応性が最も高いのはどれか。
- 10PM139次の文で示す患者の病態への対応で適切でないのはどれか。 「50歳の男性。約10年前から便秘が続き、4、5日に1回太く長い
- 10PM140高齢者への対応で誤っている記述はどれか。