はり師・きゅう師国家試験 全問題一覧(18/28)
- 14PM81疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。
- 14PM82ショックについて誤っている組合せはどれか。
- 14PM83熱傷について正しい記述はどれか。
- 14PM84子宮頸癌の原因と考えられているのはどれか。
- 14PM85メニエール病について誤っている記述はどれか。
- 14PM86うつ病の特徴でないのはどれか。
- 14PM87成人の身体障害者について正しい記述はどれか。
- 14PM88介護支援専門員の業務内容で正しいのはどれか。
- 14PM89大腿四頭筋の徒手筋力テストの際、被検者を側臥位で評価しなければならない筋力はどれか。
- 14PM90ADLに分類されるのはどれか.
- 14PM91長期臥床でみられやすい拘縮として誤っているのはどれか。
- 14PM92頸髄損傷の症状で誤っているのはどれか。
- 14PM93脳性麻痺の病型として誤っているのはどれか。
- 14PM94腰痛患者のリハビリテーションで誤っているのはどれか。
- 14PM95五行色体の組合せで正しいのはどれか。
- 14PM96臓腑とその付着部で正しい組合せはどれか。
- 14PM97小腸について誤っているのはどれか。
- 14PM98心について正しいのはどれか。
- 14PM99聞診で診るのはどれか。
- 14PM100舌診で舌尖部に配当されるのはどれか.
- 14PM101外邪で動きが遅く停滞する性質をもつのはどれか。
- 14PM102胃熱による症状はどれか。
- 14PM103四肢のふるえとめまいとが共にみられる病証はどれか。
- 14PM104半衣半裏証でみられないのはどれか。
- 14PM105次の分で示す経絡病証はどれか。「腰が痛み、季肋部が張って苦しく、顔色は青黒い。」
- 14PM106五臓とその症状との組合せで誤っているのはどれか。
- 14PM107三陰三陽六病位と体幹の部位との組合せで誤っているのはどれか。
- 14PM108十二刺で筋痺の治療に用いる刺法はどれか。
- 14PM109五刺について正しい組合せはどれか。
- 14PM110骨度法で大椎穴から肘頭までの長さはどれか.
- 14PM111大腸経について正しいのはどれか。
- 14PM112奇経八脈について正しい記述はどれか。
- 14PM113内関穴について正しいのはどれか。
- 14PM114経穴とその部位の筋を支配する神経との組合せで誤っているのはどれか。
- 14PM115伏在神経の支配領域にない経穴はどれか。
- 14PM116前鋸筋上にない経穴はどれか。
- 14PM117取穴法で誤っている記述はどれか。
- 14PM118取穴法で正しい記述はどれか。
- 14PM119足の第1中足指節関節の後ろ、内側陥凹部に取る経穴はどれか。
- 14PM120直立して下垂した上肢の手掌を大腿外側に当て、中指先端の下際に取穴するのはどれか.
