視能訓練士国家試験 全問題一覧(6/9)
- 50AM026視力の定義として用いられている形態覚はどれか。
- 50AM027非接触眼圧計の検査結果に関係しないのはどれか。
- 50AM028固視検査に用いないのはどれか。
- 50AM029両眼の中心窩での対応関係をみる検査はどれか。
- 50AM030偏心固視の患者に行う眼位検査はどれか。
- 50AM031遠見時の瞳孔間距離を測定する方法で正しいのはどれか。
- 50AM032光学式眼軸長測定で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 50AM033AC/A 比のAC はどれか。
- 50AM034視野検査の結果(別冊No. 2)を別に示す。考えられるのはどれか。
- 50AM035パネルD-15 の結果(別冊No. 3)を別に示す。評価として正しいのはどれか。
- 50AM036隅角鏡で観察できないのはどれか。
- 50AM037眼圧の単位で正しいのはどれか。
- 50AM038眼底検査で正しいのはどれか。
- 50AM039中心フリッカ検査で正しいのはどれか。
- 50AM040うっ血乳頭の初期で正しいのはどれか。
- 50AM041眼瞼下垂をきたすのはどれか。
- 50AM042同側性複視を生じるのはどれか。2つ選べ。
- 50AM043色覚異常について正しいのはどれか。2つ選べ。
- 50AM044応急処置として流水による洗眼が必要なのはどれか。
- 50AM045黄斑回避を示す視野異常の原因部位はどれか。
- 50AM046屈折検査で正しいのはどれか。
- 50AM047正しいのはどれか。
- 50AM048正しい組合せはどれか。
- 50AM049眼球陥凹をきたす疾患はどれか。2つ選べ。
- 50AM050弱視を伴った乳児内斜視で正しいのはどれか。
- 50AM051確定診断のために中枢性病変の検査を必要としないのはどれか。
- 50AM052術式と術眼に起こり得る現象の組合せで正しいのはどれか。
- 50AM053眼鏡レンズを薄く作成するために効果的な方法はどれか。2つ選べ。
- 50AM054弱化術はどれか。
- 50AM055機能弱視で正しいのはどれか。
- 50AM056間欠性外斜視の視能矯正で適切でないのはどれか。
- 50AM057絆創膏型遮閉具による遮閉訓練を行う上で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 50AM058むき眼位により矯正視力が変化するのはどれか。
- 50AM059上下方向における融像幅の正常範囲はどれか。
- 50AM060強度近視に伴う斜視で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 50AM061正常対応で正位の人に正面の点光源を注視させ、右眼の前に4Δを基底外方に挿入すると起こるのはどれか。2つ選べ。
- 50AM062両眼視が成立するための必要条件と関係しないのはどれか。
- 50AM063プリズム療法の適応とならないのはどれか。
- 50AM064外眼筋麻痺発症時の自覚症状でないのはどれか。
- 50AM065視力の他覚的評価ができるのはどれか。
- 50AM06614 歳の男子。左眼の視力低下を訴え来院した。視力は右0.7(矯正不能)、左0.06(矯正不能)。眼底写真(別冊No.
- 50AM06770 歳の男性。視力低下を主訴に来院した。2年前の小数視力は1.0 であったが、白内障により小数視力は0.5 まで低下し
- 50AM06870 歳の男性。2か月前に脳梗塞を発症し、リハビリテーション中である。この患者に見本の絵(別冊No. 5A)を書き写すよ
- 50AM0696歳の男児。学校健診で視力低下を指摘され来院した。視力は右0.9(矯正不能)、左0.5(矯正不能)。シクロペントラート塩
- 50AM07059 歳の女性。数年前から両眼複視を自覚し来院した。若いころから左への頭部傾斜を指摘されており、右へのBielschow
- 50AM07159 歳の女性。3か月前から左眼のかすみを自覚し受診した。視力は右1.0(矯正不能)、左0.9(矯正不能)。静的視野検査
- 50AM07254 歳の男性。5日前に左眼の飛蚊症を自覚し、次第に下方が見えづらくなり来院した。視力は、右0.3(1.2×-4.25
- 50AM07363 歳の女性。緑内障と強度近視のため近医で定期検査を受けている。視力は右(0.3×-16.00 D)、左(0.4×-1
- 50AM07473 歳の男性。糖尿病があり半年前に脳梗塞を発症し、複視と眼瞼下垂が出現した。第1眼位は右40 Δ外斜視、15 Δ下斜視
- 50AM07571 歳の女性。1か月前からの視力低下を主訴に来院した。視力は右0.05(矯正不能)、左0.1(0.6×cyl-2.00
