視能訓練士国家試験 全問題一覧(3/9)
- 54AM026日常視に最も近い網膜対応検査はどれか。
- 54AM027眼球突出計検査が有用なのはどれか。
- 54AM028視交叉が障害されたときにみられる視野異常はどれか。
- 54AM029検査と関連する法則の組合せで誤っているのはどれか。
- 54AM030定量検査でないのはどれか。
- 54AM031問題指向型診療記録について、略語と英語の組合せで誤っているのはどれか。
- 54AM032我が国における遠見視力検査の標準的な検査距離[m]はどれか。
- 54AM033乱視の検出に用いるのはどれか。
- 54AM034投影式レンズメータでレンズ度数を測定したところ、別図(別冊No. 5)のように -1.25D と -3.75D でピント
- 54AM035らせん状視野の検出に適しているのはどれか。
- 54AM036大型弱視鏡を用いて他覚的斜視角を測定する際、測定スライドのサイズを決定するときに参考にするのはどれか。
- 54AM037Hess 赤緑試験における検査の必要条件はどれか。
- 54AM038相対的瞳孔求心路障害を呈する疾患はどれか。
- 54AM039医師の具体的指示が必要な視能訓練士の業務はどれか。
- 54AM040細菌性結膜炎はどれか。
- 54AM041先天内斜視にみられるのはどれか。2 つ選べ。
- 54AM042不同視弱視で正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 54AM043異常神経再生がみられるのはどれか。
- 54AM044画家のC. Monet〈C. モネ〉は白内障術前に赤い色調の絵を描き、白内障術後は青い色調の絵を描いたことで有名である。
- 54AM045「学校においては、毎学年定期に、児童生徒等の健康診断を行わなければならない。」と学校での健康診断の実施を定めているのはど
- 54AM046先天外眼筋線維症〈general fibrosis syndrome〉にみられるのはどれか。
- 54AM047眼窩先端部病変に伴う症状で誤っているのはどれか。
- 54AM048ミトコンドリア病はどれか。2 つ選べ。
- 54AM049眼内レンズの度数計算で必要なのはどれか。
- 54AM050重症筋無力症の所見で正しいのはどれか。
- 54AM051微小斜視弱視の特徴で誤っているのはどれか。
- 54AM052回旋斜視で正しいのはどれか。
- 54AM053疾患とプリズムでの矯正方法の組合せで正しいのはどれか。
- 54AM054斜視の種類と術式の組合せで正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 54AM055非屈折性調節性内斜視で正しいのはどれか。
- 54AM056術後に眼球運動障害をきたすのはどれか。
- 54AM057弱視と視能訓練の組合せで正しいのはどれか。
- 54AM058屈折性調節性内斜視の視能矯正で誤っているのはどれか。
- 54AM059後天眼球運動障害の視能訓練でないのはどれか。
- 54AM060視能訓練のインフォームドコンセントで誤っているのはどれか。
- 54AM061高齢者の心理的特徴で誤っているのはどれか。
- 54AM062眼鏡レンズで正しいのはどれか。
- 54AM063コンタクトレンズ〈CL〉処方で誤っているのはどれか。
- 54AM064牽引試験で抵抗がみられないのはどれか。
- 54AM065交代性上斜位の特徴で正しいのはどれか。
- 54AM0664 歳の女児。両眼の先天疾患の疑いで自宅近くの診療所から精査目的で紹介受診となった。前眼部と眼底写真(別冊No. 6)を
- 54AM06753 歳の男性。近見視力不良を主訴に来院した。屈折検査で両眼1.00D の遠視であった。調節力が1.00D であり、遠用
- 54AM06838 歳の女性。眼瞼腫脹を主訴に来院し、甲状腺眼症と診断された。正面視と下方視の写真(別冊No. 7)を別に示す。この徴
- 54AM0699 歳の男児。学校健診で色覚異常を指摘され来院した。アノマロスコープの等色範囲(別冊No. 8)を別に示す。間違える色の
- 54AM07046 歳の男性。1 か月前から複視を自覚して来院した。Hess 赤緑試験の結果(別冊No. 9)を別に示す。正しいのはど
- 54AM07115 歳の男子。10 歳ころから外斜視が気になりだし、治療目的で来院した。視力は右(1.5×-0.75D)、左1.5(矯
- 54AM07275 歳の男性。保護眼鏡を装用せずに電動草刈り機で作業をした際、機器から飛んできた金属片で右上眼瞼を受傷した。右上眼瞼皮
- 54AM0736 歳4 か月の男児。生後間もなく右方に静止位を伴う先天眼振と診断された。眼鏡による屈折矯正で、就学時まで経過観察した。
- 54AM07421 歳の女性。幼少時から内斜視がみられ眼鏡を常用していたが、中学生以降は放置していた。最近、友人から眼位ずれを指摘され
- 54AM07578 歳の男性。3 か月前に脳梗塞を発症した。外出時に人にぶつかってしまうため来院した。視力は右(1.2×-5.50D)
