はり師・きゅう師国家試験 全問題一覧(24/28)
- 6AM1インフォームド・コンセントに含まれる権利はどれか。
- 6AM2東洋医学の基本的な考え方について正しい記述はどれか。
- 6AM3食中毒の予防対策でないのはどれか。
- 6AM4妊娠初期に最も注意しなければならないのはどれか。
- 6AM5オゾン層の破壊と関係ないのはどれか。
- 6AM6ダイオキシンと関連のないのはどれか。
- 6AM7高血圧症の一般的な危険因子(リスク要因)はどれか。
- 6AM8産業保健の健康問題のうち最近増えたのはどれか。
- 6AM9ウイルスが原因となる疾病はどれか。
- 6AM10消毒法について正しい組合せはどれか。
- 6AM11予防接種法で定期予防接種を行う対象疾病はどれか。
- 6AM12施術所について誤っている記述はどれか。
- 6AM13老人保健法の対象でないのはどれか。
- 6AM14按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法令で広告できる事項はどれか。
- 6AM15線維軟骨を有するのはどれか。
- 6AM16関節について誤っている記述はどれか。
- 6AM17橈骨手根関節の内転作用に関与する筋はどれか。
- 6AM18下肢の筋とその起始との組合せで誤っているのはどれか。
- 6AM19筋と支配神経との組合せで正しいのはどれか。
- 6AM20腸管とその構造との組合せで正しいのはどれか。
- 6AM21胆汁の流路で誤っている記述はどれか。
- 6AM22鼻腔について誤っている記述はどれか。
- 6AM23尿管について誤っている記述はどれか。
- 6AM24前立腺の開口部があるのはどれか。
- 6AM25内分泌腺で外頸動脈の枝で栄養されるのはどれか。
- 6AM26心臓について誤っている記述はどれか。
- 6AM27リンパ小節をもたないのはどれか。
- 6AM28示指背側面からの痛覚伝導路で誤っている部位はどれか。
- 6AM29顔面神経の分布部位でないのはどれか。
- 6AM30感覚受容器と感覚との組合せで正しいのはどれか。
- 6AM31皮膚に関して正しい記述はどれか。
- 6AM32寛骨で体表から触れない部位はどれか。
- 6AM33下肢の動脈で拍動を触れるのはどれか。
- 6AM34細胞膜の構成成分はどれか。
- 6AM35線維素溶解に働く物質はどれか。
- 6AM36抵抗血管はどれか。
- 6AM37平均血圧について正しい記述はどれか。
- 6AM38気道を拡張させるのはどれか。
- 6AM39吸気時の胸腔内圧について正しい記述はどれか。
- 6AM40胃液の塩酸で活性化される消化酵素はどれか。
- 6AM41水の再吸収を促進するホルモンはどれか。
- 6AM42尿細管で分泌される物質はどれか。
- 6AM43黄体ホルモンの作用で誤っている記述はどれか。
- 6AM44静止電位を生じる細胞膜内外の違いはどれか。
- 6AM45中枢神経系シナプスの化学伝達物質でないのはどれか。
- 6AM46大脳について正しい組合せはどれか。
- 6AM47交感神経β受容体が関与する機能はどれか。
- 6AM48脊髄の運動ニューロンについて誤っている記述はどれか。
- 6AM49物体を注視するときに起こる反射はどれか。
- 6AM50刺鍼により感染する危険のない疾患はどれか。
- 6AM51少量でも生体に強い毒性を有する金属はどれか。
- 6AM52痛風について誤っている記述はどれか。
- 6AM53左心室肥大をきたすのはどれか。
- 6AM54免疫反応の特徴として適切でないのはどれか。
- 6AM55腫瘍とその好発部位との組合せで誤っているのはどれか。
- 6AM56遺伝する疾患はどれか。
- 6AM57スプーン状爪のみられるのはどれか。
- 6AM58眼球運動に関与しない神経はどれか。
- 6AM59下位運動ニューロン障害で正しいのはどれか。
- 6AM60自律神経症状はどれか。
- 6AM61反射と徴候との組合せで誤っているのはどれか。
- 6AM62髄膜刺激症候でないのはどれか。
- 6AM63心電図が診断上有用でない疾患はどれか。
- 6AM64三叉神経痛を発症しやすい疾患はどれか。
- 6AM65手指の変形と疾患との組合せで誤っているのはどれか。
- 6AM66乏血性ショックの症状でないのはどれか。
- 6AM67ウイルス感染症でないのはどれか。
- 6AM68鶏歩を示すのはどれか。
- 6AM69血小板が減少する疾患はどれか。
- 6AM70急性腎孟腎炎の尿所見で適切でないのはどれか。
- 6AM71突発性難聴の症状で適切でないのはどれか。
- 6AM72眼疾患とその徴候との組合せで誤っているのはどれか。
- 6AM73不随意運動のみられない疾患はどれか。