- 49PM001涙液を分泌するのはどれか。
- 49PM002ミトコンドリアについて誤っているのはどれか。
- 49PM003後頭葉が関係しないのはどれか。
- 49PM004眼窩を構成する骨でないのはどれか。
- 49PM005動眼神経支配でない筋はどれか。
- 49PM006平成26年(2014年)の身体障害者手帳発行数調査で、最も多かった視覚障害の原因はどれか。
- 49PM007健常成人の眼球の計測値として誤っているのはどれか。
- 49PM008身体表現性障害〈心因性視能障害〉で異常が出やすい検査はどれか。2つ選べ。
- 49PM009自動体外式除細動器〈AED〉について正しいのはどれか。
- 49PM010医療安全管理について誤っているのはどれか。
- 49PM011奥行き知覚の手がかりで両眼性なのはどれか。
- 49PM012複視が同側性なのはどれか。2つ選べ。
- 49PM013杆体1色覚の症状として正しいのはどれか。2つ選べ。
- 49PM014ビタミンの欠乏症で暗順応に異常を示すのはどれか。
- 49PM015Goldmann視野検査の結果(別冊No. 1 ①〜⑤)を別に示す。 ①〜⑤を網膜、視神経、視交叉、視放線、後頭葉病変の
- 49PM016外眼筋自己受容器の説明で誤っているのはどれか。
- 49PM017強度近視と関係しないのはどれか。
- 49PM01810Δの内斜視と10Δの右眼上斜視とがあり、右眼にて中和するプリズムの度数と基底角度の組合せで正しいのはどれか。 ただし
- 49PM019厚みを無視できる+8.0 Dのレンズ前方25 cmに置かれた物体がある。 横倍率[倍]はどれか。
- 49PM020Seidelの5収差に含まれないのはどれか。
- 49PM021障害の受容に至る過程を以下に示す。 順番で正しいのはどれか。 ただし、A.混乱期、B.ショック期、C.否認期、D.解決へ
- 49PM022小数視力1.0のとき、logMARはどれか。
- 49PM023固視検査に用いるのはどれか。
- 49PM024眼球突出が測定できるのはどれか。2つ選べ。
- 49PM025SPP〈標準色覚検査表〉の検査距離[cm]で正しいのはどれか。
- 49PM026輻湊、調節と共に生じるのはどれか。
- 49PM027単純ヘルペスウイルスが潜伏しやすい脳神経はどれか。
- 49PM028対光反射の経路に関係しないのはどれか。
- 49PM029眼圧の測定値に影響しないのはどれか。
- 49PM030右眼視神経炎の所見で正しいのはどれか。
- 49PM031第一眼位で右眼上斜視の患者において、左方視で上下偏位が強くなった場合に麻痺と考えられる外眼筋はどれか。2つ選べ。
- 49PM032両眼-6.00 D、瞳孔間距離60 mmの間欠性外斜視の患者に中心間距離65 mmの完全矯正の遠用眼鏡を処方した。 この
- 49PM033プリズムバーで輻湊の幅を測るとき正しいのはどれか。
- 49PM034Hirschberg法で角膜反射が左眼は中央に、右眼は瞳孔内縁にあった。 Krimsky試験で定量するとき正しいのはどれ
- 49PM035Hess赤緑試験が有用なのはどれか。2つ選べ。
- 49PM036間欠性斜視の組合せで誤っているのはどれか。
- 49PM037細隙灯顕微鏡を用いて撮影した画像(別冊No. 2)を別に示す。 どこを撮影したものか。
- 49PM038白内障の症状でないのはどれか。
- 49PM039白杖を使用している患者への誘導で正しいのはどれか。
- 49PM040眼球運動時痛をきたすのはどれか。
- 49PM041前焦線が網膜の前方1.00 Dで水平方向にあり、後焦線が網膜の後方1.50 Dで垂直方向にある場合の屈折度はどれか。
- 49PM042-2.00 Dの近視眼で調節力が0.5 Dの患者に、遠用部は完全矯正で近用部に+2.50 Dを加入した二重焦点眼鏡を処方
- 49PM043上眼瞼の構造を表層から断面で見たときに正しい順序はどれか。
- 49PM044重症の角結膜上皮障害を合併しやすい全身疾患はどれか。
- 49PM045両眼の全外眼筋麻痺をきたすのはどれか。
- 49PM046疾患と眼所見の組合せで誤っているのはどれか。
- 49PM047単純糖尿病網膜症にみられるのはどれか。
- 49PM048老視について誤っているのはどれか。
- 49PM049飛蚊症をきたすのはどれか。
- 49PM050疾患と手術の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
- 49PM051ロービジョンの補助具として適切でないのはどれか。
- 49PM0522歳6か月児に対して施行可能なのはどれか。
- 49PM05325 cmの距離で本を読むために4倍の拡大が必要となった場合、拡大鏡の屈折値[D]はどれか。