- 53PM001瞳孔散大筋に作用するのはどれか。
- 53PM002球後視神経炎をきたすのはどれか。2 つ選べ。
- 53PM003我が国の死因(令和元年)で最も多いのはどれか。
- 53PM004眼科医療機関が保健所へ届け出る必要があるのはどれか。2 つ選べ。
- 53PM005近見反応の経路に関与しない部位はどれか。
- 53PM006筋と支配神経の組合せで誤っているのはどれか。
- 53PM007小児の発達で誤っているのはどれか。
- 53PM008平成30 年7 月1 日の身体障害者福祉法施行規則改正後の視覚障害の認定基準で正しいのはどれか。
- 53PM0092022 年の高齢化率[%](65 歳以上が総人口に占める割合)に最も近いのはどれか。
- 53PM010固定内斜視について正しいのはどれか。
- 53PM011内斜視と両眼のうっ血乳頭とが合併した場合に考えられる疾患はどれか。
- 53PM012内方回旋作用と内転作用を有する外眼筋はどれか。
- 53PM013輻湊けいれんについて正しいのはどれか。
- 53PM014視覚(視能)の質はどれか。
- 53PM015日本で視能訓練士法が制定された年はどれか。
- 53PM016患者の権利に関するリスボン宣言で示されていないのはどれか。
- 53PM017暗所視比視感度曲線のピーク波長[nm]はどれか。
- 53PM0182 線のずれを識別できる閾値はどれか。
- 53PM019乱視について誤っているのはどれか。
- 53PM020眼鏡の鼻パッドのアーム(クリングス)が曲がっている。眼鏡レンズの屈折力は、-10.00D、頂点間距離は7 mm であった
- 53PM021色について正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53PM022視神経炎の治療経過における視力と限界フリッカ値との関係のグラフ(別冊 No. 1)を別に示す。正しいのはどれか。
- 53PM023輻湊検査で用いないのはどれか。
- 53PM024院内感染対策で正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53PM025「視神経と視野に特徴的変化を有し、通常、眼圧を十分に下降させることにより視神経障害を改善もしくは抑制しうる眼の機能的構造
- 53PM026以下の文章の(A)に当てはまるのはどれか。「隅角は、Descemet 膜の終端であるSchwalbe 線から(A)と虹彩
- 53PM027涙液検査において、角結膜の三叉神経刺激による反射性分泌の誤差を最小限にするために用いるのはどれか。
- 53PM028正常眼の中心窩で正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53PM029ERG 検査の最大応答の結果(別冊No. 2)を別に示す。 b 波の振幅はどれか。
- 53PM030眼底自発蛍光検査の結果(別冊No. 3)を別に示す。この疾患はどれか。
- 53PM031圧平眼圧計で眼圧値に影響しないのはどれか。
- 53PM032遠点が眼後1 m、近点が眼前40 cm の人の調節力[D]はどれか。
- 53PM033Schirmer 試験Ⅰ法について誤っているのはどれか。
- 53PM034反応を誘発するための刺激光が最も弱いのはどれか。
- 53PM035中心角膜厚について誤っているのはどれか。
- 53PM036入口で白杖を持った初老の女性が立ち止まっている。まず行うべき対応はどれか。
- 53PM037小児の視力評価と対象年齢の組合せで正しいのはどれか。
- 53PM038PL 法で用いる視標はどれか。
- 53PM039正視の人のAC/A 比が4 Δ/D のとき、20 cm を明視する際に生じる調節性輻湊量[Δ]はどれか。
- 53PM040調節について正しいのはどれか。
- 53PM041硝子体出血をきたさないのはどれか。
- 53PM042眼外傷で正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53PM043眼球陥凹をきたすのはどれか。
- 53PM044産道感染で起こるのはどれか。
- 53PM045前房蓄膿をきたすのはどれか。
- 53PM0463 歳児健康診査で発見されることが多いのはどれか。
- 53PM047白内障をきたすのはどれか。
- 53PM048黄斑部に新生血管をきたすのはどれか。
- 53PM049流行性角結膜炎で正しいのはどれか。
- 53PM050遮閉法の目的で誤っているのはどれか。
- 53PM051弱視について誤っているのはどれか。
- 53PM052小児弱視等の治療用眼鏡等にかかる療養費の支給対象でないのはどれか。
- 53PM053+3.00D 負荷試験による眼位検査で除去できる眼位要素はどれか。
- 53PM054裸眼で無調節状態のときの屈折値と調節力を示す。調節近点が眼前に最も近いのはどれか。