- 14PM121任脈上に募穴がない経脈はどれか。
- 14PM122経火穴と栄水穴との組合せで正しいのはどれか。
- 14PM123虚寒証に対する刺法で適切でないのはどれか。
- 14PM124次の分で示す患者の病態に対する鍼通電療法の通電部位として適切なのはどれか。「53歳の男性。1年前から前腕外側から手背にか
- 14PM125肩こりの施術で治療対象となる筋と経穴との組合せで正しいのはどれか。
- 14PM126ドケルバン病に対する局所施術で対象となる罹患筋はどれか。
- 14PM127次の文で示す患者への施術対象となる高位障害レベルはどれか。「40歳の男性。腰下肢痛を訴える。長母指伸筋と長指伸筋の筋力低
- 14PM128足関節の屈曲(底屈)ができない運動麻痺に対し、拮抗筋の緊張緩和を目的とした局所治療穴はどれか。
- 14PM129理学的検査所見と局所治療穴との組合せで適切でないのはどれか。
- 14PM130次の文で示す患者の病証に対する治療目的として適切でないのはどれか.「28歳の女性。湿度が高い日が続くと咳と痰がよくでる。
- 14PM131胃腸疾患に対し、身体部位に基づく配穴と経穴との組合せで誤っているのはどれか。
- 14PM132逆気によるのぼせ・下痢に対する施術で適切な五行穴(五兪穴)はどれか。
- 14PM133次の文で示す患者に対する奇経を用いた治療で適切でないのはどれか。「28歳の女性。月経が3か月に一度しかなく、経血量も少な
- 14PM134小児疳の虫に対し、伝統的に行われてきた施灸部位はどの高さを結んだ線上の棘突起下にあるか。
- 14PM135肝虚証に対し、難経六十九難に基づき補法を行う経穴はどれか。
- 14PM136「17歳の男性。2か月前から陸上の練習中に右脛骨の下1/3に疼痛があり、徐々に歩行が困難となった。エックス線像に骨折の所
- 14PM137「17歳の男性。2か月前から陸上の練習中に右脛骨の下1/3に疼痛があり、徐々に歩行が困難となった。エックス線像に骨折の所
- 14PM138「本態性高血圧で降圧薬を服用している78歳の男性。夜間頻尿を主訴として来院。手足のほてり、腰の重だるさがみられ、舌診では
- 14PM139「本態性高血圧で降圧薬を服用している78歳の男性。夜間頻尿を主訴として来院。手足のほてり、腰の重だるさがみられ、舌診では
- 14PM140「本態性高血圧で降圧薬を服用している78歳の男性。夜間頻尿を主訴として来院。手足のほてり、腰の重だるさがみられ、舌診では
- 14PM141単回(1回)使用毫鍼の品質を保証する方法として適切でないのはどれか。
- 14PM142膝関節腔内へ鍼が刺入された場合に生じる可能性のあるのはどれか。
- 14PM143低頻度鍼通電について適切でない記述はどれか。
- 14PM144古代九鍼の中で小児鍼のもとになったのはどれか。
- 14PM145施術により生じた神経インパルスの伝導に主としてAβ線維が関与するのはどれか。
- 14PM146動物実験で鍼鎮痛の効果が得られにくいとき、あらかじめ投与することで効果発現を促す物質はどれか。
- 14PM147患者の呼吸に合わせて運鍼を行うのはどれか。
- 14PM148施術中の有害事象と処置との組合せで適切でないのはどれか。
- 14PM149ポリモーダル受容器について誤っているのはどれか。
- 14PM150下行性抑制系が末梢からの痛覚情報を遮断する部位はどれか.
- 14PM151透熱灸について誤っている記述はどれか。
- 14PM152間接灸用のモグサの品質として適切なのはどれか。
- 14PM153温熱作用と共にモグサの燃焼で生じるタール成分(脂)の作用がみられる灸法はどれか。
- 14PM154灸術の種類で正しい組合せはどれか。
- 14PM155灸治療の有害事象と応急処置との組合せで適切なのはどれか。
- 14PM156灸刺激の伝導路に関与しないのはどれか。
- 14PM157温覚に関する記述で正しいのはどれか。
- 14PM158透熱灸による局所炎症の発現に関与しないのはどれか。
- 14PM159透熱灸による血液凝固・線維素溶解系の亢進に関与しないのはどれか。
- 14PM160灸治療による微小炎症で免疫系を活性化するための抗原提示をするのはどれか.