- 49PM054弱視眼の中心窩の抑制暗点を検出できるのはどれか。
- 49PM055外転制限がみられないのはどれか。
- 49PM056観血的治療の適応でないのはどれか。
- 49PM057眼球運動の法則でないのはどれか。
- 49PM058ヒトの立体視が出現する時期はどれか。
- 49PM059近見6Δの外斜位で+3.00 Dのレンズを付加したところ、近見30Δの外斜視となった。 AC/A比[Δ/D]はどれか。
- 49PM060アトロピン硫酸塩による遮閉法について正しいのはどれか。
- 49PM061遮閉-遮閉除去試験の様子(別冊No. 3)を別に示す。図のような流れで眼位異常が観察された。 眼位異常の種類はどれか。
- 49PM062非屈折性調節性内斜視について正しいのはどれか。
- 49PM063不同視弱視に対する遮閉訓練の結果、弱視眼の矯正視力が1.0となった。 今後の管理において誤っているのはどれか。
- 49PM064微小斜視弱視の特徴について誤っているのはどれか。
- 49PM065乳児内斜視について正しいのはどれか。
- 49PM06659歳の男性。複視、眼瞼の異常にて紹介され来院した。エドロホニウム塩化物投与前後の写真(別冊No. 4)を別に示す。 こ
- 49PM06745歳の男性。最近、老視を自覚し来院した。屈折検査では、+0.50 D、調節検査では、裸眼にて近点が50 cmであった。
- 49PM06868歳の男性。2日前、車を運転中に突然センターラインが2つに見えることに気付き来院した。Hess赤緑試験の結果(別冊No
- 49PM0696歳の男児。就学前健診で視力障害を指摘され受診した。視力は右0.5(矯正不能)、左0.6(矯正不能)であった。両眼開放視
- 49PM0709歳の男児。遠近ともに20Δの間欠性外斜視を認める。視力は右1.2(矯正不能)、左1.2(矯正不能)。外斜視時には複視は
- 49PM0714歳の女児。健診で視力低下を指摘され来院した。視力は右1.0(1.2×+2.50 D◯cyl-1.25 D 5°)、左0
- 49PM07240歳の女性。外斜視を主訴に受診した。視力は右0.8(1.2×-0.75 D)、左1.2(矯正不能)。6歳時に内斜視の手
- 49PM07342歳の男性。2、3週前からの両眼の見えづらさが増強し、パソコン画面の表が歪んで見えるため来院した。職業は自営業。既往歴
- 49PM07435歳の女性。数年前から遠方でのぼやけを主訴に来院した。小学生の頃から時々外斜視があると指摘されていた。交代プリズム遮閉
- 49PM0752歳2か月の男児。1歳6か月ころから左眼が時々内側に寄り、特に絵本を見るなど近い距離で顕著になることを主訴に来院した。
- 49AM001神経細胞について誤っているのはどれか。
- 49AM002アトロピン硫酸塩の作用はどれか。
- 49AM003神経外胚葉から発生するのはどれか。2つ選べ。
- 49AM004平滑筋はどれか。
- 49AM005内分泌器官と産生ホルモンの組合せで誤っているのはどれか。
- 49AM006細胞性免疫に関与するのはどれか。
- 49AM007他覚的検査はどれか。
- 49AM008非共同運動はどれか。
- 49AM009角膜の最外層の組織はどれか。
- 49AM010アレルギーの発症機序はどれか。
- 49AM011右下方視で上下偏位が最大となる麻痺筋はどれか。
- 49AM012AC/A比が3.5Δ/Dのとき、眼前25 cmの視標を明視するのに必要な調節性輻湊量[Δ]はどれか。
- 49AM013AC/A比について正しいのはどれか。
- 49AM014第1眼位が内斜視になるのはどれか。
- 49AM015調節に影響を与える物質はどれか。
- 49AM016外眼筋の作用に影響を与えるのはどれか。
- 49AM017±0.50 Dのクロスシリンダで球面と円柱度数の組合せで正しいのはどれか。
- 49AM018Gullstrand模型眼において、角膜全体の屈折力[D]はどれか。
- 49AM019屈折状態について最小錯乱円が網膜より前方にあるのはどれか。
- 49AM020近視の屈折矯正法と調節必要量において正しいのはどれか。
- 49AM021患者、医療者間のコミュニケーションで正しいのはどれか。
- 49AM022診療録の保存年数で正しいのはどれか。
- 49AM023視能訓練士の業務として誤っているのはどれか。
- 49AM024医療面接で患者の話を聴いている間の態度として、患者の発話を妨げる可能性が高いのはどれか。
- 49AM025オートレフラクトメータにおいて測定値が不安定または測定不能とならないのはどれか。
- 49AM026OCTで網膜が菲薄化している画像(別冊No. 1)を別に示す。 考えられる視野異常はどれか。