- 53PM055瞳孔間距離が60 mm の人が眼前50 cm の視標を単一視するための輻湊角[Δ]はどれか。
- 53PM056非屈折性調節性内斜視の視能矯正で正しいのはどれか。
- 53PM057赤緑眼鏡を使用するのはどれか。
- 53PM058遠用眼鏡レンズの光学的位置の設定で適さないのはどれか。
- 53PM059斜位近視について正しいのはどれか。
- 53PM060ともむき筋におこなう手術はどれか。
- 53PM061疾患と治療薬の組合せで正しいのはどれか。
- 53PM062視力検査時に、遮閉板と凸レンズによる雲霧で結果が異なるのはどれか。
- 53PM063右中脳病変で麻痺をきたすのはどれか。
- 53PM064右方視に静止位があり、輻湊で眼振が減少する先天眼振に対して有効なプリズム加入度数と基底方向はどれか。
- 53PM065外斜視を矯正する手術はどれか。2 つ選べ。
- 53PM06672 歳の男性。昨日の起床時から眼が動かしにくいことを主訴に自宅近くの診療所を受診した。眼球運動障害を指摘され精査のため
- 53PM06713 歳の女子。中学生になり部活動を始めてから時々周辺視野が真っ白くなり、見えづらくなることを主訴に来院した。不同視弱視
- 53PM06833 歳の男性。コンタクトレンズ作成を希望して来院した。オートレフケラトメータの結果(別冊No. 6)を別に示す。中間透
- 53PM06959 歳の男性。高血圧の既往がある。人間ドックで眼底の異常を指摘され、精査のため来院した。眼底写真(別冊No. 7)を別
- 53PM07058 歳の男性。視力は右0.02(矯正不能)。左眼に絆創膏型遮閉具を貼付して右眼視力測定中に顔を左右に動かしながら視標を
- 53PM07125 歳の男性。眼精疲労を主訴に来院した。4 歳ころから時々外斜視になる。視力は右1.5(矯正不能)、左1.5(矯正不能
- 53PM07260 歳の男性。以前から右眼鼻側の結膜充血と角膜にかかる混濁があったが、徐々に大きくなってきたため来院した。右眼の細隙灯
- 53PM07365 歳の女性。3 か月前から複視が続いている。偏位量は変化なく4 Δの内斜視と 3 Δの右眼上斜視がありプリズム組み込
- 53PM07458 歳の男性。数か月前から日常視の複視、増悪する動悸、発汗過多、体重減少を自覚したため来院した。来院時の9 方向眼位写
- 53PM07558 歳の男性。数か月前から日常視の複視、増悪する動悸、発汗過多、体重減少を自覚したため来院した。この患者のMRI(別冊
- 53AM001斜視手術時に内直筋を牽引したところ心拍数が低下した。関連するのはどれか。
- 53AM002視覚情報処理を行う大細胞層・小細胞層が存在するのはどれか。
- 53AM003バリアフリーについて誤っているのはどれか。
- 53AM0041 年前にB 型肝炎ワクチンを接種した。血液検査の結果、HBs 抗原陰性、HBs 抗体陽性であった。適切な対応はどれか。
- 53AM005新生児への虐待でよく見られる状態はどれか。
- 53AM006糖尿病による眼合併症でないのはどれか。
- 53AM007随意筋はどれか。2 つ選べ。
- 53AM008下垂体腺腫の症状はどれか。
- 53AM009外傷後の感染予防が必要なのはどれか。
- 53AM010狭隅角眼に禁忌なのはどれか。
- 53AM011右上直筋の間接拮抗筋〈間接はりあい筋〉はどれか。
- 53AM012光の干渉が関与するのはどれか。
- 53AM013最も微弱な電位を記録するのはどれか。
- 53AM014Teller acuity card で閾値に相当する正答率[%]はどれか。
- 53AM015前庭眼反射について誤っているのはどれか。
- 53AM016水平誘導で得られた電気眼振図〈ENG〉の結果(別冊No. 1)を別に示す。健常者の眼前で白黒の縦縞模様のドラムを右方向に
- 53AM017赤橙色の遮光眼鏡A と、さまざまな眼鏡の分光透過率曲線の結果(別冊No. 2)を別に示す。遮光眼鏡A の分光透過率曲線は
- 53AM018観察者と対象物の視距離が長くなるほど、立体視の感度が低下する奥行き手がかりはどれか。2 つ選べ。
- 53AM019Goldmann 視野計でⅠ/4e とほぼ等しい刺激強度となる視標面積と視標輝度の組合せはどれか。2 つ選べ。
- 53AM020厚みを無視できる-3D の凹レンズの左側1 m に物体がある。像の横倍率はどれか。
- 53AM021検査への姿勢や意識について正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53AM022オートレフケラトメータの結果(別冊No. 3)を別に示す。考えられるのはどれか。
- 53AM023自覚的視力評価に用いるのはどれか。
- 53AM024中心フリッカ検査について正しいのはどれか。
- 53AM025パネルD-15 について正しいのはどれか。
- 53AM026両眼注視野検査について正しいのはどれか。
- 53AM027Goldmann 視野計の測定前の設定で誤っているのはどれか。