- 13AM1バイオエシックスの対象でないのはどれか。
- 13AM2インフォームド・コンセントを含む医の倫理の国際規定はどれか。
- 13AM3プライマリーヘルスケアの要素に含まれないのはどれか。
- 13AM4第三次予防はどれか。
- 13AM5部位別がんで欧米より我が国の方が多いのはどれか。
- 13AM6疾病とその原因となる作業との組合せで誤っているのはどれか。
- 13AM7感染症について正しい組合せはどれか。
- 13AM82類感染症に含まれないのはどれか。
- 13AM9皮膚の消毒について適切でないのはどれか。
- 13AM10乳児死亡について正しいのはどれか。
- 13AM11あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で免許を取り消された場合の免許証の返納期間はどれか。
- 13AM12守秘義務(秘密保持義務)で誤っている記述はどれか。
- 13AM13臨検検査で正しい記述はどれか。
- 13AM14医療法で誤っている記述はどれか。
- 13AM15最も伸縮性の高い上皮はどれか。
- 13AM16血液脳関門の形成に関与するのはどれか。
- 13AM17上腕骨の大結節に停止する筋はどれか。
- 13AM18手根管を通過しない筋はどれか。
- 13AM19腰神経叢の枝によって支配される筋はどれか。
- 13AM20小腸について誤っている記述はどれか。
- 13AM21膵臓について正しい記述はどれか。
- 13AM22弾性軟骨はどれか。
- 13AM23前立腺について誤っている記述はどれか。
- 13AM24子宮について正しい記述はどれか。
- 13AM25腎臓について誤っている記述はどれか。
- 13AM26冠状動脈を分枝するのはどれか。
- 13AM27腹大動脈の枝のうち対をなすのはどれか。
- 13AM28下垂体について誤っている記述はどれか。
- 13AM29感覚性伝導路と中継核との組合せで誤っているのはどれか。
- 13AM30仙骨神経叢から出るのはどれか。
- 13AM31頸静脈孔を通らないのはどれか。
- 13AM32滑車神経によって支配される筋はどれか。
- 13AM33内部に有毛細胞が存在しないのはどれか。
- 13AM34アシドーシスの原因とならないのはどれか。
- 13AM35心臓の働きについて誤っている記述はどれか。
- 13AM36血液中の酸素分圧低下時に起こらないのはどれか。
- 13AM37低蛋白血症時に起こらないのはどれか。
- 13AM38呼吸について誤っている記述はどれか。
- 13AM39胃液分泌を抑制するのはどれか。
- 13AM40消化管で受動的に吸収されるのはどれか。
- 13AM41高温環境下で起こりにくいのはどれか。
- 13AM42腎臓の酸・塩基平衡の保持作用で最も重要なのはどれか。
- 13AM43健常成人で下垂体前葉のACTH分泌が亢進した際にみられないのはどれか。
- 13AM44下垂体前葉ホルモンが関与しないのはどれか。
- 13AM45カテコールアミンα受容体が関与するのはどれか。
- 13AM46末梢神経束の圧迫によって最初に障害されるのはどれか。
- 13AM47骨格筋に分布しない神経はどれか。
- 13AM48損傷によって運動麻痺が起こらない部位はどれか。
- 13AM49100gと103gの重さの違いがわかる時、200gと区別できる最小の重さはどれか。
- 13AM50ビタミンとその欠乏症との組合せで誤っているのはどれか。
- 13AM51病原体と感染を受けやすい臓器との組合せで誤っているのはどれか。
- 13AM52出血性梗塞を最も起こしやすい臓器はどれか。
- 13AM53ショックと最も関連の低いのはどれか。
- 13AM54急性炎症に最も関連の深いのはどれか。
- 13AM55自己免疫異常による疾患はどれか。
- 13AM56発がん因子として適切でないのはどれか。
- 13AM57前期妊娠中毒症に含まれるのはどれか。
- 13AM58水牛様肩甲部脂肪沈着(バッファローハンプ)がみられるのはどれか。
- 13AM59発生頻度に著明な性差がみられないのはどれか。
- 13AM60通常の平地歩行における歩行調節で立脚相の占める割合はどれか。
- 13AM61良肢位で誤っているのはどれか。
- 13AM62動脈疾患について誤っている組合せはどれか。