- 49AM027涙液について正しいのはどれか。
- 49AM028眼球運動検査で左方視時に右眼の内転障害を示したが輻湊は可能であった。 考えられる疾患はどれか。
- 49AM029Krimsky試験で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 49AM030病態と視野異常の組合せで誤っているのはどれか。
- 49AM031中心フリッカ検査〈限界フリッカ値〉について正しいのはどれか。2つ選べ。
- 49AM032眼瞼下垂をきたす疾患はどれか。
- 49AM033色覚で正しいのはどれか。
- 49AM034同側性複視を自覚するのはどれか。 ただし、網膜正常対応で抑制はないものとする。
- 49AM035Heringの法則に関係しない検査はどれか。
- 49AM036大型弱視鏡で正しいのはどれか。
- 49AM037ERGが有用でない疾患はどれか。
- 49AM038角膜の知覚低下をきたす疾患はどれか。
- 49AM039角膜前面の高次収差が高値の場合に、最も適した屈折矯正法はどれか。
- 49AM040小視症をきたすのはどれか。
- 49AM041右眼の耳上側の網膜裂孔を撮影する場合、患者にどの方向を向くように指示すべきか。
- 49AM042眼球突出をきたすのはどれか。
- 49AM043Behçet病の眼所見で特徴的なのはどれか。
- 49AM044左の後頭葉が障害された際にみられる視野異常はどれか。
- 49AM045瞳孔と眼瞼に異常をきたすのはどれか。
- 49AM046重症筋無力症で誤っているのはどれか。
- 49AM047身体表現性障害〈心因性視能障害〉でみられる視野所見はどれか。2つ選べ。
- 49AM048弱視の早期発見に関連する条文があるのはどれか。
- 49AM049両眼視時に片眼視時よりも視力が低下するのはどれか。
- 49AM050乳幼児の視力について正しいのはどれか。
- 49AM051光学的補助具とその特徴の組合せで誤っているのはどれか。
- 49AM052幼児の視力検査を行う上で誤っているのはどれか。
- 49AM053重症筋無力症の診断に使用されるのはどれか。
- 49AM054生理的眼振はどれか。2つ選べ。
- 49AM055左方に静止位のある先天眼振に対する治療法はどれか。
- 49AM056左眼の上直筋の間接拮抗筋〈はりあい筋〉はどれか。
- 49AM057Hirschberg法の検査結果に影響しないのはどれか。
- 49AM058Hess赤緑試験について正しいのはどれか。2つ選べ。
- 49AM059他覚的な回旋偏位の測定法であるのはどれか。
- 49AM060調節と輻湊について誤っているのはどれか。
- 49AM061遠近累進屈折力レンズの構造で誤っているのはどれか。
- 49AM062最も日常視に近い網膜対応検査はどれか。
- 49AM063微小内斜視にBagolini線条検査を行った図(別冊No. 2 ①〜⑤)を別に示す。 特徴的な結果はどれか。
- 49AM064弱視の原因とならないのはどれか。
- 49AM065疾患と頭位異常の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
- 49AM06660歳の男性。左眼の急激な視力低下を訴えて来院した。10年前から高血圧症で加療中である。視力は右1.2(矯正不能)、左
- 49AM06746歳の男性。健康診断で視神経乳頭異常を指摘され来院した。左眼の視野検査の結果(別冊No. 4)を別に示す。視野所見でみ
- 49AM06846歳の男性。健康診断で視神経乳頭異常を指摘され来院した。左眼の視野検査の結果(別冊No. 4)を別に示す。診断に有用で
- 49AM06932歳の女性。右眼の歪視と中心暗点を主訴に来院した。視力は右0.1(矯正不能)、左2.0(矯正不能)。網膜電図は正常であ
- 49AM07030歳の男性。眼の乾きと薄暮時の見えにくさを訴えて来院した。角膜屈折力が右36.50 D、左36.00 D。視力は右1.
- 49AM07136歳の男性。ソフトコンタクトレンズを常用している。2日前からの左眼の眼痛と充血を主訴に来院した。コンタクトレンズを着け
- 49AM07275歳の女性。左眼の視力低下を主訴に来院した。視力は右1.2(矯正不能)、左0.6(矯正不能)。眼底写真およびOCT(別
- 49AM07312歳の女児。2か月前の学校健診では視力は左右ともに判定はAであった。昨日、急に見えにくいと訴えて受診した。初診時視力は
- 49AM0745歳の女児。内斜視を主訴に来院した。アトロピン硫酸塩点眼後の視力は右(1.2×+2.50 D)、左(1.0×+4.00
- 49AM0758歳の女児。眼位異常を指摘され紹介受診した。遠見2Δ、近見15Δの外方偏位がある。輻湊近点は30 cmで、TNO ste