- 53AM028最も侵襲性が高い検査はどれか。
- 53AM029問題指向型診療記録について誤っているのはどれか。
- 53AM030両眼開放視力検査について非測定眼の遮閉手段で誤っているのはどれか。
- 53AM031±0.25D のクロスシリンダを別図(別冊No. 4)のように測定眼にあてた。矯正効果として正しいのはどれか。
- 53AM032レンズメータで光学中心間距離を計測できない眼鏡度数はどれか。
- 53AM033水玉様視野の検出に適しているのはどれか。
- 53AM034Solid pattern 刺激を用いた立体視検査はどれか。
- 53AM035回旋斜視角の他覚的測定法・機器はどれか。
- 53AM036左滑車神経麻痺の患者で、内方回旋複視が最も強く出現するむき眼位はどれか。
- 53AM037対光反射の瞳孔求心路に該当しないのはどれか。
- 53AM038正常眼の隅角検査で観察できないのはどれか。
- 53AM039角膜について正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53AM040視野異常が両耳側から生じるのはどれか。
- 53AM041屈折矯正眼鏡で眼位が矯正されるのはどれか。2 つ選べ。
- 53AM042核間麻痺で正しいのはどれか。
- 53AM043慢性進行性外眼筋麻痺について正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53AM044身体表現性障害〈心因性視能障害〉で異常を認めないのはどれか。
- 53AM045母子保健法で健康診査を行わなければならないとされる児の年齢はどれか。2 つ選べ。
- 53AM046聴覚障害を伴うのはどれか。
- 53AM047対光反射が正常で、明室より暗室で瞳孔不同が顕著となるのはどれか。
- 53AM048眼瞼内反の症状および所見として誤っているのはどれか。
- 53AM049MRI が病態の評価に有用な疾患はどれか。2 つ選べ。
- 53AM050部分調節性内斜視で正しいのはどれか。
- 53AM051間欠性外斜視で正しいのはどれか。
- 53AM052偽斜視の原因はどれか。2 つ選べ。
- 53AM053右眼下斜視と内方回旋偏位をきたすのはどれか。
- 53AM054疾患と原因の組合せで正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53AM055先天上斜筋麻痺で正しいのはどれか。
- 53AM056眼窩吹き抜け骨折で正しいのはどれか。
- 53AM057プリズム眼鏡の目的でないのはどれか。
- 53AM058間欠性外斜視の融像除去眼位を測定する方法はどれか。
- 53AM059後天眼球運動障害の視能訓練の目的で正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53AM060抑制の検出ができる立体視検査はどれか。2 つ選べ。
- 53AM061間欠性外斜視の視能訓練で正しい順序はどれか。
- 53AM062Hess 赤緑試験について正しいのはどれか。
- 53AM063網膜対応検査について正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 53AM064生理的眼振はどれか。
- 53AM065微小斜視弱視の中心抑制暗点を検出できないのはどれか。
- 53AM0664 歳6 か月の男児。生後3 か月ころからの眼位異常を母親が訴え来院した。視力は右1.2、左1.2 で、正面での眼位は+
- 53AM06718 歳の女子。2 歳ころから右内斜視があり自宅近くの医療機関で眼鏡を処方され装用したが、5 歳ころから放置していた。最
- 53AM06828 歳の女性。全身性エリテマトーデスの治療でヒドロキシクロロキンの内服治療を開始した後、色が分かりにくいことを訴えて来
- 53AM06937 歳の男性。夜盲を主訴に来院した。視力は右1.5(矯正不能)、左1.2(矯正不能)。Goldmann 視野計検査では
- 53AM07062 歳の男性。2 週前からの左眼の歪視を主訴に来院した。視力は右(1.2× -3.50D)、左(0.7×-4.00D)
- 53AM0717 歳の男児。右眼の視力低下を主訴に来院した。視力は右0.07(0.7×-5.00D◯cyl-8.00D 15°)、左1
- 53AM0726 歳の女児。1 時間前に父親の足があたり右眼を受傷し、右眼痛、複視および悪心を訴えて来院した。眼窩CT 冠状断(別冊N
- 53AM0732 歳6 か月の男児。約3 か月前から左眼の瞳が白いことに気付いた母親と来院した。発達は年齢相当である。外傷歴はない。絵
- 53AM07451歳の男性。2年前からの左方視時の複視を主訴に来院した。視力は右1.2、左1.2で、左への頭部傾斜がみられ、第1眼位は
- 53AM0754 歳の女児。幼稚園の健診で内斜視を指摘され自宅近くの診療所を受診した。右+2.50D、左+3.50D の眼鏡を作製した