- 6AM74神経疾患について正しい組合せはどれか。
- 6AM75胆石症で適切でないのはどれか。
- 6AM76膵臓癌で適切でない記述はどれか。
- 6AM77C型肝炎で適切でない記述はどれか。
- 6AM78労作性狭心症発作の特徴でない記述はどれか。
- 6AM79肺気腫の原因として適切でないのはどれか。
- 6AM80虚血性心疾患の危険因子(リスク要因)はどれか。
- 6PM81外傷性脱臼について正しい記述はどれか。
- 6PM82変形性関節症について誤っている記述はどれか。
- 6PM83骨粗鬆症について誤っている記述はどれか。
- 6PM84子宮筋腫について誤っている記述はどれか。
- 6PM85脳梗塞の症候でみられないのはどれか。
- 6PM86バセドウ病でみられる症候はどれか。
- 6PM87ギラン・バレー症候群で誤っているのはどれか。
- 6PM88ベル麻痺の症侯でみられないのはどれか。
- 6PM89内部障害に含まれないのはどれか。
- 6PM90弛緩性麻痺の評価で適切でないのはどれか。
- 6PM91正常立位姿勢のとき矢状面で人体の重心線が通過する部位として誤っているのはどれか。
- 6PM92歩行について誤っている記述はどれか。
- 6PM93脳卒中の障害で誤っている記述はどれか。
- 6PM94脊髄損傷患者の排尿について誤っている記述はどれか。
- 6PM95脳性麻痺について正しい記述はどれか。
- 6PM96腰痛の治療について誤っている記述はどれか。
- 6PM97腎の臓の作用で正しいのはどれか。
- 6PM98胆の腑の作用で正しいのはどれか。
- 6PM99津液について誤っているのはどれか。
- 6PM100疏泄を主る臓はどれか。
- 6PM101五行と五声との組合せで正しいのはどれか。
- 6PM102肝実証で難経六十九難に基づく治療穴はどれか。
- 6PM103次の文で示す病証に関係する経絡はどれか。「頸が腫れ、肩から上腕後内側を経て小指にいたる部位の激しい痛み、難聴がある。」
- 6PM104瘀血(おけつ)の腹証はどれか。
- 6PM105心の病証に属さないのはどれか。
- 6PM106肝の病証に属するのはどれか。
- 6PM107七表の脈でないのはどれか。
- 6PM108次の文で示す刺法はどれか。「病上にあればこれを下にとり、腑兪を刺す。」
- 6PM109神技(望診)で診るのはどれか。
- 6PM110三陰三陽病証で往来寒熱、胸脇苦満が現れるのはどれか。
- 6PM111六部定位脈診で肝の臓の脈状はどこで診るか。
- 6PM112陽の海といわれている経脈はどれか。
- 6PM113手の小指尺側爪甲根部から始まる経絡はどれか。
- 6PM114骨度法で脛骨内側顆の下際から内果の最も高い所までの長さはどれか。
- 6PM115棘上筋上にある経穴はどれか。
- 6PM116取穴法で正しい記述はどれか。
- 6PM117経絡と絡穴との組合せで正しいのはどれか。
- 6PM118四総穴でないのはどれか。
- 6PM119手の太陽小腸経の募穴はどれか。
- 6PM120腹哀穴と同じ高さにある経穴はどれか。
- 6PM121経穴間の距離が2寸以上あるのはどれか。
- 6PM122二間穴から手の五里穴までの手の陽明大腸経に関与する神経はどれか。
- 6PM123五行穴(五兪穴)でない経穴はどれか。
- 6PM124皮膚をつまんで知覚過敏を検査するのはどれか。
- 6PM125東洋医学的な治療原則で適切なのはどれか。
- 6PM126次の文で示す患者の病証に対する治療方針で適切でないのはどれか。「45歳の男性。1週間前から後頸部、後頭部、側頭部にかけて
- 6PM127下顎歯の痛みを軽滅する目的で、循経取穴をする場合に適切な経穴はどれか。
- 6PM128次の文で示す患者の症状発現部位への治療穴で適切でないのはどれか。「40歳の男性。半年前から腕が痛む。C5デルマトーム領域
- 6PM129次の文で示す症状を起こす罹患神経の絞扼部に対する刺鍼部位はどれか。「痛みとしびれが第1〜3指の掌側と第4指の橈側の掌側に
- 6PM130手の2指〜5指の内・外転運動ができない症状に対する治療で、神経刺激を目的とした治療穴はどれか。
- 6PM131次の文で示す症状を起こす罹患神経に対し、施術対象となる経絡はどれか。「ヒラメ筋、後脛骨筋、長母指屈筋の麻痺のために歩行困
- 6PM132第5腰椎と第1仙椎間の來脊穴刺鍼で治療効果が期待できる症状はどれか。
- 6PM133次の文で示す症状に対する施術で難経六十九難に基づく治療穴はどれか。「皮膚がざらつき鼻水がでて、胸が張り、咳がでる。」
- 6PM134次の文で示す病証に対する治療方針で適切なのはどれか。「空腹感はあるが食欲がない。口が乾くが飲みたがらない。ときおり乾嘔(