- 13AM63経口感染するウィルス性肝炎はどれか。
- 13AM64成人の胸骨圧迫心臓マッサージで適切でない記述はどれか。
- 13AM65体位ドレナージが有効な疾患はどれか。
- 13AM66感覚解離を起こす障害部位はどれか。
- 13AM67持続時間が最も短い不随意運動はどれか。
- 13AM68脊髄後索性失調の検査で最も適切なのはどれか。
- 13AM69甲状腺機能低下症でみられないのはどれか。
- 13AM70次の文で示す患者で最も考えられるのはどれか。 「45歳の男性。高血圧、多飲、多尿、四肢麻痺、低カリウム血症、高ナトリウム
- 13AM71アジソン病の症状でACTH増加によるものはどれか。
- 13AM72筋萎縮性側索硬化症で最も侵されやすい脳神経核はどれか。
- 13AM7315歳の肥満男子。軽微な外傷後跛行を主訴として来院した。最も考えられるのはどれか。
- 13AM74関節リウマチに合併しない変形はどれか。
- 13AM75下部腰椎椎間板ヘルニアで認めにくい記述はどれか。
- 13AM76心臓弁膜疾患と症状との組合せで誤っているのはどれか。
- 13AM77血液疾患と症状との組合せで最も関連の低いのはどれか。
- 13AM78膵癌について誤っている記述はどれか。
- 13AM79脊椎麻酔で可能な手術はどれか。
- 13AM80星状神経節ブロックの適応でないのはどれか。
- 13PM81ネフローゼ症候群の特徴でないのはどれか。
- 13PM82慢性気管支炎について誤っている記述はどれか。
- 13PM83肺線維症でみられないのはどれか。
- 13PM84破傷風について正しい記述はどれか。
- 13PM85オリーブ橋小脳萎縮症でみられないのはどれか。
- 13PM86前駆症状を伴うのはどれか。
- 13PM87心身症の特徴として適切でない記述はどれか。
- 13PM88アレルギー性鼻炎について正しい記述はどれか。
- 13PM89職種と業務内容との組合せで正しいのはどれか。
- 13PM90徒手筋力テストにおいて、重力に逆らうことはできないが、重力がなければ動かせる筋肉のグレードはどれか。
- 13PM91廃用症候群の症候として正しいのはどれか。
- 13PM92下肢の筋緊張が増強しないのはどれか。
- 13PM93病態と装具との組合せで正しいのはどれか。
- 13PM94脊髄損傷完全麻痺について正しい組合せはどれか。
- 13PM95慢性閉塞性肺疾患のリハビリテーション内容で誤っているのはどれか。
- 13PM96大腿骨頸部骨折で手術直後に行わないのはどれか。
- 13PM97気について誤っている記述はどれか。
- 13PM98陰陽関係で、陰極まれば陽となり、陽極まれば陰となる法則はどれか。
- 13PM99経脈における五行の関係について誤っている記述はどれか。
- 13PM100肺の臓について正しいのはどれか。
- 13PM101五声と五音との組合せで正しいのはどれか。
- 13PM102昇清を主るのはどれか。
- 13PM103三焦について正しいのはどれか。
- 13PM104五心煩熱がみられるのはどれか。
- 13PM105経絡病証で背骨のこわばり、頭痛の症状を呈するのはどれか。
- 13PM106六部定位脈診において左関上で診る臓腑はどれか。
- 13PM107六経病証で病邪が最後に達するのはどれか。
- 13PM108次の文で示す経絡病証はどれか。「咳が出て胸苦しく、胸に熱感があり息切れし、手掌がほてる。」
- 13PM109鍼治療の補瀉で正しい記述はどれか。
- 13PM110鈹鍼を用いる古代刺法はどれか。
- 13PM111古代刺法で毛刺が含まれるのはどれか。
- 13PM112経脈流注と接続部との組合せで正しいのはどれか。
- 13PM113十二経脈について誤っているのはどれか。
- 13PM114骨度法で恥骨結合上際から大腿骨内側上頼上際までの長さはどれか。
- 13PM115第11肋骨先端下際にある経穴はどれか。
- 13PM116半腱様筋腱と半膜様筋腱の間に取る経穴はどれか。
- 13PM117手関節横紋から経穴までの距離で誤っているのはどれか。
- 13PM118経穴と筋肉との組合せで正しいのはどれか。
- 13PM119三叉神経第3枝の支配領域にない経穴はどれか。
- 13PM120同じ高さにない経穴の組合せはどれか。