- 6PM135早朝の無痛性下痢(五更泄瀉)の治療に用いる経絡はどれか。
- 6PM136次の文で示す患者に対する治療で適切でないのはどれか。「68歳の男性。次第に耳が聞こえなくなり、最近では耳鳴りも伴うように
- 6PM137次の文で示す患者に対する治療法で適切なのはどれか。「50歳の男性。半年前からめまいがある。怒りっぽく顔は赤い。脈は弦数。
- 6PM138次の文で示す患者の治療対象となる適切な病証はどれか。「4回の出産を経験した38歳の女性。めまい、耳鳴りがあり、腰が冷えて
- 6PM139スポーツ障害と患部への刺鍼部位との組合せで適切なのはどれか。
- 6PM140高齢者の肺気腫に対する鍼施術で気胸を起こさないよう注意しなければならない経穴はどれか。
- 6PM141次の文で示す刺法はどれか。「刺入した鍼の鍼柄又は鍼体を鍼管で叩打し振動を与える。」
- 6PM142皮下に刺入しない手技はどれか。
- 6PM143撚鍼法に適した鍼尖の形状はどれか。
- 6PM144アレルギー体質の改善を目的とする鍼の作用はどれか。
- 6PM145皮膚のポリモーダル受容器からの求心性線維はどれか。
- 6PM146刺鍼により交感神経α受容体が関与する反応で正しいのはどれか。
- 6PM147内臓痛について正しい記述はどれか。
- 6PM148ゲートコントロール説で正しいのはどれか。
- 6PM149鍼刺激が腎機能に与える影響をみるとき指標となるのはどれか。
- 6PM150サイバネティックスの学説で提唱されたのはどれか。
- 6PM151散艾について正しい記述はどれか。
- 6PM152隔物灸に通常用いる艾の特徴はどれか。
- 6PM153灸あたりが発生しやすい灸はどれか。
- 6PM154施灸部の化膿予防の方法で誤っている記述はどれか。
- 6PM155灸施術の補法で正しい記述はどれか。
- 6PM156灸の刺激量を考慮する要因でないのはどれか。
- 6PM157灸刺激による生体反応として正しい記述はどれか。
- 6PM158灸の熱刺激を伝える脊髄視床路が通る部位はどれか。
- 6PM159透熱灸刺激により誘発される反射はどれか。
- 6PM160ストレス学説でいう交絡感作期に該当するのはどれか。
- 5AM1インフォームド・コンセントについて直接関係ないのはどれか。
- 5AM2公費負担によらない医療はどれか。
- 5AM3VDT作業による症状で適切でないのはどれか。
- 5AM4上水道の消毒方法はどれか。
- 5AM5環境基本法で典型 7 公害に含まれないのはどれか。
- 5AM6我が国の衛生統計で正しいのはどれか。
- 5AM7血液を介して感染する疾患はどれか。
- 5AM8光化学オキシダントの原因物質はどれか。
- 5AM9精神障害者の入院について本人の同意により行われるのはどれか。
- 5AM10我が国の死亡原因で最も多いのはどれか。
- 5AM11按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法令で規定する欠格事由はどれか。
- 5AM12食中毒の届出を規定する法律はどれか。
- 5AM13老人保健法の保健事業でないのはどれか。
- 5AM14施術業務が開始できるのはいつか。
- 5AM15胎児の臍静脈は生後どれに変化するか。
- 5AM16最も大きい椎体をもつ椎骨はどれか。
- 5AM17筋とその作用との組合せで正しいのはどれか。
- 5AM18腓骨に停止する筋はどれか。
- 5AM19肩関節の外旋筋はどれか。
- 5AM20下鼻道に開口するのはどれか。
- 5AM21導管が口腔前庭に開口するのはどれか。
- 5AM22咽頭について誤っている記述はどれか。
- 5AM23尿道について誤っている記述はどれか。
- 5AM24生殖器について誤っている記述はどれか。
- 5AM25内分泌腺について誤っている記述はどれか。
- 5AM26鎖骨下動脈で栄養されない器官はどれか。
- 5AM27リンパ系について正しい記述はどれか。
- 5AM28髄鞘を形成する細胞はどれか。
- 5AM29室間孔はどこにあるか。
- 5AM30浅指屈筋を支配する神経はどれか。
- 5AM31コルチ器があるのはどの部位か。
- 5AM32後頸三角を通らないのはどれか。
- 5AM33縦隔内に存在しない器官はどれか。
- 5AM34リンパ系の機能について正しい記述はどれか。
- 5AM35凝集素をもたない血液型はどれか。
- 5AM36心電図のQRS波が表す過程はどれか。
- 5AM37心臓迷走神経について誤っている記述はどれか。
- 5AM38呼吸調節におけるへーリング・ブロイエル反射について正しい記述はどれか。
- 5AM39特異動的作用による産熱が起こるのはいつか。
- 5AM40発熱について正しい記述はどれか。